ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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ロックンロール黄金時代!

まだまだ遠いな、と思っていたニューアルバム発売は来週! それに向けて、雑誌などへの露出も増えてきた我らがクロマニヨンズ。こうなってくると、やっぱり気分が盛り上がりますね。彼らの記事を載せてくれてる雑誌について、少しだけ書いておこうかな。

●1月7日発売 「音楽と人」
珍しくヒロトさんとマーシーと個別のインタビュー。この人たち、ふたりで一緒にさせとくとお互いがお互いを頼ってベタベタになるので(それもなかなか微笑ましくてよいんだけど)こういう個別のインタビューも時々やってくれると嬉しいよね。ヒロトさんは雑誌「カミノゲ」でも話していた蓄音機の音の良さについてや、「レコードはタイムマシーン」という名言、CDよりもレコードのほうが情報量があって無限である、などといつもの自説を展開していましたね。後半は自分とロックンロールとの出会いを語り「イライラや不満はエネルギー。安っぽいことで発散せず、貯めておけ」という、いま「どうして自分はこうなんだろう」って先の見えないトンネルに迷い込んでしまっている人がホッとできそうな言葉を言ってくれています。ヒロトさんは、自分の闇にきちんと向き合ったことがあるからこういうことが言えるのだろうなあ。
比べてましまさんのインタビューの実のなさ。「おなら&うんこ」って曲作ったよ! とか、普段ふぬけてる! とか、くるぜくるぜ野田クルゼ! とか、終始あほらしい、そしていかにも彼らしい、のんびりしたインタビューで、まあ、またいつものように上手い具合にかわされている、とも言えるな。ほんとに自分のことを語るのが苦手な人です。

●1月7日発売 「Wink up」
ヒロトさんと真島さんおふたりのインタビューで、モノクロ1ページ。そんなにたくさん言葉が載っているわけではないのですが、ジャニーズ好きの若者に向けたふたりの視線がとても優しいことがわかります。立ち読みでも一読すると面白いかも。立ち読みがちょっと恥ずかしい雑誌ではあるけども!

●1月10日発売 「TalkingRock!」
ヒロトさんと真島さんふたりと、雑誌の編集長である吉川尚宏さんの、おなじみユル~い鼎談(もう、この雑誌の場合はインタビューではなく鼎談だろう)。ヒロトさんと真島さんが生き生きとしゃべっているのが紙面からも伝わってくるので、この雑誌を楽しみにしていた方も多いのでは。私もこれでヒロトさん&真島さん表紙の「TalkingRock!」ついに4冊目! 4冊だから四方に並べて、悪霊退散の効果が! 前門の真島、後門の甲本! 無駄に韻を踏んでる! 
ちょっと自分の過去記事をさかのぼってみたら、前号のときそれ以前もハウリンキャッツで「TalkingRock!」がとうとう発売だよ! って書いてた。どうも自分で思っているよりずっと、私はこの雑誌が好きなようだな。相変わらずナマのラジオ番組みたいな「読者からのはがき紹介」もあり、絡むところじゃないはずなのにそれに嬉々としてからんでいく甲本真島もいて、なのにほかの雑誌のように軌道修正しないものだから、吉川さん本人も仰っているように話は脱線しまくり! でも、雰囲気はばつぐんにいいよね。ホントにこんな風にふだん彼らはおしゃべりしているんじゃないかなと思う。インタビューじゃない普通のおしゃべりって「あっそうだ、関係ないけどこないださ」とか「さっきの話なんだけど」とかがあって必ず脱線するものだし、だからおもしろい。この雑誌の持つ「インタビューなんだけどインタビューという名前のものからは明らかにはみ出していく」、そういう部分を彼らも好きなんじゃないのかな、と思う。
後半は(吉川さんの努力の甲斐あって)割とまじめにアルバムについて話しています。ここらへんは、楽器とかレコーディングのこととか、アルバム曲の内容に関わっていることがたくさんあるので、ぜひアルバムを聞いてから、あるいは聞きながら、もう一度ゆっくり読んでみたいなあと思います。

