ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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極端に違うふたつのライブ(徹子リアルグッド!)

少しだけコメントにも書いたとおり、12月4日にホットロッズとリアルグッズのライブに行ってきました。相変わらず駅から下北沢ガーデンまでの道で迷ったんだけど。なんなの? 心がきれいじゃないと一発でたどり着かないとかいう魔法かかってんの? 
前座2バンド、ライブハウスの後ろでのんびり鑑賞。いろいろなバンドを見られるのもこういうイベントのいいところ。それほど時間をかけずにエディ&ホットロッズの登場、これはフロア真ん中くらいで見ていました。リアルグッズのときもそうだったけれど、前のほうだけすごく混んでても、それは3列くらいで、あとはそれぞれ見たいようにてんで勝手に見ている感じ。こういういかにもパブロックなノリがいいと思う。ホットロッズはギター2本の編成、音に厚みがあって豪華。私は彼らのレコードを1枚しか持っていないんだけれど、そのアルバムからの曲もあり、カバー曲もあり(フーの「キッズ・アー・オールライト」はやんちゃでとてもよかったなあ)いいおっさんがロックンロールの上で飛んだり跳ねたり、いまだにワイワイガヤガヤとうるさい音楽を奏でているありさまになんだか胸がぎゅっとしてしまったよ。
さてジッピー・メイヨーの時代のドクター・フィールグッドが一等好きな私にはこっちが大本命のリアルグッズ、出てくる前からほんとうにジッピーが? スパーコがここに現れるの? と胸がドキドキ。何度も何度も聞いて雑音交じりになってしまったレコードの、あのギターの音色を出す人が生きて同じ場所にいる、その奇跡。ルールイルを観に行ったあの3月にスパーコを間近く観たときに彼ににっこりしてもらった目印を今回も装着、気づくかな? 彼、もしかしたら「あ、またあの子が来ている!」って思ってもらえるかな? なんてちょっとした邪心を抱いて、途中の1曲だけジッピー側からスパーコ側へ。スパーコに媚を売笑顔で手を振って見せたら、ちょっと驚いたように目を丸くして、そのあと満面の笑み。ウハ。気づいたかしら。またあなたのベースを浴びに来たよ。
ジッピー・メイヨー、抱えるギターはストラトキャスター、繰り出されるのは華麗な音の弾丸たち。ズタズタになりたくて、脳みそにも心にも、ぜんぶに風穴を開けてほしくて、自ら志願して私は音の弾丸の前に身をゆだねるんだ。フィールグッドのギタリストがウィルコからジッピーに変わってよかったな、と思うのは、ウィルコのギターのように冴え冴えとした狂気を伴い(狂気なのに明晰なのが彼のギターの怖いところ)、人を殺傷する能力を持つ凶器としてのギターではなくとも、ジッピーのギターもまた非常にしなやかな弾丸であったことだ。ジッピーのギターは曲によって形を柔軟に変える武器なのだ。それはぴたりと人の急所を探して、脊髄や脳幹に沿って駆け上がる。きっちりと同じ幅で振り下ろされるギターの上の彼の腕。ドクター・フィールグッド、往年のヒットソング「ミルク&アルコール」も「ダウン・アット・ザ・ドクターズ」も、みんなみんな、もうナマで聞けるなんて思いもしなかったから、やっぱり嬉しかった。オリジナルのヴォーカリスト、リー・ブリローはもう死んでしまったけれど、今回歌ったピート・ゲイジはかなりリーを意識しているらしく、手の振り方や歌い方もそっくりだ。オリジナルのドクター・フィールグッドに近づけよう、そしてそれを大事にしようという気持ちがうかがわれて、私はこれはこれでいいと思った。死人の面影をいつまでも追っていると言われても、私が見たいのは、やっぱりきっとああいうドクター・フィールグッドの姿だったのだと思う。ピートは最後のほうはかなり声が辛そうだったけれど、きちんと歌い切った。アンコールの「ルート66」まで含め、曲数としてはかなりの数をこなしたのだし、大満足のライブだった!

