ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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ファンという病

来年早々に、またひとり友だちが結婚する。今年はやたらとまわりで結婚と妊娠の報告が相次いだ。そういう時期ってあるんだろうなぁ。こんど結婚する友だちも一緒によくライブに行ってる仲間だ。音楽の趣味はあんまりかぶらないけれど、それが面白くてお互いの好きなバンドのライブに誘い合ってよく行く。もちろん私は友だちをクロマニヨンズのライブに連れて行った。ハノイロックスも一緒に行ったな。お返しに彼女に連れて行ってもらったのはマリリン・マンソンとBUCK-TICKだ。今回の電話も「キャー、とうとうマリリン・マンソンの来日が決まったわ!」っていうことを先に話し始めたので、うっかり結婚のこと聞かずに電話切るところだった。そんなにマンソンの良さについて熱く語られても、私にはいまいち彼の恍惚と不安はわからんのだよ。一息ついて「そういえばさ、」で話つなげて結婚のこと話しださないでくれ給えよ。全く、私の友だちはなんでそんなやつばっかりなんだ。でも、友達が幸せになるのは、とても嬉しいな。ほんとよかった、あのこを理解してくれる男性が見つかって。
というのも、この友達は昔からわりと真剣に「いつかマンソンと結婚したい……」と話していて、そのために英語は勉強するわ、ほんとにマンソン好みとしか言いようがない体型と顔を維持するわ、いささか妙な熱意をもって努力をしている子だったのだ。マンソン好みの女とはつまり、一般男性から見ればものすごい近寄りがたい、不健康そうな美人ということになる。それを維持する努力って並大抵のもんじゃねえぞ。話してみると案外なつっこいんだけどね。
だから、茶化すつもりで、マンソンはあきらめたの、って聞いたら、旦那になる人とは既に「もしもマンソンと私が恋におちたら、それはもう運命だから、そのときはごめんね」という約束をしてあるそうだ!

「でも、ほんとうにそんなことになったら、私は旦那さんに慰謝料を払って離婚しなくちゃならないし、マンソンも結婚しているからその相手にも慰謝料を払い続けなくてはならないだろうし、子供ができてたりしたらそれは私が引き取るから、マンソンとふたりで育てて……きっと大変だよね。だけど仕方ないねぇ」

いやに想像がリアルだと呆れたけれど、私や友だちは、恋というのがきれいなものというだけで済む年齢はとっくのとうに過ぎているから、もしも友達が本気でマンソンとの行く末を考えているのなら、これでもまだ甘すぎるほうなのかもしれないとも思う。私だって、ましまさんのことを好きだ好きだといってるけれど、もしも実際にどこかで出会って意気投合して恋におちたりなんかしたら、ただの不倫だ。でも、まず大前提を呼び起こしてみると、相手はアーティストだし、自分とはかけ離れている人なんだし、そういうことをまじめに考えるのからして、ちょっとアレだという気もしてくる。しかし、なんでこんなことをまじめに考えてるんだろう私。それは私がましまさんのファンだからだ。大好きだから、色々とちくるって、ついついばかなことを考えてしまうんだ。

誰か(なにか)のファンであるということは、それ自体がひとつの病なのだ。恋心は当の相手を省みないままで、ときにはもっと冷静な判断を出来ていたはずのいままでの自分すらどこかに置き忘れて、エスカレートしていく。どこがゴールなのかよくわからなくなる。そして、どこまでが「許される」のかも時折、不明瞭になる。その病を突き詰めると、一般的な病気と同じように、結局は死に至るのかもしれないとも思う。私はたまに自分がどんなふうに、どれだけましまさんのことを好きなのかなるべく客観的に見直して、その「好きであり方」を確認しないとこわくなる。想いというのは、積み重ねすぎると鈍く光る武器になるのだ。もっと軽やかに、ケラケラ笑いながら彼を好きになれればよかったなあと後悔することもある。

自分の目標はいったいどこにあるんだろう? と自問自答したりもする。叶いそうでも、叶わなそうでも、もしも、やがてそうなったら嬉しいな、という私の願いはいったいなんなのだろう。それがものすごく明確であっけらかんと、たとえばマーシーと一回ヤッてみたいんだよね、みたいな願望として私の中にあったら、もっといろんなことがはっきりとしたんだろうか。
手を打たずに放っておけば、病はエスカレートするのだ。最初はピックがほしいなんていうささやかな願いが、ピックを拾えたら次は手渡してほしいとか、呼びかけに答えてほしいとか思う。それが叶うたびに嬉しいけれど余計に乾く。そのうちに、偶然街で会ったとかサインをもらったとかいう誰かの話を聞いて羨む。自分はぜったいほかのファンとは違うのに、と思うようになったりもする。自分がほかのファンと違うと思う根拠は、ファン歴だったりライブに行った回数だったり出した手紙やプレゼントの数だったり偶然彼に会った経験だったりあるいは自分の抱いた思いの丈だったりね。

私は、私の願いは、とりあえずましまさんとはまだ一回も偶然にお会いしたことがないから、いつかどこかで出くわして、あなたのことが大好きですって言えたらいいな、と思うけど、これって「いつかどこか」の部分をわざとものすごく曖昧で不明瞭にしてるのは、きっとそれが叶ったら、さらに大それた望みを抱いてしまわないだろうかっていう自分の欲深さがこわいんだろうなぁ。だって、この願い、そんなに奇想天外なことではないもの。ほんとうに叶えたかったら、たとえば彼らがよく来るレコード屋の前で張り込むとか、たぶんそれなりに方法はある。でもその手はちょっと卑怯かなと思っちゃったりする自分はなんだろうな、つまんないプライドがあるのか。それとも、すきなら必ずいつか会えるよ☆というよくあるポップソングのように、案外に「運命」とか「縁」とかを強固に信じているロマンチストってことなのか。
……ハッ、いま自分のここまで書いたことを読み返してきて真剣に「こいつはヤバい、書いてることが隅から隅まで気持ち悪い」という感想を抱いてしまったのだが、もしかして世のファンという人々は、ここまであれこれ考えずにただ「好き」というきれいな気持ちを持ち続けていられるのだろうか! としたら、私はファンじゃなくて、ファンじゃなくて……なんなのだ! あれか! やっぱり警察呼ばれる側か!?


