ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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RはロックンロールのR

あ、ああああ、ライブの予定も特にないからツマンネェよ。もともと寒くなってくると気分がへんに落ち込むたちで、ようやく仕事が一段落ついて手が空いても出歩く元気もなく、いままで手に入れてきたレコードを聞いたり、床に転がったりして暮らしている。こないだ買った新しいソファが悪いんだ、あったかいミルクティ色で、ふかふかでよゥ。つい、寝ちゃうんだよな。あいまあいまに夢を見て、ここ2年ほど断続的に書きつないでいる物語をちょこちょこ書き継いだり。お話を書くのって楽しいけれど難しいな。おかげでクロマニヨンズの新曲も聞き損なったり、あの便利なyoutubeってやつで聞けるよ! って情報をもらっても、なかなか、それを探す気力もない。やれやれ。もうこのまま、シングルの発売日を待とうかしら。店頭に並んだら、さすがに買うだろう。ファンの風上にも置けない言い草だね。
きっと関西方面の皆さんのほうが気分的に盛り上がってるのだろうなあ。これからワンマンライブが2回あるしね。それはもちろん、いつものようにライブレポート記事をたてようと思うので、ライブに参戦する方はぜひ感想などを書き込んで下さい。

本は、さいきん読んだのは、あれだな、綿矢りささんの最新作『かわいそうだね?』。タイトルが相変わらずうまいね。この人の本を読むといつも思うけれど、ほんとに心底、意地悪な子だよな。でも、きれいで意地悪って最強だからな。やや話の流れが浮くというか、唐突だったりする部分もあるけれど、しっかりした文章を組み立てるし、いまの若手の物書きでは貴重な存在ではなかろうか。
それから東野圭吾さんの『ガリレオの苦悩』も読んだ。ご存知、探偵ガリレオシリーズの最新短編集。抜群の安定感。なにも心配せずに読めるミステリ。面白いものが読みたければとりあえず鉄板だな、東野圭吾は。
あとは秋らしく、昔買ったレイ・ブラッドベリをもう一度読み返したり。前に読んだときは、同じSFでももっと奇想天外なスラップスティック、例えばカート・ヴォネガットのようなもののほうが好きだったんだが、もちろんいまでもカート・ヴォネガットは大好きだけど、レイ・ブラッドベリも良いな、と思えるようになった。なんだろ、生活のすぐ横に深淵がある。ご飯の匂いのするテーブルのすぐ横に、怪しい武器を構えた宇宙人が立っている感じ。街に来た新しい客人のうさん臭さだったり、ちょっとしたおまじないや子供の遊びだったり、廃れて行くサーカスや魔女の姿だったり、そういうものを題材に取るとレイ・ブラッドベリは抜群にうまい。ちょっとゾッとするのは、ホラー小説の血がこのひとに流れてるからなんだろうなあ。こうして改めて読むと、スティーブン・キングは、ブラッドベリの血を色濃く引いてるよなあ。

レコードは、以前、友人の家で聞いて「いいなあ」と一目……一聴? 惚れして、そのときにもらったヴァセリンズのCDを久しぶりに聞いていたらやっぱりよくて、そのあと氣志團とクロマニヨンズの対バンのとき、渋谷で寄ったレコード屋で偶然にヴァセリンズのレコードを見つけて衝動買いしたやつを何度も回している。うまくはないんだけど、私が紹介するバンドはどうもそろいも揃って「うまくはないんだけど」って形容されている気がするな、でもほんとうにヴァセリンズもうまくはないんだけど、とても素敵なロックンロール。どんな感じかというと、すごくわかりやすいのはたぶん、ニルヴァーナのカートがヴァセリンズがすごく好きで、という逸話を紹介するのが何かいちばん「ああ」ってなるんじゃないの。カートって、少年ナイフとか、ヴァセリンズとか、うまくはないんだけど、ちょっとセンスあるバンド見つけるの、じょうずよね。
並行してノエル・ギャラガー兄貴のソロアルバムもものすごい聞いてる。ちょっと飽きてくるくらい聞いてる。1月に来日。らんららん。もうチケット確保したわ!!! ツアーになると書いてくれるノエル兄さんの旅日記も相変わらずおもしろくて、更新されるたびに読んでる。なに、ノエルさんはコールドプレイの面々とは仲悪かったの? 口が悪いから、すごく仲良しっていうのもあんまりなさそうだけどね。しかしオアシスのあの兄弟も、バンドの再結成はあるかも~みたいに気のあるふりして牽制し合ってるみたいで、ふたりともツンデレって厄介だわね。