ちょっとした幸運があって、おそるおそる握ったジッピーの手は、まだライブの興奮を残しているのか血が満ちて温かく、とても力強かった。いかした長髪の彼は、月の真下でかぷかぷ笑ったんだぜ。


そうさ、一般的にはかなりマイナーなライブであるホットロッズ&リアルグッズを喜び勇んで見に行くくらいには、パブロックが好きなんだ。でも、べつに格好つけてそうしているわけじゃない。それ以外の音楽だって全部すきさ。だから、いいと思うものがあれば偏見なんてゴミ箱にたたっこんで駆けつける。判断なんて、観て聞いた後でしたって遅くないじゃないか。

12月5日、国際フォーラム。極端に違う2つのライブがたまたま連日重なったけれど、きょうはきょうとてずいぶん前から楽しみにしていた「徹子の部屋コンサート」。私、かんぜんに浮いてた。観客は7割がた60代以上のおば様。後の3割くらいが60代以上のおじ様……。遠目に見ると解らないけど、ドクロが巧妙にプリントされたワンピースで、赤いヒールで国際フォーラムAホールを闊歩していた場違いな人をきのう徹子の部屋コンサートで見た人がいたら、それはたぶん私! でも、来たくて来たの! 「お母さんの友達が急病で倒れてチケットが余ったから、無理やり引っ張り出された人」じゃないよ!

でもすごいのよ、かなりロックンロールだと思うよ、年末恒例になったこの「徹子の部屋コンサート」。もう6年目になるらしいんだけど、最初の年にはなんと徹子さんが喋りすぎて、終演時間を大幅にオーバーした挙句、終電を逃す人が続出する有様。翌年からの合言葉は「終電までに終わろう!」。今年も何度もこの言葉が出演者によって叫ばれておりました。いまどき、パンクロックのライブでもきちんとライブハウスの定めた時間に終わるというのに……。
コンサートとしてはゲストが出て、歌を2・3曲歌って、そのあと徹子さんとのトーク、その繰り返し。このトークの時間に徹子さんのお話が止まらないわけで、テレビ朝日のアナウンサーが時間を知らせにステージの端に出てきて、バイオリンを弾いたり銅鑼をたたいたりして徹子さんに「時間オーバーです」のアピールをしてゲストが交代する、といった感じ。ステージは左側がピアノがあったりバンド編成になったりと歌手によって転換するパフォーマンスゾーン、そして右側がテレビでもおなじみ、あの徹子の部屋再現のトークゾーンとなっていた。ちなみに徹子さんはゲストが変わるたびに衣装チェンジ! 全てがビーズ刺繍デザイナー・田川啓二さんの洋服で、どれもこれもキラッキラでかわいい! 結婚式とか、なに式だとか、そういう特別なことがなにもなくても、ああいう風にかわいい洋服をたくさん着られる生活っていいなあ。私も「スペシャルな日だけとってもきれいな人」じゃなくて「普段から着たいときにはかわいい服を着られる人」でいたいものだ。いたいものだ、とか言って、もう既にかなりそういう人かもしれないけども。

しかし、ゲストが超よかった……最初から加山雄三さん……私、だいすきなの若大将。エレキ持って歌ってるの、真剣にオペラグラスで見ちゃった。ロックンロールすきとか言ってる人はみんな、もっと日本のエレキサウンドの良さや、ニューミュージックにも親しんだほうがいいと思う。ポップスだって演歌だって、素晴らしいものはたくさんあるよ。加山さん、なんと「茅ヶ崎のかわいい後輩の歌を歌ってみます」と言ってサザンオールスターズの「希望の轍」をカバー! これがもう、すっごいよかった! ご自分のコンサートではチューブもカバーしたりしているそうで、加山さんが前田君みたいな高い声はやっぱり出ないといっているのに、徹子さんがしつこく「あなた歌って見せてよ、♪ストップザシーズン♪……」と無理やり歌わせていて、相変わらず怖いもの知らず、天衣無縫な徹子さんが素敵!
次は綾戸智絵さん、ピアノ一本で勝負の「アメイジング・グレイス」、パワフルで美しい。女性っていいな。「人の曲ばかり歌って自分の曲なんてない」と自嘲しつつも、続いて披露のこの人の「テネシー・ワルツ」は本当に素晴らしい。徹子さんとの話もポンポンポンポン弾むような関西弁で笑いっぱなしだ!
3人目のゲストは森山良子さん、目の覚めるような真っ赤なドレスで登場して、ひらひら踊る姿がとっても素敵! 大名曲「涙そうそう」、もっと有名な「さとうきび畑」の歌はそれだけで12分もあるので歌うのはあきらめたそうだが、徹子さんはトーク中この歌のことをずっと「ざわわ」「ざわわのうた」と仰っていて、私はひとりで面白がっていた。この3人で前半戦が終了。休憩とかあるんだよ……ほら、お年を召した方が多いから、みんなトイレ行くんだよ……でも6時から始まって、この時点で8時過ぎ……。徹子さんは「遠くからいらしている方の中には終電の時間が決まってらっしゃる方もいて、いつもフィナーレが見られないという苦情を頂くので、今年は開演を30分早めた」と仰っていたが効果はあるのだろうか……。