●1月10日発売 「Rolling Stone」
ヒロトスキーたち歓喜せよ! 表紙にどーんとヒロトさん。内容も1万字インタビューということで、ヒロトさんまみれ! 読んでいるとインタビュアーさんはとても真摯で、きっとまじめな人なのだろうな、と思う。一生懸命、質問を広げようとしている。そしてまじめにインタビューらしいインタビューに徹している結果、ちょっとずれている感じ。でも「ドアーズに何を求めているか」なんて、質問が壮大すぎるよ……。読んでるほうはなかなかにハラハラするし「このインタビュアー分かってねえな~」って思う人もいるのかもしれないけれど、お追従だらけのインタビューよりはこっちのほうがずいぶんマシじゃないの。

このインタビューの中で、ヒロトさんの言ってることは真っ当だと思う。彼は未だに真っ当に悲しんでると思うし、それは私もそうだ。真っ当に音楽を楽しんでるし、自分の知ってること、自分が思っていること、自分が感じていることだけを真っ当に話している。すごく等身大なんだと思う。こういう職業をしている人の中では、とても珍しいタイプの人だといつも感じる。

このインタビューの中でサラリと「スポーツマンより片足が不自由で杖をついているイアン・デューリーがカッコいいと思う」と、ヒロトさんの口からあたしのいとしいイアンの名前が出たことに、ごく個人的にキャッハー!! って気分。ごく最近、イアン・デューリーを聞いたとかでふと名前が出たのかしら! そのあと「ところでお尻は出し続けるんですか」って聞いたインタビュアー、もう少しイアンについて、ヒロトさんに聞いてよ聞いてよ~! 

「ロックは女が聴くもんじゃねえだろ」っていう思想は、たぶんいまも彼はどこかでそう考えてるんだろうなと思う。ロックンロールは男のもんだ、ってね。それはそれでいい。女が聴くもんじゃない音楽を、こそこそ聞くのは実に楽しい。女たちよ、夜の闇にまぎれて、静かにすべてのロックンローラーたちの心を奪いに行こう。そして再び、美しいロックンロールを孕もう。



……ハッ、いま完全にロッキンオンジャパンをスルーしてしまっていたことに気が付いた! また本屋に行ったら中身をのぞいてこようと思います。でもロッキンオンはいつもあんまり聞くこと変わらないからなあ。この分だとレコーディングのやり方とか、近所の出前の旨さとかについて話しているんじゃないのかしら。

コメント

遅い挨拶ですけれど、あけましておめでとうございます。
もう、こんなにも多くの雑誌にあの人達は載っているんですね。びっくりです。

仕事ばかりはダメですね。曜日感覚も失われるし・・・・。笑
TalkingRockだけは、絶対に手に入れます。 私もこの雑誌良いですよね。
中身もいいし、手触りも私は好きですね。

後は何を買おうか、迷ってしまいます。全て買うのは少しきついしなぁ・・・笑

えっ!1万字・・・。
雑誌はもう、TalkingRock!だけにしようと
固く心に誓ったんだけど。だけど。
うーん・・・ちらり。(財布をのぞく)

んー・・・(長考中)

炭酸みたいなやつ

ニア様

こんばんは。
あげて下さった本(Rolling Stoneを除き)、今日Amazonから届きました。
実はまだ、膝の靭帯が直っておらず、まとめて買うとそれなりに重いし…足、痛えし。てな事情で(^_^;)

野田クルゼだのフヌケだの…脱力系で笑えました。ヒロトと一緒にすると、ちゃんと話したり答えたりしないですもんね、マーシーって。
やっぱりヴォーカリストって、ある意味エンターテイナーな部分があると思います。そういう点で、その役割をこなしてくれる人がいると、途端に通行人Aに甘んじてしまう。別々にして正解だと思いました。

ミュージシャンに対して、音作りや詞の意味を問うことは無粋な気がしていましたので、返って、雑談調な方が、読んでいても楽しいですね。

垣間見える日常的な風景や捉え方に、人間味が感じられますし。
でないと、あまりにも二次元的な二人なんですモン。

それにしても…写真撮るんだからさあー(^_^;) マーシー、靴、磨いてくれよ。
ソールは磨り減ってるし…(しかも内側に)
内股なんかい? とツッコミたくなりました(^_^;) スパーク☆とか言ってるのにー。パフッと気が抜けちゃった辛口ジンジャーエールみたいな所もあるんだからー(^_^;)もうー。

