ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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木村祐一×甲本ヒロト“THE LISTEN”(2009/11/02)


おまえマーシー好きなんじゃなかったのかよ、という罵声なら聞かないぞ。なんか気がついたらチケット取ってた。席が5列目だって気がついたら、今朝、いちおうワンピースとか着てた。キャッ。自意識過剰☆ ヒロトさんとマーシーとどっちも大好きだし、やっぱりさあ、ライブじゃなくてクネクネしてないヒロトさんの姿、一度くらい見てみたいじゃん。トークショーならきっとくねくねしてないだろうし。

というわけで、追いかけて品川。会場、思ったより狭く、舞台真正面でよく見える。ラモーンズ「電撃バップ」で幕を開けたステージ、まずはキム兄さんが出てきてご挨拶がひとくさり。既に笑いが起きたりしてるんだけど、まだそんなに面白かねえだろ、と思ってしまう。「もうゲストの方呼びましょう」ということで、ヒロトさん登場! やっぱり細! カッコいい! 「キャー」って声出てた。えへ。ヒロトさんはハットに赤のTシャツ、革ジャン、ブラックジーンズにマーチンという最近の定番の格好。キム兄さんからの改めてのご紹介のとき、おどけて「シェー」のポーズなど。椅子に座って、いちおうふたりの後ろにヒロトさんにまつわるキーワードをいっぱい書いたボードがあって、そのキーワードからどんどん選択して話を進めていく、という流れ。全部で2時間に少し足りないくらいかな。さすがにいちいち全部の会話を覚えてはいられなかったので、覚えているところを箇条書き。最初に書く「」の中がその会話を引き出したキーワードです。もし今日同じ会場にいて、補足できる人はコメントで「こんなことも言ってたよ」って書いてね!
ボードが出てくる前は、キム兄さんが「実はお会いするの(観るの?)3度目なんです」と、一度は矢沢永吉のライブにヒロトさんたちがゲスト出演したときキム兄さんもそのライブに行ってたと言うので、もう一回は大阪城ホールのブルーハーツのライブを観に行ったことがある、と。ヒロトさんは「ああ、そのライブ二日酔いだった。前の日にアルバート・キングを観に行って、それがよくて飲み過ぎた」と笑ってました。彼、ずいぶん静かに優しく、岡山の訛り……じゃろ? とか、~な、を使って、しゃべる人なのね? 私、たぶんはじめて、生でヒロトさんがこんなに長く、誰かと話すのを聞いた。すごく人の話をよく聞く、気を回す人なのだと思った。

「豆」→ボードにやたら豆関係の言葉「豆腐」「納豆」「豆パン」などが多く「豆好きなんですね」と話がスタート。最近インタビューなんかでも良く言ってるけど「ビーンズが好きなんだ。ナッツじゃない」とまた力説していました。納豆はふつうにしょうゆをちょっとたらしてからしを入れて混ぜてご飯にかけないでそのまま食べるのが好きなタイプ。気がついたら豆が好きだったんだよ。最初は枝豆。

「矢沢永吉」→実は別にすごく好きというわけではなかった。最初やっぱり洋楽から入ったから、俺のほうがもっとできるよ! って気持ちがあったりして。でも、会ったら嫌いにはなれない人だ。この話題、キム兄さんのほうが矢沢ファンらしく、ライブについてなど熱く語っていました。

「アグネス・ラム」→ポスターをそんなに好きでもないけど部屋に貼ってた。ほんとは親に「この子もちょっと大きくなって反抗するようになったのね」と見せたくてクールスのポスターを買おうと思ったんだけど、店で見ているうちに自分がクールスの人たちのことを怖くなってしまって駄目だった。

「クリーニング」→実家がクリーニング店なんだよ。「ドライ甲本」。ある日、電飾の看板をオヤジが買って、それに「オリジナルクリーニング」って書いてあったから、何がオリジナルなのか聞いたら「おれがやるからオリジナルだ」と言われた。オリジナルの意味をわかってない。小さいときはいつもノリのきいたシャツが嫌で、わざと転んで汚してから学校に行ったりした。

「珉亭」→ヒロトさんが昔バイトしていた下北沢の中華屋さん。あそこの2階のバイトはいつも問題児。ぼくは2階に回されそうになったけど1階で働いてたよ。良かったのは即日お金がもらえること。同じく岡山から上京していた梶原善に紹介してもらってここで働いたんだ。

「梶原善・八嶋智人・中村獅童」→友達。時々飲む。八嶋は最近ダークな面を強調してくるのでめんどくさい。僕がロックやっててそういうのって悪いイメージがあるからって対抗してなんか悪いイメージをつけようとしているのがうっとおしい。獅童くんはぜんぜん有名じゃない頃に知り合ったんだけど、やんちゃだね。