友達の結婚と、それが発端でぐるぐる考え出した「ファンという病」一連でなんだかわけがわかんなくなってきたよ。私の友達はこれからもきっとマンソンが好きで隙あらば狙う可能性があるけど(次のマンソン来日に何か仕出かしたりしないだろうか、心配……いや、ちょっとおもしろい……)、結婚してあきらめきれるほどの恋なら、そもそもはじめからあんなに努力を続けるほど好きにならないだろうし、だからってアーティストに対して「あの人が好きだから私、生涯独身でいる!」って、本気でそう思ってるのも、そのうち人生こじらすもとになるかもしれないしなぁ。正解はないんだろうと解っている。もちろん本人がそれでよければいいのだろう。それでも、なにかこう、一般的基準というか、みんなが自分の抱えている「ファンという病」と、いったいどう折り合いをつけて生活しているのかを知りたい気持ちもある。

……ハウリンキャッツにはきっといろんなふうにヒロトさんや真島さんを「好き」な人が集まってるだろうから、ちょっと聞いてみようかなぁ。いつものようにコメントでも、あるいはこれはちょっと大っぴらには言えない、と思ったら(いったい、どんな話なんだ、それは)メールでもいいです。

1.ヒロトさんや真島さんに対して自分がいま抱いている「こういうことが起こったらいいな」という願い。
2.ヒロトさんや真島さん関連で、いままで自分に起こった最もすばらしい経験。
3.なにか良い経験を持っている人は、それが起こった前と後で、さらに欲張る気持ちは出たのかどうか。
4.自分よりすごいと思われる経験を持つ人に対して、どういう感情を持つか。
5.ほんとうはこうだったら最高! と自分で思う夢のストーリー。

私の場合は、
1.さっきも書いたように、やや消極的ではあるけれど、真島さんといつかどこかで出くわして、あなたのことが大好きですって言えたらいいな、と思います。
2.ピックを手渡してもらったのはほんとに嬉しかったです。
3.また手渡してもらえたらいいな、とか、個人として認知してもらえるといいな、とかつい思ってしまうので、やっぱりエスカレートしていると思います。
4.会った! とか、サイン貰った! と聞くと「いいなあ」と思うけど、自分が実際にそうなったら緊張と興奮に耐え切れずダッシュで逃げるかもしれないとも思うのです。
5.ただの1ファンでありながら、アーティストとファンという形では運命の出会いをしたくないという屈折した物語をどこかで望んでいるので、ほんとに偶然にエレベーターに乗り合わせて、そして停電でエレベーターが止まってしまって真島さんとふたりで2時間くらい閉じ込められたりするというのが究極の憧れです。その間にぽつぽついろんな話をして、途中で真島さんて気づいて、ええ?! ってなったりして(実にわざとらしい)、やっと助け出されたときにちょっと名残惜しくて、何か次の約束をしてみたり、というのが良いですが、エレベーターの中で交わされる「いろんな話」でどのように軽妙なトークを繰り出し、彼をときめかせるかにはまったく自信がありません。


いやあ、改めて書くと壮絶にきみがわるいですね! 私の「ファンという病」はご覧のとおりかなりの重病かと思われます。自分がどの程度ヤバいのかをはっきりと認識したいので、皆さんも皆さんの願望や妄想をハウリンキャッツに垂れ流して、自分自身の「ファンという病」に対する傾向と対策に役立てるのはどうでしょう!


自分の気持ちを「きみわるいな」「アブねえ」と自嘲しつつ、それでもなお、ファンという病は、恋と同じように、この世で一番うつくしい病気かもしれない。私は、やっぱり、そういうふうに思ってしまうのです。



コメント

こんにちは。お友達、ご結婚おめでとうございます。

わたしは脳内お花畑のため、だいぶぶっ飛んだ思考をしている気がしますが。


1.街で偶然お見かけしたいです。どうしてもわたしにとって彼らは2次元に近い存在なので、街を歩いている3次元の彼らを想像できないです。もし街で見かけたら、そっと岩場の陰から覗くことでしょう、多少ストーキングすることでしょう。3次元の彼らを眺めてみたいのです。
2.わたしの身の上に、すばらしい経験が起こったことってあまりないです。ライブできゃーきゃーしていたことしかないです。あ、最前で真島さんを初めて拝めたことはいい思い出です
3.うう、いいことがないからよくわからない……。でもきっと、もっともっと求めたくなるんだろうと思っております
4.羨ましい、素敵。の一言です。「わたしもいつか」と信じているので、悔しい気持ちにはならないです。しかしその話を聞いた瞬間は、羨ましすぎて布団にダイブし、ごろごろする勢いです
5.ヒロトくんと一緒に暮らしたいです。血が繋がっていない家族になりたいです。毎日その妄想をしています。妄想が過ぎてしまい、「わたしのことを本当はヒロトくんは知っているかも、訳ありでこの家に住んでるのかも、母はいつわたしに真実を教えてくれるの?」と思うこともよくあります。
一緒に散歩して、一緒に眠りたいです。ありえないけれど、わたしの夢です。きっと幸せだろう、と思っています。