第2部、南こうせつさんの登場、かぐや姫時代の名曲「赤ちょうちん」を熱唱。誰もかれも震災のことはやっぱり口に出すのだけど、南こうせつさんは復興を願って、会場の観客みんなを巻き込んで、歌の振り付けを伝授して新曲「愛よいそげ」を歌いました。「こういうパワーはきっと被災地に届く」と笑顔の南さんに真顔で「届いた。いまパワーが飛んで行ったのがみえた」と断言する徹子さん。「え、見えたの?」「見えた」。見えたそうです。徹子さんスゲェ。
次に出てきた仲代達矢さんと弟の圭吾さんの舞台が素晴らしかった!! 仲代さんがコンサートに出ると知ったときには「え? どうするの? 歌うの?」と思ったんだけど、弟の圭吾さんはシャンソン歌手なのね。圭吾さんの奥さまが弾くピアノに合わせて、仲代達矢さんが語り始める……「なあ、そこのお兄さん、俺の名前を知ってるかい?」……おちぶれた役者、という設定の仲代さんが話し始めた瞬間に、会場の雰囲気、ほんとうにピンと張りつめたの。本物の役者ってすごいんだなあ。語りがひと段落すると、圭吾さんが「Mr Bojangles」を歌い出す。仲代さんはその横でパントマイム……これ、動画があったのでよかったら見てみてください。私は演劇や、ミュージカルもすごく好きなので、こういうのが見られて幸せだった~。迫力ある演技を見せたのに、徹子さんとのトークでは「物忘れがひどくて」とか「セリフを覚えるのが大変」とか、そんな話ばかりされていて、そのギャップも素敵。徹子さんが「こないだのあなたのあのイプセンの芝居すごくよかったわ! 男の人の名前が題名になってる芝居! あれほんとよかった! 題名を忘れたけど! 題名なんだったかしら!」と仲代さんに聞くと「僕も忘れた」圭吾さんまで「僕も覚えてたのに、忘れちゃった」で、場内爆笑! ちなみに、徹子さんは次の三人娘のトーク中にこの芝居の題名がわかったと嬉々として言い「あなたたちには全然関係ないんですけどね」と三人娘に言い放って、総スカンを喰らっていました。
最後のゲストが三人娘。中尾ミエさん、園まりさん、伊東ゆかりさんですね。いま三人娘とか言って、若い人はわかるのだろうか? 色違いで少しずつ形の違うドレス(これも田川啓二さんデザイン)がかわいい。お互いをさんざんけなしたりしつつ、何か仲がいい、というのは女性特有の友達の形なのかしら。ああいうの、おもしろいな。お互いのヒットソング(中尾さんの「かわいいベイビー」が良かった、女性のハスキーボイスって好きだ)をそれぞれ歌ったり、メドレーをやったり、舞台が華やか!

「終電に間に合わない人がいるから早くやりましょう」とあわてて始まったゲスト全員そろってのフィナーレも、毎年直前にリハーサルで決まっていたことを徹子さんが勝手にその場の雰囲気で変えてしまうようで……今年もでした。「ユア・マイ・サンシャイン」をみんなで少しずつ歌い継いでいくんだけど、リハでその順番が決まっていたのに徹子さんが急に「やっぱりあなたはこっち歌って!」と変えてしまって、大混乱に。中尾ミエさんがちょっと文句を言おうものなら「なに、あなた何かご不満があるのかしら!?」と凄むありさま。ステージの上で出演者が混乱している姿って、なかなか見られなくて面白い。

ぜんぶ終わって、時計見たら22時20分……きのうのリアルグッズよりもちょっと長かったかもしれない……。ほんと、これほっといたら、終電終わるな。徹子マジよくしゃべる。生ける伝説。でも面白かったから、また来年も来たい、このコンサート! 
連日行ったふたつの素敵ライブ、極端に違って、でもどっちもすごくいい!

お土産に買ったのです!
徹子キティ!
徹子さんキティ! 

パンダ!
ワンポイントには徹子さんらしく、パンダ!!


コメント

ニアさん


ホットロッズ、良かったですよね!
リズム隊が迫力あってカッコよかったなあと思いました。
真ん中はバリーさん、右側はベース、左側はギターの人がそれぞれバランスよく上手に全体を盛り上げていましたね。
それとバリーさんが終始満面の笑顔で、会場に幸せな空気が充満していました。
The kids are alrightは、かなり盛り上がりましたねー。
アレンジは割と原曲に忠実だったような気がしますが(?)、
速い8ビートだとあんなにノレる曲になるんですね!