きみはこの秋、どんな本を読んで、どんな場所に行き、どんな音楽を聴いてる? クロマニヨンズの話題が豊富になるまでのつれづれ、ちょっと私と話をしてくれたら嬉しいな。

コメント

こんにちは!こちらに顔を出すのはお久し振りです。

わたしは、本は寺山修司の「書を捨てよ、町へ出よう」を読んでます。随筆っていうんですかね?作者の思想や人と為りが知られて面白いですね。
にあさんはヴォネガットお好きなんですね!大学の授業で扱われてから気になってたんです。ちゃんと探してみようかな。

LP/CDだとブルースばかり聞いてますね。マディ、ハウリン・ウルフ、サニー・ボーイ、ハウンド・ドッグ・テイラー、ジョン・リー…ブルースブラザーズのサントラとか!
あとは最近「SOME GIRLS TOUR」の映画を観に行ってからストーンズがまたブームです!彼らはどのバンドよりスタジオ→ライブでかっこよさが倍増すると思います。最高です。

ヴァセリンズもいいですね!わたしは完全にカートから知ったパターンです。ベスト盤しか持ってないんですが、とびきりポップで、いい意味でチープな感じがして好きですね。


乗ってる電車が止まってしまったのもあって長引いてしまいました。失礼しました。
クロマニヨンズはアルバムやツアー、フーファイターズやルーの再来日とか、わくわくしながら新年を迎えられそうです!気が早い!

りおさん
寺山修司! 彼は私の学生時代のアイドルです。随筆、短歌、俳句、詩、映画、評論、小説と多岐にわたる才能のあるマルチな人ですが、魅力はやはり彼の使う言葉の引力だと思います。未だにわくわくして読んだ角川文庫の、彼の本の背表紙の薄いピンク色を思い出すよ。『書を捨てよ、街へ出よう』は、私は14歳のときに読んだので、内容はあまりピンと来なかったのですが、世の中にはすごいことを言う人がいるものだなあ、と驚いたことを鮮やかに覚えています。ああ、本の話になると止まらないんだ。ヴォネガットはね、世間の評価が高いのは、一時期たしかキムタクさんが推薦していた『タイタンの妖女』などかもしれませんが、私は『猫のゆりかご』『スローターハウス5』『青ひげ』あたりが好きです!

りおさん、音楽もかなり渋いですね~。ブルースブラザーズのサントラLPは私も持ってます。あれは、良いね。ヴァセリンズは、近年再結成して活動をしていたんですねぇ。ニューアルバムが出ているようで、ちょっと聞いてみたいような気もします。

ルールイス、また来日してくれるそうですね! 1日くらい行きたいな~、行けるかな~、とりあえずチケット取ろうかな~、などと迷い中であります!

レイ・ブラッドベリ

ニア様

こんばんは。
レイ・ブラッドベリについて綴られていたので、嬉しくなってしまいました。私も大好きです。
あと、サキやカトリーヌ・アルレーも。
頁をめくるたびに、目が文字を先へ先へ追ってしまいますよね。

最近では、古本で「謎と怪奇物語」をAmazonで購入。昭和33年に出版されたものでした。
子供の時に父親が聞かせ手てくれた、鯨に呑まれて生還した人の話しを思い出して、何とかもう一度読みたくなり、色々検索した結果、この本に編纂されていると言うことで…
で、ワクワク読んでみたら、他の話しの方が面白かったんですけどね(笑)

それと「黎明に叛くもの」。戦国大名の松永久秀の生涯を、伝奇物語として編んだ一冊です。
何故か、松永久秀や九鬼嘉隆のような、破滅型人物に惹かれるのですね。で、私の期待を裏切らない、実に濃厚な退廃ムード満載の小説でした。丹精こめて造園した、彼の庭を彩る花々が、阿芙蓉や鳥兜だったり。果心居士との妖しいやりとりなど、妖気に満ちていて、久しぶりに読み耽ってしまいました。

アンド、音楽…
うーん。エアロスミス、行きたい。が、おっちゃん達のライヴの為に、無理矢理休みを捩じ込んだだけに(^_^;) 仕事の日程的に難しそうです。
エアロスミス、初来日の時から行ってます →もう、ババアをカミングアウト
ぴあ なんかなかった時代です。朝、ホームルームに出た後で、学校を抜け出して。タクシーで青山のウドーへ。チケットを買って、またタクシーで学校へ。四時間目の授業にもぐり込んだ、かれこれ35年前の思い出ww

かっこよかったなぁー、エアロ。なんかね、エアロとKISSとクィーンが続けて来日したんですよね、その頃。一番かっこよかったのがエアロ。メンバーも60を過ぎて、これが最後になってしまうかなぁ?