すごい経験をしたことがないから妄想の世界に入り込んでいます、わたし。危ないやつなのです。幸せです。

ましまにあさん こんばんは♪

ブログ読ませていただいて 本当によかったです。
「ファンという病」…そうか…私 病気だったんですね?
これで今まで悩んでいたことがはっきりしました。
ましまにあさんが書かれていることに 激しく同感している自分がいて
ちょっと安心しました。
ファンっていう病気だったんだぁ~( ;∀;)
あー 病名がわかってホントによかった…( ;∀;)
このブログを読むまで自分の気持ちが全くわかりませんでした。
真剣にどこかに相談に行こうかと思ってたくらいです。
今私が抱いてる気持ちは 現実の生活とあまりにもかけ離れているし
本当に自分がどうかしちゃってるってことしか認識できない状態でした。
ましまにあさんみたいに きちんと客観的に自分を見つめないとダメなんですよね…私、核心部分から目を背けようとしてましたね。

1.私はライブでクロマニヨンズを最前列で観てみたいです。私、最前列でみたら死ぬか怪我するんじゃないかっていうくらい最前列に怖いイメージがあるんです。だから多分この先も 私は最前列で観ることは絶対にできないと思います。大津のライブみたいにヒロトさんと手をタッチとか、ましまにあさんみたいに マーシーさんからピックを手渡しなんていうのは 最前列でしかありえない夢のような出来事ですからね。

2.今まで行ったライブは 先日の岸和田と大津合わせて4回しかありません。でも私が聴きたいなぁ~って思ってた曲を聴くことができたのです。こんなことはただの偶然に過ぎないんだけど…他には笑っちゃうくらい何もないので…(´;ω;`)

3.私は今までライブとか全然興味なかったんです。芸能人に興味がなかったんですね。いいなぁ~って思ってもライブに行くなんて今までの私には考えられなかった。全く知らない場所に一人でライブに出かけていくなんて 自分でも未だに信じられないです。(でもいつも行った後はもう行けない、これで最後って気弱になります。)でもまたライブに行ったら私の好きな曲を演奏してくれるかも…なにかどきどきするようなことが起きるかもしれないって思って、やっぱりまたライブに行ってみたい!と思うのです。この行動力は今までの自分の中では有り得ないですね。

4.「街で会った」「サインもらった」なんて、失神しそうなくらい羨ましいです。私もましまにあさんと一緒で実際にそんなことがおきても冷静な対応ができないと思います。…私も逃げ出すかもしれません。恥ずかしいですもん。自分という存在自体が…。私に「ファンなんです!」なんて言われても嬉しいはずないですよ?きっと絶対迷惑だと思われるに決まってます。もっと若くてきれいでステキな人がファンじゃないとダメです!
すごい出来事を実際に経験した人に対しては ただただ羨ましいです。自分は絶対にそういう運命にないんだなぁと思ってひたすら落ち込みます。宝くじに当たる人と当たらない人…そんな感じの失望感に似てますね( ;∀;)

5.私は去年の夏に初めて二人のことを知ったのです。ブルーハーツという名前はもちろん聞いたことあったとは思うんですが、全然知らなかったんです。
だから 今じゃなくて私が学生の頃に二人のことを知りたかったです。もしもっと早く知っていたら私の人生は今とは少しだけ違っていたんじゃないかと思うのです。

…自分の恥ずかしい気持ちを吐き出してみました。
ちょっとスッキリしましたね♪本当にありがとうございました(*´∀`*)

でも実はあと少しだけ 吐き出したい気持ちもあります。
ましまにあさん どうしたらいいですか?
「管理者にだけ表示を許可する」でコメントしたらよいですか?
ましまにあさんに直接メールしたらよいですか???(ノ´∀`*)??
コメントにかけないって 一体どういう内容なんですかっ!
全くもう…( ;∀;)あああ 本当にごめんなさい






  

ファンという病!!
納得です!スッキリしました(o^∀^o)


1・偶然に街で見かけたいです。「大好きです」って言えたら良いなぁ…。そして握手してほしいなぁ(*/ω\*)
でももし本当にそんなことがあったら、緊張して固まって何も出来なくなりそうです。

2・ヒロトとマーシーからハガキが返ってきたこと。

3・クロマニヨンズが大好きすぎて、この想いを誰に伝えたらいいんだろう、そうだ、本人に伝えてしまおう、と思い立ってクロマニヨンズ宛てに手紙を書きました。そしたらすぐにマーシーが返してくれて、嬉しくて息が出来なくなる程泣いて、感動しましたが、心のどこかで『ヒロトは見てくれたのかなぁ』というもやもやがあり、一年後に今度はヒロト宛てに手紙を出しました。諦めていた頃にハガキが届き、号泣でした。
最初は、大好きなんだっていう気持ちを伝えるだけで満足だったはずなのに、読んでくれたっていう証(返事)が欲しくなってしまいました。

4・街でばったり会ってサインをもらった、握手をした、お店で見かけた、などの体験談を見かけると、「きゃー!いいなー!きゃー!いいなー!」とにやにやして一人で飛び跳ねてしまいます。私もいつか会えたらいいなぁ…とどきどきしています。

5・高校生の時はヒロトと結婚してる妄想をしていました!
でも今はなぜか『ヒロトになりたい』という気持ちの方が強いです。『ヒロトみたいに』じゃなくてヒロトになりたいのです。もういっそのこと食べてしまったらいいのかしら、位の勢いです。危険な思考です。


