ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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VIVA Vivienne!!

ヴィヴィアン・ウェストウッドというブランドの服が好きです。服だけじゃなくて、彼女の作るものはみんな好きです。
中学生くらいまで、私は自分が女であることを受け入れられないこどもでした。スポーツが得意だったり足が速かったりで「男だったら良かったのに」といった感想を持つ訳でもなく、ただ漠然と、自分が女であることに疑問を持っていました。いま改めて思うと、男になりたかったというのでもなく、その時期、だんだん胸が膨らみ、生理がはじまる厄介な女という性を汚らしく感じ、ひだすらに不愉快だったのかもしれません。仕方なく女であることを受け入れ、女であり始めてもなお、ずいぶん長い間私は葛藤し続けたし、スカートよりはジーンズやパンツスーツを履いていました。それが好みだったのではないのです。たぶん、女である自分を少しでも隠蔽するために、無意識のうちに鎧としてまとっていたのだと思います。

そういうあまのじゃくな私が、おそらく高校1年生くらいの頃でしょうか、はじめて心から「素敵だ」「欲しい」と憧れたのが、ヴィヴィアンのサマーニットでした。

いまでもこのニットの形は定番として5月くらいになると店頭に並びます。丸い襟ぐりはやや深く、袖はまるいパフスリーブ。腰は深いリブ編みできゅっとしぼられ、いかにも女性らしい胸の大きさと腰の細さを強調したラインになっているのが特徴です。私が焦がれたのは薄いミントグリーンの色の製品でした。なんてかわいい服なんだろう、と思いました。すぐに欲しかったけれどヴィヴィアンの服は当時の私にはニット一枚でも高価すぎました。実際にこの服を手に入れることが出来たのは、翌年のことだったのではないかと思います。当時の私は、いま思うとなんとも贅沢なのですが、ガリガリで、それなのになぜか胸だけやたら大きい、というアンバランスきわまりない体型で、自分ではこれがだいきらいでした。ほんとに胸にさらし巻いてやろうかと何度考えたかわかりません。でも、ヴィヴィアンのこの1枚のニットが、私を根底から変えてくれました。ヴィヴィアンの服は、基本的にこのニットに限らず、女性であることを誇り、強調するラインを形作っています。胸のふくらみを見せつけ、おしりを丸く豊かに持ち上げて高いヒールを履き、女性であることを謳歌して歩く、女っていいものよ、女であるなら楽しみなさい、ヴィヴィアンは私に、たった1枚のニットを通してそう教えてくれました。少しあと、私は同級生(こないだ結婚した、マンソン好きの彼女)からセックス・ピストルズというとんでもない名前のバンドのCDを借りて帰り、翌日にはこのバンドの話しかしないくらいに衝撃を受け、ぶっ飛びました。ヴィヴィアン・ウェストウッドというデザイナーが、セックス・ピストルズを擁したパンクムーブメントと深く関わっていたのを知ったのもこのときです。それからずっと、私の歴史の節目には、必ず彼女の洋服がついてまわるようになりました。大学に入ったときには初めてヴィヴィアンのスーツを買いました。初めて買った革ジャンもヴィヴィアンのものです。大きなボタンのついた合わせのコートに憧れて、冬中バイトに明け暮れて、運良く売れ残った最後の1着をお正月のセールで手に入れたのは21歳のときです。だいすきなひとに「似合うねえ」ってほめられたのもヴィヴィアンのスカートを着ているときでした。10万円近いバッグを一大決心してとうとう買ったのも、ヴィヴィアンでした。あんまりにも好きで、着すぎてお尻が抜けたり縫製が破れたりして、泣く泣く捨てた全てのヴィヴィアンの服たちを私は忘れていないし、懐かしく思い出すことができるのです。

オーソドックスは知性の墓場よ! と我が道を行く強い瞳のこの女性を、いまでも私は心から敬愛しています。彼女の作りだす服や貴金属やバッグも好きだけれど、彼女自身のことがとても好きです。ヴィヴィアン・ウェストウッドはとても可愛らしく、ちょっと毒があって、それにまして優しい人だと思います。ある意味で、私をほんとうに女性にし、女性であることを心から肯定させてくれたのは、ヴィヴィアンだったのだと思っています。
ヴィヴィアンの服はサイズがめちゃくちゃで、基本的には一般に言うLなんていうサイズはほとんどありません。最初に憧れたリブ編みのニットだって、腰が太いとリブがまるで腹巻きみたいになって、すごくかっこうわるい。酒を喰らい肉を喰らい、たいそう太りやすい私がどうにかこうにか「ふっくら?」ですむ程度の体型をいままで保ち続けられたのは、ヴィヴィアンの服を何が何でも着たい! という執念ひとつのおかげです。実際にスカートが入らなくなってショックで、2週間ほどきゃべつだけで生活したこともあります。女性であるという誇りと喜びの裏には、苦笑してしまうようなプライドと、自己満足がまといつくものなのかもしれません。でも、それがオンナであるという何よりの証拠で、私はそういう自分のことが、いまはとても好きです。