赤ちゃんが泣いているのにすばやく反応して見せたり遅く来たお客さんに「いま来たん?」と声をかけたり、客席の雰囲気をつかむのもうまい人だな、と思いました。キム兄さんは松本人志さんの話なんかをとてもよくしていて「あの人はカラオケ行くとブルーハーツの歌しか歌わない」。ヒロトさんはちょっと面映ゆそうな顔で「そうなんだ」って言ってた。

「山本リンダ」→最初に彼の記憶に残った映画が「チキチキバンバン」という映画で、お母さんに連れられて映画館で見た。まだ難しい漢字が読めないときで、難しいとお母さんが横でひそひそって意味を教えてくれるから何となく映画の全体がわかった。その歌がすごくいいと思って、真剣にねだってサントラのレコードを買ってもらった。そしたら英語だったはずなのに日本語で、山本リンダが歌ってた。違う! と思ったけれど真剣にねだった自分の買い物が失敗したと思いたくなかったのでこれでいいのだと思い込んだ。ヒロトさん「チキチキバンバン」の歌を歌いだして、楽しそうで、ところどころ忘れてて、「お、お、私たちはチキチキバンバン好きよ♪」って一生懸命思い出しながら歌ってる姿が、めっちゃ素敵だった。そんなリンダ体験だったものの「で、それから10年くらいしてリンダリンダ歌うんだもんな……」ってヒロトさんの言葉に会場も爆笑。

「NBA」→もともとはブルーハーツで梶君が好きだった。知らないのにどこのチームが勝つか賭けて、見てるうちにはまった。色々選手の話などをされて、両足けがしているのに、最後の最後サポーターを外して「おれはここで両足壊れてもいい、それでいい、どうしてもこの試合に勝ちたい」と奮闘した選手にすごく感動した話など。

「いなかっぺ大将」→漫画が好きなヒロトさんらしく、いなかっぺ大将にでてくる女の子でどっちが好きか、なんてことで盛り上がってました。「ど根性ガエル」では「なんか一話だけ妙に残ってる話とかないですか?」で話し出したのが、実はキム兄さんとヒロトさんでどうも同じ回らしいということが最後にわかって、やっぱり爆笑に。

「泡盛・芋焼酎」→水割りで飲む。最近はそんなには飲まなくなった。吾輩はそろそろ失礼する、って言って帰るんだよ、とヒロトさんが言ったら「吾輩ってデーモンみたいですね」という話になってしまい、デビュー前のデーモンさんの話などをヒロトさんがひとくさり語ってました。どうもテクノバンド系をやってたのに、火を吹いていたらしい、デーモンさん……。

ビールっていつごろうまくなった? なんて話もしていた。これは完全にこないだの「スクールオブロック」からの流れ。「いつかビールがうまいって感じるみたいになるように、世の中のつらいことが楽しく感じられるようになるのかもしれないと思うと生きてようと思う」と前向きな発言。それからインタビューとか、聞かれたことでほんとに正直に答えるなら、ほとんど全ての答えは「わからない」だ、って。「なんでこんな曲を作ったんですか」わからない、「何を伝えたいんですか」わからない、って。わからないんだよ、言葉で言えない、って言ってた。

「マナティ」→大好き。かわいい、って何度も言ってた。可愛いのいい方が可愛いわ! あんな可愛い生き物を絶対に傷つけちゃいけない、って。これは、SHEILAさんのラジオ(こちらの記事のコメントにリンク先があります)でも言ってた話とまるで一緒。

「ザ・クロマニヨンズ」→これからツアーが始まるよ。アルバムは35分なんだよ。

最後に「魔法が使えたらどんな魔法を使うか?」という質問がありヒロトさんはまじめに考えたあげく「一生分の鼻水を一回で出したい。洗面器にいっぱいなのかふろおけにいっぱいなのかわかんないけど」って。キム兄さんもみんなも思ってたと思うけど「魔法使えるなら出さないでいっそ一生出ないように祈れよ!!」でも、一生分の鼻水の量にたぶん興味があってわくわくするんだろうヒロトさんのその考え方が、好きだ。

ボードには他のキーワード「ジョー・ストラマー」とか「清水義範『蕎麦ときしめん』」とか「サニーボーイライト」」とか「レコード」とか「ヤコペッティ」とか「炭酸」とか話さなかった話題がまだたくさんあって、キム兄さんという人はちょっと臆病なところがあるのかなあ、自分がわかんない話題を「これはなんですか?」という形にしろ振るのが怖かったらしく、キム兄さんも一緒に話ができる話題に集中してしまったんだけど、私はぜひ「蕎麦ときしめん」なんか聞きたかったなあ。本とか映画の話してくれる機会少ないんだもん。THE LISTENなんだから、もっと普段話さないような部分に突っ込んでいけよなあ、と思うのは、たぶん私がある程度ヒロトさんについて知ってしまっているからなんだろうねえ。でもさあ、対談する相手のちょっとした資料くらい、ないものなのかしら? ニューアルバムも「さらりとですが聞かせてもらったんですよ」程度もなくて、もう少し準備とかしてほしかった、って思っちゃったよ。「炭酸」なんてもし一回でもアルバム聞いていたらぜったい食いつくキーワードだと思うし。もっといろんな話をヒロトさんに聞いてみたいな。引き出しの広い人だと思う。でも、ヒロトさんが「今日は後悔しないで帰れそうだよ」って言ってキム兄さんと握手していたので、まあいいや。くねくね動かない落ち着いたヒロトさんが見られたし、なかなか珍しいトークライブでしたよ。堪能。