コメントを下さった方、それぞれの病状をさらけ出して下さってありがとうございます。この手の話にはきっともっと詳しい人がきっといらっしゃると思うのですが、ある種の病気には「完治」という言葉は使われずに「寛解」という言葉を使って、その病が治らずとも落ち着いている様子を表すそうです。ファンという病も、寛解するものなのかも知れないと思います。好きで好きで自分がどうかしちゃったんじゃないかと思うこともありますが、うまいつきあい方を考えて行きたいものです。

凛華さん
「血がつながっていない家族」というのが面白いね。それってやっぱり最もよくある形としては「夫婦」ということになるのかなぁ。私は、真島さんみたいな人がおうちに「ただいま」って帰ってきたらドキドキしてしまって、3日で心臓発作でしにそうなので、とても一緒には暮らせない、と思うタイプなんだけど、凛華さんはきっとすきなひとといつも一緒にいたいんだね。
「母はいつ私に真実を教えてくれるの?」はけっこうヤバいね! うん、わりとみんな、度を超えて彼らを好きなようで、ちょっと安心しました。だいじょうぶ私だけじゃない(横断歩道、みんなでわたれば怖くない、という危険な発想)。

みーたんママゴンさん
コメントをありがとうございます! 病気だってわかると、つきあい方がわかるようになるから、きっとこれからはいままでほどは悶々とせず、ちょっと明るく彼らを愛せる方向へ行けると思いますよ! 「これっていったいどういう気持ちなんだろう、私、バカみたい」って思い詰めている時期が一番つらいですよね。

ライブで最前列は、そしたら、ライブハウスじゃなくてホールという手がありますから、そうしたら押されないし、みーたんママゴンさんも大丈夫ですよ! こないだ友人とも話したんですが、いつかのツアーのときにはホールの最前列に妊婦さんが並んでましたよ。クロマニヨンズのライブは自分に合ったいろんな見方が選べます。彼らをずーっと好きでいると、一度くらいすごく良いチケットが巡ってくるときがあります。みーたんママゴンさんも、きっといつかホールの最前列をゲットだぜ!

そして、ハウリンキャッツは方針上「管理者だけにコメントを表示」の機能は既に無効になっております。内緒話みたいで、いやなんですよ。だから「マシマニアさんに向けて更に愛を叫びたい」という場合は、メールを送ってね(ノ´∀`*)
今回も、さっそくメールでご自分の思いを語って下さった方もいますよ~。もちろん、コメント/メールどちらも、まだまだ絶賛受付中です!

ケイさん
コメントをありがとうございます~。やっぱり、偶然、街でみかけたりできたらなあ、と思いますよね。実際に見かけたりお話をしたという方からも経験談を頂いたりしたのですが、ケイさんのね、手紙のお返事がちゃんと来たよ、っていうのを読んでもね、ああ、私たちのすきになった彼らはとてもやさしいのだなあ、と、すごくほっこりしてしまうんですよね。やさしいから、つい甘えたくなります。なんか、どんどん欲張りになるんですよね~。でも、願うことは別に悪いことじゃないと思うから、私もいつかマーシーに会えたら良いなあ、と祈ることにしよう!

ヒロトさんと結婚……けっこう周りでもその妄想はよく聞きますね。私がマシマニアな所以か? アレはめんどくさそうで勘弁してほしいと思うんですが、ヒロトスキーだとやっぱり一回はする想像なんでしょうか……。

夢のロッケンロール・ドリーム

ニア様、こんばんは。

グフフフ… ←気持ち悪いな、オイ(笑)
blogを読み、ニヤついてしまいました。なるほど、そうだったのかー(^O^) あたいは心の病だったのかー(^O^)
でも、何か、素敵な病ですね。いいですよね、心の宇宙は年齢制限なし!!美醜問わず!←でないと、こっ恥ずかしー(ToT)


えー、戯言もここまでくると末期的ですし、自分自身の自虐的妄想の極み!! ですので、生きててすんません!と、今から言っちゃいますね。

では…

1: マーシーの抱き枕になれたらいいな。私は肉付きが柔らかいので、安眠出来ると思います。内腿や二の腕など、揉んで遊べます。え?要らない?ほんのりかすかに薔薇の香り付き、リラグゼーション効果もありますよ。先ずは三日間、お試し下さい。

もしくは、電車の中でマーシーが隣に座り、そのうち寝てしまって、もたれかかってくるとか。眠りこけるマーシーの体重(軽いけど)を受け止めて、終点まで行っちゃいますねー(^O^)
終点でそのことに気付いたマーシーが平謝り。終電もなく、朝までどこかで語り合って過ごす→タクシーで帰るなんて、ヤボなことはしない。


2:稚内空港で遭遇し、同じ飛行機で羽田まで帰ってきた。勇気振り絞って声をかけ、空港で一緒に写真撮らせて貰った。手も握って貰った。飛行機が結構揺れたが、このまま墜落してもいい!と思った。ちなみに、羽田のターミナルまでのバスの中では、私の真横にヒロトが立っていた。


3:それがあまりにもすごい体験だったので、それ以上を望む気持ちにはらない。少なくとも、今のところは…


4:羨む気持ちはない。勿論、興味津々で詳しく聞きたいし、その時はいいなー☆と思いますが。稚内の、私だけの思い出があるので。


5:学生時代からの仲良し。話し合える奴。妄想小説(と言える程のものでもありませんが…(^_^;)
ヒロト愛を叫ぶ女王様のblogに、「青春」のタイトルで書き込んでいます。あんな感じの友達。じいさんばあさんになっても、逢おうぜ~と連絡し合って、楽しく話せるような。


一緒に暮らしたいとか、ヤってみたいとか、そういうのは、年齢的に通り過ぎました。
いいとこ抱き枕までで充分です。
それよりも、メンタルな繋がり…かな?