来年1月9日まで表参道ヒルズで、ヴィヴィアン・ウェストウッドシューズ展を開催中です。ヴィヴィアンの靴には変わったものが多く、ふだん履くような感じではないのですが、そこには彼女の信念や祈りが込められ、一足一足の形がうつくしいです。靴は女性の美しさを最高の高みに引き上げるためのいわゆる象徴、のようなことをヴィヴィアンは言っていたように思いますが、象徴というのはふつう形がないのに、それを形にしてしまうヴィヴィアンはほんとうにすごい。ヴィヴィアンの目指すものがはっきり触ることが出来る形でそこにあるということは、ほんとうにすごい。

エレベイテッド・ギリー

チケットの半券に写っている、きがくるうほど高いヒールの靴が、モデルのナオミ・キャンベルもショーで転倒したというヴィヴィアン・ウェストウッドの伝説の靴、スーパー・エレベイテッド・ギリーです。でも、転んで照れ笑いするナオミ・キャンベルはちょっと可愛らしかったな。女性だって背が高く、遠くがよく見渡せる靴はいいじゃない、でも歩くときには誰か素敵な男性の肩を借りたりしてね。私もいつかヴィヴィアンの靴に似合うような女性になれたら、いちどくらいは履いてみたいものです。背の低い私がエレベイテッドを履いたら、たぶんちょうど、ダブルソウルのマーチンを履いたましまさんと肩を並べるくらいになれるでしょう。そのときは彼の肩を借りて、歩き出したばかりのひよこのようによちよちと進みたいです。たぶん、彼は顔を真っ赤にして、笑うのでしょうね。

コメント

私は子供の頃、ピンクや赤の服、あるいはレースやリボンのついた服を着せられるのが嫌でした。
自分が女の子らしい格好や振る舞いをすることは似合わないような気がして、照れくさくてしょうがなかったのです。
なのに体だけはどんどん女性になっていくことにとまどいを感じていました。
その辺はニアさんとちょっと似てるかな?

決して心が男の子だったわけではなくてね。
むしろ初恋は周りの女の子たちよりも大分早かったです。

最近思ったことなのですが、いわゆる「女の子っぽい」女子は、同性のアイドルに憧れて髪形や服装を真似している子が多かったです。
私は思い返せば一度も女性アイドルに憧れたことがなくて、もっているCDやレコードも自然と男性ボーカルが9割以上です。

もしも私がましまさんだったら、スーパー・エレベイテッド・ギリーを履いて自分の肩につかまってたどたどしく歩くニアさんのこと、とても愛しく思うだろうな。

ましまにあさん こんにちは♪

好きなデザイナーさんのことを書かれる文章も 本当にステキですね
ましまにあさんの文章に 何故こんなに惹かれるのかな(*´∀`*)

私も小学校5年生くらいまでは男の子みたいでした
4歳半年上の兄の影響を強く受けて 髪型はいつもベリーショート
兄の友人達に混じって モデルガン持って戦争ごっこやプロレスごっこしてました
私は対等に遊んでいるつもりでも 結局最後は泣かされて遊ばれてましたけど…

いつの間にかに女の子になったのかなぁ…
中学生になって制服で毎日スカートはくようになってからかもしれません
それまでは毎日夏はショートパンツ、秋冬はジーンズとかオーバーオールでしたから…
ましまにあさんのサマーニットとの運命の(!?)出逢いとか…
そう考えると ファッションって気持ちと密接に関わってくるのかもしれません♪

ましまにあさんはまだお若いので あまり気にされてないと思いますが
年齢重ねてくると 次は着たい服と自分の年齢とのギャップの壁がやって来ますヨ~(*゚∀゚)ガーン


ルードガールさん
なんとなくの予想なんですが、ロックンロールがすきだという女性には、自分が女だということになじめない人が多いような気がします。ちょっと間違えると女である自分に攻撃が向くあまりに「男っぽいこと」をやたら賛美する方向に行っちゃったりするんですよね。
そういえば私も、小さな頃から憧れていた物語の主人公は、みんな男の子だったなあ。15少年漂流記や宝島、もちろんトム・ソーヤやハックルベリ・フィン。キスで起こしてもらうのを待っているお姫様は、いまいちピンと来なかった。ああいうお姫様の話って、よく考えると男が書いてるからなあ。ちょっと男権主義的匂いがしなくもないよなあ。女は周りから女であることを強いられて女になる面も私はあると思うね。