コメント

No title

またおじゃまします。私も昨日のトークライブ行きました!

「給食」、「教習所」なんかもキーワードになってましたね。
ポールとジョンでポン、ウケました。

確かにキム兄にはアルバムの予習してほしかったですね。繰り返しの曲はもういいというような話をされてましたが、目の前の人!繰り返しソング大好きですけど!ヒロトはHey Judeのダダダッダーを口ずさんでましたが、私は「あのね」と突っ込みたかった・・・

No title

おまえマーシー好きなんじゃなかったのかよ。

ということで、こんにちは。トークショー行ったんですね。
凄い記憶力・・・!記事で存分に楽しませて頂きました。
トークショーなんてロックじゃねえな、とかカッコつけて
スルーしてしまったのがちょっと悔しいです。

「MONDO ROCCIA」考も読みまして、面白かったです。
ライブでの「エロこそすべて」の掛け声を考えると、今からドキドキして
しょうがないのですが・・・やっぱり嬉々としてやっちゃうでしょうね、あれは。
ちなみに自分もサードアルバムより今作の方が好きです。

No title

ammoniteさん
こんにちは。昨日のライブ行かれてたんですね。そうだそうだ、ammoniteさんのおかげでまた思い出しました。

「給食」→嫌いだった。ホントに時々、先生が急に「給食残しちゃだめ」みたいなことを言い始めるときがあって(だったら時々じゃなくていつも言えよ、というニュアンスだった)お皿が片付けられても机の上に給食の食べ残しを盛られて居残らされてじっと黙ってたことがある。キム兄さんは「いまだったら問題になるレベル」と言っていたが、ヒロトさんが言いたかったのはそういうことではないと思う。

「教習所」→ぼく40歳過ぎて免許取ったんだ。手タレ、足タレをやってるというすごくきれいな女性教官がいて、いつもけっこう短いスカートをはいていた……あ、だから教習所って高いんだな。

「怒ろうと思うんだけど、いつもそのときじゃなく、後でやっぱりおかしい! ってなる」なんて言う話もしてましたね。私もそのタイプなのですが、どう考えてもやっぱり、キム兄さん個人としての素質じゃなくて、ゲストを招いての対談として、彼の昨日のヒロトさんへの扱いは、インタビュアーとしてはあまりに無能だったと思う。

No title

色々思いだしてきたから、続きも書くよ。

客層について。来てた人、全部が全部ヒロトさんのファンってわけじゃないんだろうけど、いつもライブの暗い中でしか見ないもので、一体どんな人が来ているのだろう(どんな人がトークショーまで来ちゃうようなヒロトさんファンなんだろう)と思って楽しみにしていたのです。年齢層は幅広かったな。制服の子も私より年齢が高そうな人もいた。明らかにヒロト・コスプレしちゃってガンジャで浮かれてるような弾けた人が多いのかと思ってたんだけど、とってもまじめでおとなしそうな(女の子だとお洒落に関心が薄くて、化粧っけもあまりなさそうな)すごく傷つきやすそうなタイプも多く、ああヒロトさんに「憧れてる」人って多いんだなあと思いました。ひとりで来てる人も多かったし。ロックンロールはもともとはみ出し者の音楽だね。でも、まれにすごい可愛い子がいるね。君はロックンロールなんて聞かなくて平気だろう、みたいな子がね。

No title

bambiさん

どっかにbambiさんいたりして! とか思って会場見回したりしたんですけどね。目が合ったらそいつがbambiさんだな、と思って。でもみんなに目を逸らされた俺だよ。

トークショーはロックじゃない?! いえいえ、そこに彼がいて、自分がいたら、どこだってロックンロールですよ。そう思いませんか?(笑)

「MONDO ROCCIA」レビュー、bambiさんもやってましたね。特典映像レビューもやってらしたので、もう私には何も書くことはねえ! と思いました。bambiさんが書いてくれるなら、もう私は読む方でいいのです。