何か恥ずかし…(^_^;)
ホントにもう、生きててすんません☆

そうそう、ニア様。29日のCDJ、行きましょうよー→と話しを逸らす。

ファンという病かあ。免疫がないので、ちょっとしたきっかけで発病するタイプですね。街中でふとかかった昔の歌とか、彼らが着ているような服を見かけたりとか、きっかけはいろいろ。治ったと思っても、潜伏しているので注意が必要なやつ。

1.素の彼らをどこかで偶然見てみたいです。私も、あくまで偶然、であるところを希望。普通のおっさんなのかどうか気になる。

2.マーシーから手渡しでピックもらったとき。

3.私の場合は、ピックをもらう前にだんだん欲張りになりました。最初は”まあまあの番号だからマーシー見えたらいいな”で、”あと少しで彼が投げるピックに手が届きそう”になって、最後には”手渡しで欲しい”というかんじで。

4.うわあ、いいなあ~と思うし、羨ましいなあと正直思うでしょう、それは。でも、皆さんが言うように、浮世離れしているような2人でもあるので、実際にお会いして・・・という話を聞くと、あ、実在するんだ、とほっとしたりもします。

5.なんだかんだ言って小心者なので、できれば少し酔っているときに会ってみたいです。マーシーに注いでもらったらおいしいお酒になるだろうなあ・・・。

それか、空港で一度すれ違って、どこかで再会して”やっと会えたね”と言ってもらう。・・・なんか違うな。かなり違うな。

以前も言いましたけれど、エレベーターに閉じ込められるっていうのは、ロックの神様が許可しないそうです。

あ、一度ヤッてみたいという希望ですが、それヒロトさんの場合いろいろ支障がありそうです。乗ったら骨折れそうだし、注意が必要。

あとお友達へ(おめでとうございます)。マンソンと関係のあった女性は彼と別れた後、ブレイクして売れっ子になってます。なんでかしら??

はじめまして!時々拝読させてもらっています。
ファンという病、題名を見て中村うさぎ「私という病」を思い出しました。
マーシーいいよね…。素敵ですよね。

1・偶然街で会ってみたいです。多分ヒロトさん出没ポイント?事務所?の近くに住んでいるけど、全くお見かけしたことがないです。縁が無いのだろうか…。

2・これは…最初に行ったライブかな。ブルーハーツの時。ヒロトとマーシー、河ちゃんに梶くん。本当に大好きだったな。

3・特に無いなぁ。ある人がとっても羨ましいです。

4・羨ましい!!

5・やっぱりマーシー大好きなので、どこかでお会いできたら自分の気持ちを伝えてみたいです。音楽好きになったのは、マーシーのおかげだし、ありがとう!の気持ちを伝えたいですね。

実は中学の時にブルーハーツのファンになり、FCにも入るほど好きでしたが、解散してハイロウズへは行け無くて(ライブは一度だけ行ったけど)なぜか今、クロマニヨンズが大好きというそんなファンです。
マーシーと結婚したかったな~なんて、今思うと恥ずかしいですが、人生は一度きり。何を思おうと勝手です!
にあさまの文章は楽しくて好きです。
たまに覗かせてください。
ではでは。

お友だちの方、おめでとうございます!このブログを見てると、にあさんのお友だちって愉快な仲間たちって感じがしてなんだか楽しいです。


あ、病名教えてくださって本当にありがとうございます。しこりがとれた気がします。

1.今のところわたしは真島運が大してないので、まずはピックが欲しいです。あわよくば手渡しを目指したいですね!

2.ある革ジャン屋さんに偶然行ったら、「ヒロトとマーシーが出てた番組で一瞬映ったとこじゃん!多分!」となって、一か八かで店員さんに聞いてみたら、「真島さん来ましたよ」とサインを見せてくれて、そのときの話をしてくれたこと。しかも店のBGMをわざわざCAVE PARTYにしてくれて。
直接的には本人と関係ないんですが、身近さを改めて感じましたし店員さんの人当たりのよさに感動しました(笑)

3.本人と何かしら接触があったわけじゃないんで、今のところ特にないですね。ずっと欲深いです(笑)

4.いいなああああぁ、わたしにも何か起これよおおおおぅ
悶えますね。言葉にできません(できてる)

5.わたしの父の話なんですが…
彼は色んなバンドをやってきてるんですが、高校からの付き合いのある1人の友達とは未だに一緒にやってるんですよ。娘のわたしが言うのも変な話ですが、少年みたいに物凄い仲が良くて、どこに遊びに行くにも一緒になんですね。それを見てると憧れるとともになんだか微笑ましい気分になるのです。
なので、娘か奥さんになりたい!と具体的に思うわけじゃないんですが、ヒロトとマーシーをそういう視点で見られる立場だったらなって思います。


恥ずかしながらこんな感じです。長々と失礼しました!