ああ、行きたい。どうしよー(T_T) と悩んでいる所です。

秋の夜長についつい長話をしてしまいました。
すみません。
ではそろそろ…おやすみなさいまし(^_^)

おはようございます。

わたしは昨日から関西に居ます。ワンマンのためではなく、修学旅行です。今日までは淡路島、夜からは大阪です。

わたしは近ごろ、吉本ばななを読んでいます。キッチンを小5のときに初めて読み、それから小学校卒業までずっと吉本ばななばかり読んでいました。最近また戻ってきています。
あの人の書く空気がすきです。やわらかくて、でもただ触っただけでは壊れにくい感じの世界観。


次は何を読もう、と考えるってすごく楽しいです。

最近読んだのは、百田尚樹さんの「永遠のゼロ」、
それから白石一文さんの「私という運命について」です。
どちらもとても面白かったです。
特に前者は、すっかり感情移入してしまいました。

あと、子供の頃や学生時代に読んだ本を、今もう一度読み返して
何を感じるか、という作業にはまっています。
その時の自分の置かれた環境や状況、経験してきたことなどによって
同じ本を読んでも感じることが違うので面白いです。
(発端は「ごんぎつね」ですよ~)

音楽といえばやっぱり先週出会ったイアン・デューリー!
世間的に、一応パブロックに区分けされているみたいですが・・・
彼の音楽を聴いていると、ジャンル分けなんて必要ないというか、
むしろ余計なくくりに思えてきますね。

あとはGeraint Watkinsさん。
ニック・ロウのライブで初めてその存在を知ったのですが、
キーボードを弾く背中がなんとも優しく、そして彼のオリジナル曲を
ニックさんと二人でとても大事そうに歌っていた彼の声に心を奪われました。

この人のこと、もっとたくさんの人に知ってもらいたいです。
彼の曲はどれも滋味に富んでいて、ずっと聴いていたいなあという
気持ちになります。
そしてまた次々と色が変わるんですよ。
ロックンロール、ジャズ、ブルース、ソウル、カントリー・・・
これまで誰かのバンドメンバーとしての来日しかないようなのですが、
ぜひ単独で来てほしいなあ。切なる願いです。
よろしくお願いします。

最近ようやく寒くなってきたので竹下景子を聞いています。
寒くなると竹下景子が聞きたくなります。

ちょっと前なんですけど、愛知と福岡の学園祭に行ってきました。
愛知ではボのジャケット登場してました。バンダナのあの人あんまり似合ってないけど、やっぱりそういうとこも大好きです。獲得したピックのにおいは湿布のようなにおいで、てっきりあの人の湿布のにおいが染み込んでいるんだと思ってました。
においの原因はスクラッチしたピックのセルロイドのにおい、とかなんとかって詳しい人から聞いて納得しました。まあ腰にピックプエレキバン貼ってた人ですから、染み込んだ湿布のにおいでも違和感なしですけどねえ。

福岡では彼らがよく訪れるレコード屋さんに行きました。店主さんがいろいろお話してくださって、その中でも印象的だったのが
「ヒロトは既に持っているレコードでも何枚も買って行ってくれる。これで3枚目です、とかって。そうやってレコード屋さんを大切にしてくれる」というエピソード。
どんどん彼らの大好きなレコード屋がつぶれていくのでそうやって貢献してるんでしょうね。

ひどく落ち込む出来事が続きました。そういう時はなぜか秋が多く、そういう時は宮沢賢治のよだかの星を読みまくります。弟のカワセミに最後の挨拶をするシーンが大好きだけど、大嫌いでもあります。

来週は岸和田と大津なのでどきどきしています。

さくさん
そういえばサキも底意地の悪い話を書きますね。スマートだから苦笑いで済ませそうになりますが、サキって余り友達にはなりたくないタイプですよね。
読書傾向は似通っているよりも、少し違っているほうが面白いですね! 『黎明に叛くもの』、読んでみたいです。歴史上の人物で破滅型というと、私はどうも一般的に派手な白虎隊だの新撰組だのを思い浮かべてしまいます。もっともっと本を読まなくてはいけませんねぇ。

エアロスミス、さくさんの素敵な思い出ほどの話ではありませんが、私ももうずいぶん前に来日公演を観に行ったことがあります。何がどうしたのか、前から10列目くらいのものすごくいい席で、それはそれはキャッキャしました。あの、変わらぬ突き抜けたバカ騒ぎ加減がだいすきなんです! そうか、彼らももう60歳ですものね。たぶんまた来日公演はしそうな気もしますけれど、もし行けそうならぜひ! さくさん、行ってください、エアロ!

凛華さん
吉本ばななさん、私も最初に読んだのは『キッチン』だったなあ。それからもいくつか小説を読みましたが、いちばん好きなのは、彼女のデビュー作、たしか『キッチン』の最後に収録されている、死んだ恋人と会うお話だよ。あ、でも、あれもいいな、『白河夜船』。
凛華ちゃんは、角田光代さんといい吉本ばななさんといい、女性の作家さんが肌に合うのかな。江国香織さんの『きらきらひかる』や島本理生さんの『ナラタージュ』、山田詠美さんの『僕は勉強ができない』、これは男性作家なうえ、なんというか実に卑怯な小説なのですが北村薫さんの『空飛ぶ馬』からのシリーズは、どれか読んだかな。もし読んでいたら、凛華ちゃんの感想が聞いてみたいなあ。修学旅行、楽しんでください!