リアルグッズの時は、私もジッピーの真正面で観てました。
観てた時ももちろん、わー、カッコいい!と思ってたのですけど・・・
一晩たって朝起きたとき、ようやく自覚しました。
まるで落雷でも受けたみたい・・・
わたし、彼のギターの弾き方がだいすきです・・・
一曲ごとに演奏が終わった時の歓声に見せるドヤ顔も。
手をグーにしてピックを握った感じと、叩くようなピッキング(っていうんですか?)。
なんていうのかなあ、この道何十年の板長がニンジンをバシバシ切り刻んでいて、一見するとニンジンの大きさはまちまちなんじゃないかと思いきや、実際に一個ずつ拾ってみるとなんということでしょう、全部正確に同じ大きさではありませんか!
というような?

・・・ああ、だめです、私には表現力がなさ過ぎる・・・
我ながらつくづく嫌になります。

ピートは、ニアさんの言うとおり本当にリーみたいでしたね。
脚を開いて立つ時の手の位置を含めたポーズまで。
あのひと、目が合うとじっと見つめるので吸い込まれそうになりました。

ニアさん、ジッピーと握手できたんですか!いいなあ!
なんか、私もとても嬉しいです!!!
今こうして改めて考えてみると、あの人たちが、いま、日本へやって来てくれて、手が届くような距離でライブをやってくれるなんて、本当に奇跡でした。
その奇跡の場に、私も確かにいたのです。
そう考えると、ものすごく幸せな気持ちが心の隅々までじわーっと染み渡るのを感じます。

そして若大将好きがここにも一人。
子供の頃、親にせがんでライブに連れて行ってもらったことがあります。
ルックスも、歌声も、その精力的な芸能活動も、どう考えても74歳とは思えない若さですよね。

徹子さんキティかわいい!
私は「キャラクターが何かかぶっている」というのに滅法弱いのです。

師走ということで、私のロックンロールの師匠ニアさん
あちこち走ってますね。連日のLIVEの幅が素敵です。
加山雄三さんホントにかっこいいですよね。初恋のひと。
私も小ちゃなころ若大将シリーズやリサイタル⁈連れてってもらいました。
特に星のつく曲が大好きです。マーシーっぽくないですか?

ルードガールさん
ルードガールさんは1日目に参戦でしたね。行く前、ホッドロッズはフィールグッドほどよく知らないし、どんなもんかね? なんていう失礼な気持ちでいたのですけれど、ライブ観たら圧倒的で、リアルグッズに勝るパフォーマンスも多々ありました。
ルードガールさんの表現、独特ですきですよ! 料理人のたとえ、わかるわかる! 大胆なようで、技巧派なんですよね、ジッピーは。そうすると、ましまさんなんか、あれだね、素材を大事にするタイプなんだね!
ジッピーとの握手はほんとに嬉しかったですけど、会わせてくれた人がいて、その人がすごいだけなので、私は未だに「こんな良い思いしていいのかなあ」と思い、感謝するばかりですよ。

ひろにゃんさん
ルードガールさんも、ひろにゃんさんも、若大将が好きという方がコメント書いてくれて、いま私はたいへんキャッキャしています。かっこいいよね!! 声の伸びと張りにほんとに惚れ惚れしました。加山さん自身もトークのときに「年とって声が出るようになった気がする」と仰っていて、彼のぜんぜん老いない好奇心とか、新しい歌に挑戦して行く勇気とか、素敵だと思うのです。いや、もうマーシーよりも全然かっこいいでしょ、加山さんは(笑)

いまちょっとふっと思ったんですが、こないだの病にも繋がる話なんですけどねえ、加山さんはマーシーよりも全然かっこいいわけですよ。そこは「マーシーのほうがカッコいい」とは私は思わないんだね。そんで、世の中にはイケメンもいっぱいいるね。でも、カッコ良かったりイケメンだったら恋に落ちるかというと、それはまた違うんだね。マーシーじゃないと駄目なんだね。だから、マーシーに似た人、とか、マーシーっぽい人、というのをお勧めされる場合もあるんだけど、それも私は全く興味がないんだね。だってそれは彼じゃないからね。圧倒的に彼じゃない。彼じゃなければ駄目な心の場所、というのが確かにあって、それはやっぱり私の「恋心」なんだね。これが病なんだね。どうしようもないんだよ。うん。病気だ。

ジッピーがこの世を去ってしまったという知らせを聞いて信じられない気持ちのまま、気づけばもう一週間が経ってしまいました。

そしてふとニアさんのこの記事のことを思い出し、読み返したくなったのです。
ジッピーがどんなだったか。
ニアさんがどんな風に感じたのか。
そして自分は何を感じてどんなコメントを残したのか。

”血が満ちて温かく、とても力強かった”ジッピーの手の感触が、いつまでもニアさんの手に残っていますように・・・。

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