私も言っちゃっていいかしら?
もっと早くに好きになっていたら、女子としての願望が
あったと思うけれど…。母としての立場になりますね。
妄想でありながら、その辺は、リアルです。
1.偶然街中でであって、なぜか、私がヒロトを好きになった経緯を知っていて、
ギュッて抱きしめてくれて、頑張ってるねって、頭を撫でて、もらいたい。
2.何しろファン歴浅いので、何にもないですが、初生ヒロトがキム兄とのトークだっ
たことです。
3.それから、その喜びを息子達以外と共有したくて、ハウリンキャッツにであって、
LIVEに行くようになって、毎日が楽しいこと
4.ニアさんや他の方のヒロトとの夢のような出来事を知るとギャーイイナ!イイナ!
となり、さらに、それが心温まるようなお話だと、丸ごと本当の話だと信じて、
幸せになります。
5.ヒロトにお手紙で、うちの息子が文化祭でタリホー唄いますって、何気なく書いたのに、こっそり、観にきてくれて、ビデオをセットしてノリノリの私の横にすわって、そのうち、二番で、盛り上がってきて、楽しくて我慢出来ないって感じで、ステージへ、二人でワイタリホー🎵って、唄ってハイタッチ(^-^)/
ってのが、最高です。
と、通勤中に書いてしまうほど、私の病は、酷く拗らせてます。

昨日はエディ&ホットロッズとリアルグッズを観てきました。最後にちょっと幸運の女神が舞い降りて、ジッピーと握手しました。何度も何度も聞いたアルバムの、あのギターの音、あれを奏でているあこがれのギタリストと握手というのには、とても感慨深いものがありました。うれしかった。

さくさん
抱き枕……それはまたぶっ飛んだ発想だ。残念ですが、かんぜんに病が悪化しています。
さくさんには、どちらかというと余裕が感じられますが、やっぱりそれは特別な体験をした人のゆとりのようなものなのかな、とも思えますね。素敵な話を聞かせて下さってありがとうございます。やっぱり、会いたい会いたいとガツガツしていないほうが偶然会えたりするもんなのかな~。

さくさんに言われると、CDJが気になってくるじゃないですか! でも、今年は29日、まだ仕事をしているはずなんですよ。またアレか、「今年大流行の真島風邪にやられた」って言い訳するか……?

Makiさん
ファンという病は潜伏期間が長い場合もありますからね。別にそんなに好きじゃない、と思っていたけど、まわりからは「いやそれ大好きだろ!」って言われたり。まずは病気を認知するのが大事ですよね。
「マーシー見えたら良いな」が「ピックもらいたい」になるのは、すごくよくわかる。しかも、早いんだ、そこまでの病状の進行が。真島さんの場合はギタリストだから、やっぱりピックをもらうとちょっと一段落というか、確実な証拠が手の中にあるので落ち着く部分もありますね。ヒロトスキーたちのほうがゴールが見えない分、乾くのかもしれないな。

そして、ROCKの神様! 許可しないなんて言わないで、どうか私と彼を入れて、エレベーターをLOCKしちゃって下さい!!!

にあさん、こんにちは。
真面目に考えてしまったので、私の妄想も聞いて下さいね。

1.下北沢辺りの小劇場で、ヒロトと遭遇。お芝居そっちのけで、彼のリアクション全てをガン見したい!暗がりだし、小心者の私も何とか頑張れそう☆
終演後は、おそらくストーカー状態でしょう(^_^;)声をかける勇気はないし、この場からも去れない…。考えただけで心臓に悪いです。

2.地元の文化会館で一列目の端っこの席になり、ライブ後に握手をしてもらいました。とにかく細くて柔らかい手だったなぁ。ニッコリ笑うヒロトが目の前に立っている幸せ…夢のような一時でした。

3.ライブ中のヒロトも、目の前で見てみたいなぁ~と思うようになりました。

4.そりゃあ羨ましいです!でも同じシチュエーションで頑張れる自信がないので、聞くだけで十分かな。

5.もちろん、ハッピーソングの社員!!全ツアーを一緒に回り、ステージ横から彼等を見続けたいです。
手元にお預かりすると、あの輝きを維持させられない気がするので、その辺は奥様にお任せで異議なしです。


他のバンドのライブも楽しんでいますが、彼等じゃなきゃ満たせない穴があります。静かすぎた夏に、罹患していることを自覚しました(^_^;)
熱い冬は間近!待ち遠しいなぁ~。

五月の風さま
はじめまして、コメントをありがとうございます! お名前から推察するに、ご職業はやっぱり盗賊団関連でしょうか。夜の。
中村うさぎさんの本のタイトルについてはその通りです。「女という病」を最近読み返していたんです(笑)
最初に行ったライブがブルーハーツで、そしてそれがすばらしい体験だった、というのは羨ましいですね。やっぱり時間が経てばファンというのも移り変わってしまうのが当たり前な中で、ずっと好きでいることの難しさ、揺るがない思いの強さを感じます。ブーメランみたいに戻るファンがいる、ということをこないだも書きましたけれど、五月の風さまもクロマニヨンズでまた戻っていらしたんですね。まだまだ、彼らは私たちを楽しませてくれそうです! 
またコメントを書きにいらして下さいね。お待ちしています!

りおさん
マーシーが好きだと、ピックやっぱり欲しいですよね~。手に入れたら、なんか心臓バクバクして、なくさないか何度も何度も確認しちゃうし、それはそれでけっこう心労。
りおさんのお父さん、とっても素敵ですねえ! りおさんの語り口に、お父さんだいすきなのが伺えて、それがすごく微笑ましいな。やっぱりみなさんの文章を読んでいると、ヒロトさんとマーシーと仲良くあってくれ! バンドを続けてくれ! っていう祈りが垣間見える感じがしますね~。あのふたりが仲がいいことが、まずは何より嬉しいんですよね。

ひろにゃんさん
ハウリンキャッツに会えたことや、私のちょっとしたヒロトさん話までひっくるめて「しあわせ」の範疇に入れてくれて嬉しい。私もすごくそういう部分があって、知り合いが憧れの人に会ったりすると、いいなあ、よりもまず、ああほんとうに良かった! と思って、幸せになるんだよね。ハウリンキャッツを読んでくれているヒロトさん、マーシー、もちろんコビーや勝治がだいすきなみんなが、やがて憧れの人に出会えて「にあさんにあさん! 私会ったよ!」って報告してくれたらいいなあ、と思っているよ。

ひろにゃんさんの文化祭タリホー妄想、すごくいいなあ。ヒロトさん、場所なんて選ばずに、歌いたくなったら歌ってくれそうだ! そのときには、私はギターで参加しよう! SG片手に乗り込むぜ!