そこがまた可愛い☆とか思わせるか?だったら、ちょっと違うぞ(-"-;)
でもやっぱり可愛いから許す。

すみません、コメントと言うより、つまらん呟きになってしまいました。
あ、あと…ニア様にお願いです。

また、二匹のにゃんことのお話し、UPして下さいまし。お忙しい所、わがままなお願いで恐縮なのですが…
待ち望んでいる方々、大勢いらっしゃると思います。
是非ともヨロシクお願い申し上げますノシ(^_^)v

にゃにゃにゃーん にゃん(遅くなりましたが明けましておめでとうございます)
にゃんにゃんにゃーん(よい一年になりますように)

コメント書き込んだつもりが書き込めていなかったので再チャレンジ。

忙しさにかまけてカウントダウンの感想や新年のごあいさつに乗り遅れました。
マーシーは元気そうでした。マーシーはバディ・ホリーに着替えていました。マーシーの高級なりんご入れのような網目状の不思議なお洋服は出番なしのようですね。マーシーのピックはやはりサロンパスのにおいがしました。ライブが終わったらすぐここに書こうと思っていたマーシーの行動があったんですが、しっかり忘れてしまいました。

ロッキンオンジャパンは「ははーん、どうせお前は今回もつまらん内容だろ?でもちょっと見てやるか!」と思い、パラパラとページをめくってマーシーの写真に「はっっっ!」とさせられ、「ぱたんっ」と閉じてそのまま元の場所に戻し立ち去りました。
まだ購入していません。

もうすぐ50歳、お餅は1日15個食らうましまさん。
たぶん今年もそういうところひっくるめて大好きです。

ましまにあさん こんにちは ( ´∀`)

昨日 トーキングロックという雑誌を買って読みました♪
初めて買った雑誌でしたけど 2人がとても楽しそうでしたね
私まで楽しくなっちゃいました(*´∀`)

それで今日は ローリングストーンという雑誌を買って読みました♪
こちらも初めて手にした雑誌だったんですけど
ヒロトさんの話がとても沢山載ってて嬉しかったです(*´∀`*)

他の雑誌は見つからないので 大きな本屋さんに行かないとダメみたいです

クロマニヨンズを好きになったお陰で 今迄 手にしたこともないような雑誌を読むことができて なんか楽しいです(ノ´∀`*)
(あ ちなみにギグスとかみのげも読みました)

本当はバームクーヘンのレシピ本も欲しかったんだけど 色々な雑誌を買っちゃったので今回は諦めました…(´;ω;`)

インタビューを読んで 私がすごく感じたのは CDじゃなくてレコード聴いた方が良いのかなということでした(゚д゚)!
ましまにあさんはレコード聴いてますよね?やっぱりそうなんでしょうか?


花さん さん
あけましておめでとうございます! どうか今年もハウリンキャッツをよろしくね。
仕事ばかりで過ぎて行く日々というのもあるけれど、そんなときに思い出す素敵な音楽や人というのが、自分にとってほんとうに大事なものなのだと思いますよ。トーキングロック、きっと花さん さんをにっこりさせてくれる内容だと思います、手に入れて読んでみて下さいね!

ぷにすけさん
表紙がヒロトさんとか真島さんだったりすると、つい買ってしまったりするんですよね……。でもローリングストーンもなかなか面白いインタビューだったので、とりあえず立ち読みしてみて、その場でも「んー……」って長考するのはどうだろう。そのうち日が暮れるよ!

さくさん
まずは膝、お大事にして下さいね、これから怒濤のライブ月間も始まりますし。
それにしてもましまさんの靴はいままでそんなに見なかったなあ。でも、磨きたいな、ブーツ。心を込めてキュキュキュ☆って。ライブでましまさんの前に行けたら、手を伸ばして磨いてやろうかしらね!

二匹のにゃんことのお話……とあるのシリーズですね。クロマニヨンズには「いつまでも変わらないロックンロールをやってほしい、1年に1度くらいアルバムを出してほしい」と思うくせに、これが(規模が小さいながら)いざ自分が提供する側となると「もうそろそろみんな飽きてるんじゃないか、同じような話の繰り返しだし」とか思っちゃうんですよ。はじめることより、続けて行くことというのがたいへんだよなあ、と感じています。
さくさんに嬉しいお言葉を頂いたので、自分が楽しむためにちょこちょこ書いていたお話を近々放出しようかと思います!