ルードガールさん
読書の秋、本を読んでいる方がたくさんいて嬉しい! 百田尚樹、白石一文、どちらもお名前を聞いたことがあるのに、読んだことがなくて恥ずかしい……・あっ、白石さんは『僕の中の壊れていない部分』の作者さんかな!?
私も昔読んだ本を読み返すのがすきなんですよね。おかげで本が捨てられないのです。誇張ではなくて、床が抜けそうです。

イアン、ニック・ロウ、ゲラントと来ましたか。ビバ・スティッフ! というメンバーですね。ゲラント・ワトキンスってどこかで聞いたことあるなあ、と思ったら、私の好きなミッキー・ジャップとも絡んでたんですね。ここら辺のパブ・ロックは、もはや周囲を巻き込んで、轟音で転がっていく一塊の岩みたいです。

マシマシ詐欺さん
愛知はともかく、福岡にも行かれてたんですね! このマシマ好きめ!(罵倒になってない)ピックの匂いは、サロンパスなんじゃないんですか?

いま、レコード屋さん、どんどん減っていますからねえ。ネット販売だけに切り替えるところも多いし……。私はヒロトさんのように、カッコよくはレコード屋さんに貢献できませんけど、それでも通うのはやめずに、欲しいレコードをあさり続けようと思います。

マシマシ詐欺さんが、はやく落ち込みから浮き上がりますように。よだかの星は、ちょっとさみしすぎるお話ですが、かれはたしかに少しわらって居りましたし、今でもまだ燃えていますよ。

こんにちは。
キースの「ライフ」でコメントさせていただいた者です。
「RはロックンロールのR」で思い出しました。
昔 「ウは宇宙船のウ」を読んだら 次に「S is for Space」を
お届けする予定です、とありました。
どうするんだ~また「ウは宇宙のウ」になっちゃう!と心配してたら
「スは宇宙(スペース)のス」になりました。
最初から「RはロケットのR」「SはスペースのS」にすればよかったのに
と当時 中学生ながら笑っちゃいました。
「ウは宇宙船のウ」は萩尾望都さんが漫画化されましたが 私は
ちょっとイメージがちがったかな。
ブラッドベリで一番好きなのは やはり「たんぽぽのお酒」で
当時 姉がストーンズにハマっていたので 私の中で
ストーンズの「ダンデライオン」とセットになっています。
3年前くらいに 続編の「さよなら僕の夏」が出て 30年以上
たって続編が読めるなんて…と感動しました。
マーシーさんもきっと読まれたでしょうね。

ところで ザ・タイガースの復活コンサート行きました。
ジュリーはもちろん年をとっていましたが 歌声は昔のままで
やはりステキでした。幕開けの「ミスタームーンライト」も
「タイム イズ オン マイ サイド」も昔のままでした。
私のビートルズもストーンズもタイガースが最初だったのでした。
昨年のモッズメーデーでヒロトさんに「やはり山森の頭はデカかった」
と言われてた ジェフ山森さんのブログを見ていたら
森本タローさんのスタッフでタイガースのコンサートのお手伝いを
されていたらしく クールな方かと思ってたのに かなりアツく
語っておられて こちらも嬉しくなりました。

ニアさん 北村薫さんも読まれてるんですね。うふふ。
では また。

ふたりぼっちさま
お久しぶりです! 前に頂いたコメントを覚えていますよ、また書き込んで下さって嬉しいです。「RはロックンロールのR」は、やっぱり私も「スはスペースのス」を見て、ちょっと変だな、と思っていたから今回の記事タイトルにつけてしまったのかもしれません。私はブラッドベリでは、題名が思い出せない……ディケンズの小説を丸暗記している男の話、あれがいちばん好きです!

前、タイガースのことでコメントして下さったんですよね! 復活コンサート参加されたということで、ほんとうに良かった! タイガースというのは、ジュリーのビジュアルのお陰で色物と思われがちな部分もありますが、かなりしっかりとロックンロールを好きな人たちの集まりなんですよね。復活コンサートで「Mr.ムーンライト」や「タイムイズオンマイサイド」という選曲には、ロックンロールへの真摯なあこがれを感じさせます。

北村薫さんのシリーズ、あの主人公の「私」がいかにも男性の望む良い子のお嬢さん過ぎてイラッともするんですが(読んでいる本も通すぎるだろう)ちょっとしたシーンが色鮮やかで、未だに心に残っているんですよね。仲のいい友達2人とキャッキャしているシーンがとても好きでした。

またいらして下さいね!

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