ニアさんはじめまして。いつも楽しく拝読させて頂いてます。
昨年11月に突然バーン!!とクロマニヨンズファンになり12月には初LIVE、あっという間の一年でした。私も知らぬ間に"ファンという病"に罹っていた様です・・・
私の周りには同じ症状の知り合いがいなかったので悩んでましたが、おかげでスッキリしました、ありがとうございました。

1,私の住む田舎などでは会える事なんて有り得ないですが、いつか素のマーシーを見てみたいです。
2,まだLIVEには2回しか行った事が有りませんが、初期のアルバムの聞けないと諦めていた曲を演ってくれた学祭LIVEに行く事が出来たのは、とてもラッキーでした。
3,LIVEに行く程に欲張りになり、もっと多くのLIVEに行きたくなるんですが、家族(旦那の両親と同居中)の手前、行きにくいんです…でも次こそはマーシー前へ!!!!そしてピックをゲットって前回も思ってましたが…(^_^;)欲は出ますが実行力が無いんです…
4,やっぱり凄い体験をされた人が羨ましいですが、それよりも興味がまさってしまうので、しつこく状況を聞いてしまう事でしょう(^-^)
5,そして旦那も子供もいますが、妄想させて頂きましょう。
現在のマーシーは、"やーらーかい"ですが青年期の尖った頃を思い出して貰って、私1人のためにレーザービームの様なシャウトを聞かせて欲しいです。
(私の中では)ブルーハーツの頃は怖いイメージがあったのに今ではすっかり好々爺、そんなマーシーを好きになったんですが、時々尖ったマーシーに会いたくなります。
『近くまで来てやったから、出て来いよ!』なんて言われながらカラオケに連れて行かれて、マーシーボーカル曲をオンステージ。私1人の為にですから!!

質問5,はもっといっぱい書きたい事が有りますが、腰痛持ち同士で揉んで揉まれて…あっすみません妄想止まりません(笑)

ニアさん、これからも勝手に楽しませて貰いますね。

あっそうそう、学祭LIVEでうっかりモッシュゾーンに入り込んでしまった私が、やっとの思いで抜け出て来たらマーシーが後光に照らされているみたいでとても綺麗でした。もう前へ行く事もおこがましい気がして動けませんでした。こんな私でも最前列に行ける時が来るんでしょうか?












ましまにあ様、はじめまして。
いつも楽しくひっそり拝見していました・・・が、今回ばかりは黙っていられずついに!初参加させていただきます!!

1、偶然(ここ重要ですね)2人に出会って「いつもありがとう」ってお礼が言いたいです。もしくはなにかささやかなお役にたちたい(雨降りに傘貸してあげるとか←ベタすぎ)。
 実際にはきっと固まって挙動不審な人になりながらもガン見して、2人をひどく怯えさせることでしょう・・・。

2、某市民会館でマーシー側最前列だったこと。マーシーにはピック投げてもらい(目を見て投げてくれた(笑)と今も確信)、ヒロトにはタッチしてもらいました。

3、もう思い残すことはない、と思ったのは束の間でした。もっと近くで見たい、やっぱりいつかは手渡しで…と欲望が抑えきれない私です。
 でも最近「あんまりいい席じゃないけど…」という私に言った友人の「大丈夫、クロマニヨンズのライブはいつだって楽しいんだから!」って言葉にちょっと反省中。

4、偶然の出来事はホント羨ましい~!です(追っかけたりっていうのはちょっとどうかと思っちゃいますが)。
 でも実は以前、隣にいた友人が手渡しでピックもらったんです。その時に自分のネガティブさ(やっぱり若くてかわいい子がいいんだ…とか、自分は楽しそうに見えなかったのかな…とか)を思い知りましたね。いろんな意味で凹みました。

5、これはもう…妄想炸裂ですよ(笑)。私も相当屈折してる方なので、偶然(やっぱり!)出会って思わぬ共通の話題(どういう話題なんだ!?)で盛り上がって意気投合→すっかり親しくなる、ですかね。
 付き合いたいとかではないんですよ。つくづく考えるに私も実は「マーシーになりたい」派なんじゃないでしょうか。
あ、ヒロトになってマーシーのナンバーワン野郎になるってのもアリかも!?


ファンという病、自分のは単なるビョーキじゃないかと思ってましたが、にあさんの手にかかるとなんだかちょっと哲学的な響きすら感じられますね。自信を持って日々生きていけそうです(笑)
これからもよろしくお願いします!

追伸 今さらですがアルバム予想大会、まだエントリー可能でしょうか?

サフィレットさん
あなた、ヒロトスキーだったんですか。いつもコビー側(勝治側?)におられるから、てっきりコビシタンかカツジストかと。
薄暗い中での遭遇っていいですね! 暗いと妙に視覚以外の感覚が際立つでしょう。ちょっと触れたりにすごいどきどきしたりね! いま、私すごい悶えてるけど、相手役として想像してるのバンダナ星人なんだよね!
ハッピーソング社員ってどうやって募集しているんだろう。ふつうに募集したら、どう考えてもやましいやつがたくさん集まりますよね。「手元にお預かり」はできない、っていう謙虚なサフィさんがとてもすきです! 私も、手元にお預かりしたら可愛がり殺してしまいそう☆
いろんなバンドのライブに行くと、楽しいけどより強く彼らを求めます。もうすぐだ、シングル発売まで、もうすぐだ!