ヒロトさんのトークを聞いてみて、彼がとても常識的で真っ当なのだと確信を持ちました。ということは、真っ当ではないのは彼の隣にいるバンダナです。人の話を聞かず、ヒロトさんを振り回し、話題に乗ってこない自由にもほどがあるバンダナ男が好きです。
「おまえマーシー好きなんじゃなかったのかよ」
そうですね、ヒロトさんのトークショーに行って、より強くマーシーを思ってしまいました。そんな馬鹿は、私一人がいいです。

No title

通りすがりじゃなくなっているヒロトスキーです。

mashimaniaさん行かれたんですねー羨ましい。
レポートも雰囲気が出てて読んでて楽しかったです。
くねくねでないヒロト見てみたかったです。

>もっと普段話さないような部分に突っ込んでいけよなあ
そうですね、雑誌でも大体質問一緒で、うん知ってる、聞いたことある。って思っちゃうんですよね。知らなかった!って言う人もいるかもしれないけどせっかくお客さんいて、そんなイベントめったにないんだからもっと聴いたこと無い話聴きたいですよね・・・。

>彼の昨日のヒロトさんへの扱いは、インタビュアーとしてはあまりに無能だったと思う。
読んでて、そんな感じだったのかぁ・・・でもそれを受け入れるヒロトも心が広いななんて思ったり。

マナティの話は実際話すヒロト見てどうでした?ニコニコでしたか?嬉しそうに癒された顔で話されてたか気になります。

行ってないのにでかい口叩いてすみません・・・。

そーそーSHEILAさんのブログにパート3とラストが更新されてましたね。

後これも見つけたんですけど、ご存知ですかね?
→ music.jp.msn.com/interview/266_1_1.htm

長々とすみません・・・。

No title

こんにちは、常駐ヒロトスキーさん! レポート読んでいただけてほんとに嬉しいです。

インタビューに関しては、私の求めるレベルも高すぎるのかもしれないとも思います。でも、海外の作家とか俳優のインタビューや対談を読んでいると、向こうのホストってほんとによくゲストについて準備をしているんですね。どうして日本ってそうではないのかなあ、といつも思っていたので、いささかきつい書き方になったかもしれません。

マナティの話をしているときのヒロトさんの顔は、全国のヒロトスキーの皆さんに見せたかったです。手振り身振り交えて「マナティの子供にね、ブチュー……ってされたんだよ。長いの。かわいいよ~」ってニコニコ話す彼は、もう恋をしている表情でしたよ。

SHEILAさんのブログの更新、MSNのインタビューも教えてくれてありがとうございます! 他力本願満載でお送りする「ハウリンキャッツ」!! もう、長々と幾らでもコメント書いてください!

No title

マシマニアさんこんばんは。先日は「マーシーはそろそろソロ歌うべきというかきっと歌う」の議論ありがとうございます。

ヒロトスキーさんがご紹介されたシェイラさんのブログ、ご覧になりました…?即刻見に行くべきです。マーシーすごいです。
私はヒロト好きーですけど、ヒロトは一生マーシーの舎弟でいいと本気で思いました。何あの締めセリフカッコよすぎる偉人すぎる。ヒロト&マーシー名言集心のベストテン第一位です。電車の中で危うく泣くところでした。
ヒロトがしょっちゅうマーシーマーシー言っている理由がわかりました。そりゃついて行きたくなるわ。惜しむらくは、なぜこの名言をアニモで…?メディア選んでくださいテレビで無駄にアップになって遊んでる場合じゃない。
マシマニアさんがご覧になって突然バーン!と感動されることを楽しみにしています。私にはマーシーがヒロトの全部に見えました。

No title

まるさん、こんばんは。いつもコメントありがとうございます!

SHEILAさんのブログ、もちろん見ましたよ。マーシーすごいでしょ? だからいつも言ってるでしょ、マーシーはすごいんだって。ふふん。そんなにまるさんに褒められると、なぜかわたくし、上から目線になります(笑)

でもまあ、言うことがころころ変わる男ですから。あの程度で感動しているとマジだまされますよ。悪いんですよ、マーシーは。マーシーのことを好きになって、すっかりまるさんのような純粋な心を失くした真島ニアでした。またね。

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No title

非公開さま
はじめまして。
お名前が刺激的だったので、最初、ちょっとびっくりしてしまいました。ばっちり読んでくださって、こうして過去の記事にコメントを入れてくださったことに感謝いたします!
甲本さんがお好きですか? 彼の話す言葉って、まるで直球のストレートボールみたいに、心の真ん中にストンと届くときがありますよね。

お久しぶりです。以前もコメントさせていただいたbambiです。中村獅童さんの披露宴にヒロトが出席したというニュースを見て、どういう繋がりなのかと「中村獅童 甲本ヒロト」で検索していたら、久しぶりにこの記事にたどり着きました。すっかり忘れていたので、懐かしく記事を読ませてもらいました。最近の記事も拝見しましたが元気そうで何よりです。急に敬語に戻る変な奴ですいません。それでは…

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