無理して憧れのヒールを履いて、ものすごくぶざまにふらふら歩いても、それを可愛いって思ってくれるなら、私そのまま転倒してもいい。もちろん、転倒先は彼の胸の中☆ それでスマートに避けられて捻挫したい。

みーたんママゴンさん
制服は当たり前ですけれど女子はスカートですものね。私も、最初あれがほんとうに嫌だったなあ。クラスのかわいい子たちがスカートの長さをどうやって短くするか腐心するのを、ただぼんやり見つめていたよ。

たぶんみーたんママゴンさんが想像するほど私は若くもないのではないかと思いますが(文章が子供っぽいのでよく勘違いされます)最近は、年齢の壁をこの先どうやって越えて自分の着たい服を着てやろうかということばかり考えています。でもね! ヴィヴィアンにはゴールドレーベルとかアングロマニアとか、若いとなかなか手が届かない値段のラインがあるのでね! そっちを買える人を目指したいものです。この間、きれいな白髪のおばさま、もしかしたらもうおばあさまくらいの年齢かも、という方がヴィヴィアンのスーツを素敵に着こなしていらして、あれはほんとうにかっこよかったなあ。

なるほど思い返してみれば私も憧れの主人公は男の子ばかりでした!
宝島、私も大好きです。
ニアさんは子供の頃から海外ものを読んでいたのですね。
私は日本のアニメになってしまうけど、いなかっぺ大将の大ちゃんや、赤胴鈴之助に憧れていました。
 
前から思っていたけれど、トムとハックって、ちょっとヒロトさんとマーシーみたいじゃないですか?


うふふ…、洋服って楽しいですよね~♪
私は「少年のように」という名前を冠した洋服に憧れ続けています。もちろん、おかっぱ頭の社長も崇拝しております☆
彼女が作る洋服を着ると、背筋が伸びて力が湧きます。高い精神性と、常識破りの自由さがあるからでしょうか。すれ違う人にジロジロ見られたり、「裏返しですよ」等の善意の忠告を受けたり、意外なことが起こるのも愉しいですし…。

さすがに彼等のライブには着て行けないですが、私らしさのために着続けたいなぁ~と思います。そして、あの社長のように年齢を重ねていきたいです。静寂な佇まいの中に、ただならぬ強さ・ユーモア・可愛らしさが共存していらっしゃる方と推察しています。
西と東の差こそあれ、おそらく良く似たお二方…ぜひ対談をして頂きたいなぁ。

今度、お気に入りの洋服で女子会をしましょう!にあさんは、あの船底みたいな靴で登場されるのかしら??とても似合いそうな気がするのですが…。
そういえば、徹子さんもヴィヴィアンのファンなんですよね(^_^)

いいなぁ。すきな洋服が似合う幸福。
日々の、努力のたまものだ!
(ねこいなりのお弁当ちいさかったもんなぁ)
私も、鼻血が出そうなくらい好きな洋服があるけど
今は、まだ着れないよ。ふぅ(ためいき)
おばあちゃんになった時に着ようと思ってるんだけど…。
それは、のんびりしすぎ?(笑)
キャベツで暮らすしかないかな…。(思案中)
でも、ケーキだって食べたいんだよぉぉ…。
まったく、おなごとは厄介な生き物ですよ。

お洒落とは言い難い日々を送っている私が、なんと過去に二度ほどヴィヴィアンに近づいたことがあります。
不可思議な形のチェックのスカートは試着までしながらも着こなす自信がなくて断念(当時はチキンな奴でした)。
次は雑誌で見かけたピアス。
おそるおそるお店で聞いたら限定商品で、しかももはやアクセサリーというよりジュエリーなお値段に撃沈。

というわけで妄想の中で初ヴィヴィアンです。
へっぴり腰で歩く私に彼の人の反応は・・・
チラリと一瞥するなり「ふふん」と鼻先で笑いやがった!
(↑妄想した本人の性格が反映されるのでしょうか)
チクショー、颯爽と歩けるようになって上から見下ろしながら無理やり肩抱いてやるー!!(やはり性格が…)

いつまでも美しい

私もヴィヴィアンの服、バッグ、アクセサリーが大好きです!
彼女もすごく好きだけど、とにかくラインが美しい。
意味が分からないカットでも、着ると「あ、この形を出すためにあるんだ」と服のふの字も知らない私が妙に納得。