きゃすけっと さま
さふぃれっととかきゃすけっととか、何かご縁がありそうなお名前の方が並びましたね。はじめまして、ハウリンキャッツへようこそ! ここには重篤な患者がたくさんいますよ!
学祭ライブに行くことが出来たのは、ほんとうに良かったですね。アルバムツアーになってしまうと、あまり昔の曲をやりませんから……。ましまさん前はかなり戦場になっていることもありますけれど、何回かライブに行っていると奇跡的に「なんか今日、すごく楽に見られたな」というときもありますから、ぜひきゃすけっとさまにも長く彼らを愛して頂いて、いつかピックをその手に握り「獲ったどーーーーーーー!!」とご報告して頂きたいものです!
マーシーの歌を聴きたい! と思うのは、マシマニア全員の願いでしょう。「近くまできてやったから」←このへんの俺様なかんじが、マシマクォリティ☆
またコメント書きにいらしてね! 重病マシマニアが待っています!

縞々さま
シ真島……?
はじめまして、ようこそ! コメント書いて下さって、ありがとうございます。もちろんアルバム予想にもぜひご参加ください!
やっぱり縞々さまのコメントにも頻出するように「偶然性」は重要なポイントですよね。できたら入り待ちや出待ちじゃないほうがいいんですよ、そういうふうに思ってしまうことで、よけいに会えるチャンスを狭めている訳なのですけれど……。
隣の人が手渡しでピックもらうのは凹みます。それは私も凹むなあ。まえに隣の男子が手渡しでピックもらってて、凹んだよ。でもその男子、必死で手を振っててちょっとかわいかった(笑)

すごく夢中になってる人より、周りの人のほうがよく物事が見えている場合というのはあって、ご友人の言葉はまさにそれですね。良い席! とがっついているときより、後ろでも良いや、と思っているほうがかえってライブ楽しめたり。いい運って、そういう気持ちに余裕があるときに降ってくるのかもしれません。
……あ……いつもましまましまましまで余裕がないから、私は真島さんに会えないのだろうか?!

こちらこそこれからもどうか吼猫を宜しくお願いします! 今回はご新規さんがたくさんで嬉しいなあ。またいらしてね!

初カキコ…ども…
俺みたいな中3でバンダナ見てる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは

あ、すみません。
なんとなくわたしもはじめまして風にしてみたかっただけです。

1.文通したいです。メールじゃなく手書きの。またマーシーの自由奔放な文章を読みたいです。
2.マーシーに関してはやっぱり謎の頭なでなでされた事件ですかね。または遭遇した時に謎の彼からあいさつされた事件。ヒロトはその場でサインしてもらったレコードをヒロトの目の前でわたしが踏んでた大失態事件です。
3.まだハイロウズの頃の話です。マーシーが飛び入り参加するという噂を聞いて、草木も眠る真夜中のフジロックの会場で彼を待ってました。セッティングの時に目の前に当時よく使っていたギターが登場。こっそりタッチして木の感触を確かめました。
頭にタオル巻いたマーシーが登場。苗場食堂というちょっとかわったところで、舞台と客席の間がなくものすごく至近距離。ものすごく大興奮したわたしがマーシーいえーい!と叫ぶとハイタッチしてくれました。数曲演奏してライブが終わった時にピックをそっと手に入れてくれました。そのあとサインや握手やら写真などにも応じてくれました。少しおしゃべりにも付き合ってくれました。ホテルへ戻って行く彼に「マーシーおやすみー」と手を振ると、くるっと振り返って同じように手を振ってくれました。
一晩でありとあらゆることを経験したわたしは、たぶんおそろしく欲張りさんになっています。自覚はあまりないですが、そう思います。
4.やったね!わーい!という祝福の気持ちでいっぱいです。誰かがうれしいとやっぱりうれしいので、うらやましいとかわたしだって!きー!とかってのはないです。いろんな人のそういう話を聞きたいです。
5.いつかやってみたいものがありまして。それがマーシーゆかりの地の巡礼ツアーなんです。わたしは関西人なのでできれば現地の人の案内がほしいなと。なので…
井の頭公園でぶらぶら散歩してるマーシーに遭遇→今あなたのゆかりの地を巡っていますえへへ☆と話す→じゃあ僕が案内するよ→お昼ご飯はうな重かソバかカレーかカレーうどん→スタジオにも行きたいなえへへ☆→じゃあ僕が案内するよ  …なーんて。

…ふう。
病気が日を追うごとに悪化してたまにうちの同居人のことをマーシーと呼んでしまいます。

マシマシ詐欺さん
あなた2ちゃんねらーだったんですか。そんなコピペ改変して。

文通は良いですね! あのひとの字、特徴あってかわいいし、私も文章でなら緊張せずにいろいろ思ってることを書けそうだ。でも、真島さんからの返事、いつも短くてがっかりしたりしないかしら。

フジロックでのお話は、とてもすごい経験ですね。夏のフェス、真夜中、そしてライブと何もかもがベストの設定。マーシーもマシマシ詐欺さんが来てくれて、嬉しかったんだろうなあ、と思います。それはマシマシ詐欺さんだからマーシーもそこまでしてくれたので、マシマシ詐欺さん以外だったら、きっとそんな風にはならなかったのだと思いますよ。最後に手を振ってくれたというのが、良いなあ。いろいろ素敵な思い出をお持ちのマシマシ詐欺さん、これからもその記憶が増えるように願っています。そして、いいことあったらハウリンキャッツで教えてね!

ところで同居人さんは「マーシー」と呼ばれて「なに?」と答えるのでしょうか……? 病気の根が深いと、まわりがたいへん!!

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