マシマシ詐欺さん
ニャンニャーン ニャンニャ! ←マシマシ詐欺さんには通訳が無くてもきっと通じる!
コメント、どうして書き込めなかったのでしょう。だいじなマシマシ詐欺さんのコメントを落としてしまうなんて、fc2のばか! ばか! カウントダウン終わったあとのマーシーの行動が気になりすぎるよマシマシ詐欺さん!
餅、1日15個も食らうのですか……。それって体の成分、ほとんど餅でできてるんじゃ……。ツアー始まる頃、またもマーシー五段活用してモーシーに化してますね。でも、モッチリしたマーシーもすきだよ!

みーたんママゴンさん
クロマニヨンズ好きで、はじめて買った雑誌が増えるって、すごくいいですね~。クロマニヨンズのページだけじゃなくて、他のページもしっかり読むと、それはそれで面白いですよね。ヒロトさんとマーシーのお陰で、新しいいろんなものに出会えたよ! って言ったら、あのひとたちきっとすっごく喜ぶような気がするよ。でも、バームクーヘンのレシピ本……? あはは、いいですね、それも新しい出会いかも!

彼らはやっぱりあちこちでレコードレコード言ってるから、レコード聴かなきゃヒロトさんや真島さんの言ってることってわかんないのかな……っていう気持ちになったりするけれど、レコードにもピンからキリまであるし、そもそも「ほんとうの音」なんてものはないのだから、レコードでもCDでもたくさんの音を浴びて、それを自分が「カッコいい」「素敵だ」と思えばそれでいいんだと思いますよ。私はレコードも持っていて聴きますけれど、機材にこだわる訳じゃないし、持っているレコードもぼろぼろ、つまりCDより安いから買ったものが多いです。耳が悪いので、音にこだわってないんですよ。レコードのほうが音がすごい、みたいに言われても、よくわかんないことも多いです。
ただ、レコードを聴く面倒臭さみたいなのは好きです。ジャケットから出して針を落として30分しないうちにひっくり返して……。レコードを聴いていると、その時間を贅沢に味わっている感じがします。とても幸せです。これは、携帯で本読むか、文庫が好きかの違いみたいなものです。選択肢は多いほうが良いし、それぞれの選択肢について知識があるほうが良い、ということですね。いつか、みーたんママゴンさんも、音楽をもっと贅沢に楽しみたくなったとき、そこに「レコード」という選択肢があることを思い出せばいいんですよ。いまじゃなくても、必ずそういうときは来ると思います。

不覚にも立ち読み中に野田クルゼで派手に吹き出しました。
く、くだらねー(笑)
「おなら&うんこ」とか、ましまさんらしいなあ、もう。
コビーさんもガハハハとか笑いながらも一緒にシェケナベイベーしていた様子が目に浮かぶ・・・

あ、それからやっぱり汗ロッカーだったの?!(笑)

Rolling Stoneは、ちょっとハラハラさせられたけど、その分新鮮な感じがしました。
ただニアさんのいう通り、せっかく話題に出たイアンのこと、もっと突っ込んで聞いて欲しかったなあ。(そういえば12月に下北沢のレコード屋さんでベスト盤と出会ったのでうちに連れて帰りました。2枚目になりました。)
そしてライ・クーダーは私もよく聴くので、ヒロトさんが名前を挙げていてちょっと嬉しかったです。

そういえば、高校生くらいの女の子が二人、積み上げてあるRolling Stoneの表紙を見て、「あ、甲本さんだー。ホントつるっつるだよね。いいよねー、羨ましい。キャハハー」と言って通り過ぎて行ったけど何がつるっつるなのかしら?

おお、実はわたしもとあるが気になってました。
とても楽しみにしてます。
特に真島昌利といけないことする回が好きです、そうそう真島昌利といけないことする回です。
無意識のうちに2回書いてしまいました。

マーシーは餅のせいで色白なんだと思います。
にゃーん

ルードガールさん
あんがいにオヤジなくだらないごろ合わせが昔から好きですよね、真島さんは。きょう発売の「ギターマガジン」ではわりと饒舌に行ったライブや観た映画について楽しそうに話してましたよ。「音楽と人」のインタビューとギャップがありすぎるから、たまたま「音楽と人」と「ギターマガジン」で読み合わせちゃったような人は、いったい真島さんってどんな人なんだ?! って思うでしょうねえ。

イアン・デューリーのベスト盤、手に入れましたか!  かわいいあの人に、ルードガールさんももっともっとハマって!