靴の展示会もすごかったですね。あそこに住みたいですよ、私。
後ろから見た時のヒールのシャープさ、もはやどう履くのかもわからないデザインのサンダル、どれも愛してます。
ヴィンテージなのに、一度も履かれていないだなと思う綺麗なソールのもあったし。
その中でも、きったないメンズの履きつぶしたボロボロのシューズも何点かありましたよね?
履いていたであろうUKのイケメンを想像し、ほわほわ。

なんだかんだ一番好きなのがあのオーヴなんです。
あの癒しのシンボルにつられ、どんだけつぎこんだか・・・。
バッグ、時計、アクセサリー、もちろんオーヴネックレスも・・・。
そろそろ年末セールの時期かしら(ふらふら)。

ルードガールさん
2回もコメントをありがとうございます! 「宝島」はね、さいしょに読んだのは、確か手塚治虫さんの漫画入りの(主人公がウサギだった気が……)本で、これが好きで好きで。それをきっかけに、冒険ものや無人島ものばかり読んでいたんです。ガリバーもロビンソン・クルーソーも、のちには「蠅の王」なんかも衝撃だったなあ。

ルールを守って想像を繰り広げるトム・ソーヤーのほうがヒロトさんかな? 私はトムとハックでも、やっぱりハックが好きですねぇ。

サフィレットさん
ああ、あのブランドの服もとても素敵! 縫い目が表に来てて、ほんとに裏返しかと思うような服もありますよね。
そして、お気に入りの服での女子会、すごくいい! それ、やりましょう! 大好きなんだけど、なかなか着られない服でみんな集まって、褒め合ってキャッキャするの。でも私ぜったいその女子会用という言い訳をして、またヴィヴィアンの洋服や靴を買ってしまいそう……。
黒柳徹子さん、私服はたくさんヴィヴィアンをお持ちのようですね。私も頑張って、ずっとヴィヴィアンを着るぞ!!

あらヴィヴィ子(久しぶりに使いました)なのですね。いやん素敵。
ロッキンホースのブーツやバレリーナは憧れでした。
中高生のわたしには果てしなく遠い存在だったので大人になったら!と思い、比較的お求めやすいマーチンやジョージコックスに走りました。…そして大人になった今もなかなか果てしなく遠い存在です。

ぷにすけさん
ねこいなりは、けっこうねこいなり一匹がでかかったんですよ。形作るためにぎゅうぎゅう握ったら、一匹がごはん1膳ぶんくらいになっちゃった。
おなごはほんとに厄介だけどさぁ、楽しいよねえ。普通のファッションビルってたいてい、メンズの製品ってワンフロアだけで、しかもほとんどスーツだったりするでしょう。ミセスだのインポートだのヤングだの革小物だの当たり前のように細分化された女性ものをバンバン見て、結局タイツ一枚だけ買って帰ったりする日が実は割と好き!

縞々さん
ヴィヴィアンのチェック、毎年毎年同じようなのが出るのに、毎年毎年かわいいって思ってしまうんですよ。私もスカート5枚くらい持ってる。色が違うとか、これは柄が大きいとかを言い訳に……。
私の妄想でも、縞々さんの妄想でも、彼の人はちょっとイジワルですね。その意地悪さ加減が「いい」と思うんだから、私たちよっぽど飼いならされてるよね。ニャーン。

常駐ヒロトスキーさん
あなたは私よりヴィヴィアン好きだよ、確実に。たくさん持ってるもんなあ。気の迷いを起こしそうになるよ!(さわやかに窃盗未遂の告白)
履き方がよくわからない靴、ありましたねえ。ヴィヴィアンにはほんとに着方とか前後がよくわからない服もありますよね。でも、身につけるとこれが納得の美しさ。お金のないとき、私は絶対にヴィヴィアンで試着はしません。9割の確率で、試着だけですまなくなるんですもの!

そうか、年末セールの時期か……。ヴィヴィアンも好きだけど、ヒステリックグラマーやD&G、ジルスチュアート、アナスイ、ポールスミスなんかも好きなの、私……。ウフフ……。

マシマシ詐欺さん
ヴィヴィ子(私も久しぶりに言われました)なんでしょうねぇ、いっとき漫画の影響か、やたらみんながヴィヴィアンを着ていて、いまはやめとこう、と思ったときもありますが、なんだかんだで出戻ってまた着ています。ロッキンホースは見た目履き辛そうな靴だけど、履いてみるとほんとに苦行のように履き辛くてね!! 

ヴィヴィアンの靴かわい~、デザイン最高~、と言いつつ、このところ履いているのはUGGですよ。だってあったかいんだもん……。やっぱり靴は機能性も重視ですね。私にとってもヴィヴィアンの靴はまだまだ遠い憧れです。

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