そして、つるつる……つるつるヒロト……。何が? 肌? 甲本さんって呼び方がなんか丁寧でいいね。

マシマシ詐欺さん
真島昌利といけないことする回は、よっぽど自分の中でアクセルが踏み込まれないと恥ずかしくてなかなか書けないんです。でもまた挑戦してみる! 好きだって書いてくれてありがとうございます!

もち肌マーシー……。撫でたい……。ヒロトさんもつるつるだけど、ましまさんも相当つるつるで白いよねえ。

今さらですがあけましておめでとうございます。

いきなりですがロッキンオンジャパンのあの妙に色っぽい真島さんはどうなっているんでしょう?(単に眠いor寝起きでぼ~っとなってる?)
そして前から気になっていた(TalkingRock!でもやってる)足をそろえての女の子みたいなお行儀の良い座り方・・・。
今後の彼の行く末が気になります。
(私はあの二の腕触りたいです。柔らかそう…)

女だてらにロック、で思い出したのが歌人・穂村弘の文章です。
「社会からはみ出した時、一匹狼とか流れ者とかいうカッコイイ言葉がしっくりこない分、女の方が立場は厳しいのではないか。真のはみ出し者魂は女の中にこそ宿るのでは」云々というもので、だったら真のロックンロールは女の中にこそ宿るとも言えるんじゃないか…なんておもってみたりして。
さて、彼らはなんと言うでしょうね?





縞々さん
あけましておめでとうございます、どうか今年もハウリンキャッツをよろしくお願いします!

ロッキンオンジャパン、ようやく立ち読んできました。インタビューは全く頭に入らなかったんですが、確かにあの真島さんは視点がボンヤリしていて何ともイイですね!! 全体的に柔らかそうですよね、ましまさんって。ほっぺたむにーってしたいな。そして無視されたい。

穂村さん、そんなことを仰っていたんですね。私も、これから真に自由な文学や音楽は女性の手で生み出される可能性があるなあと思います。でも、そのためには男性によって作られた既存の言葉や常識を改めてぜんぶ女性自身のものに組み直す必要があるので、まだ時間はかかるでしょうね。これはジェンダー理論、フェミニズム理論にかかってくるので面白いけどなかなか難しいです。

ニアさんこんにちは、今年もよろしくお願いします。

いつも遅がけのコメントすみません。
Talking Rock!私もあの3人の雑談の様なインタビューが好きで、前回、前々回と話を遡って行く吉川さんに釣られ、ついつい某オークションなるものを使い入手してしまいました。吉川さんに踊らされてる私です。
私も家族の寝静まった丑三つ時に4冊並べてウフッてするの大好きですよ♡
最近いつもヒロトさんが着ている緑のチェックのシャツ(中3の時に買って貰ったと言うアレです)を着ている昔の映像を発見しました。
ヒロトさん本当に昔から着てたんだと思うと同時に、同じく物持ちの良いマーシーは、何故「まだ着てるよ!」って突っ込まれてしまうのか…不憫でなりません。マーシーとヒロトさんのセンスの違いなんでしょうね(笑)
でも、そんなマーシーが今年も大好きです。
ところでニアさんは「Songs」の2月号見ましたか?
公式に発表されてないにも関わらず、写真&インタビューが4頁も有り、しかもかなり素敵な写真で、斜め上目遣いで体操座りをするマーシーと目が合い、思わず連れ帰りそうになりました。
今月出費が多過ぎたので、もう少し考えさせてねと棚に戻しましたが、少年の様な瞳のマーシーが忘れられません。
情報は漏らす事無く公式に載せて欲しいものですよね。
長文失礼しましたm(_ _)m


きゃすけっとさん
コメントありがとうございます! 早いとか遅いとかないので、もういつでも思いついたときに書き込んで下されば嬉しい!

トークングロック、4冊並べてウフッてするの、真夜中の快感ですよね~。私も物持ちがいいほうなので、このままトーキングロック4冊……場合によってはもっと増えるかも?!……お宝として20年後くらいにも読み直したいと思っています。

「songs」知りませんでした。さっそく、ちょっと立ち読みしてこようと思います。クロマニヨンズHPは、時々情報が遅れたり足りなかったりするときありますよね。でも、きゃすけっとさんに教えて頂いたからよかった、ありがとうございます!

こんにちは、お久しぶりです。(こっそり)

ローリングストーン、表紙見ました?
ヒロトくん、白髪があるのです。
初めて見たのです、ヒロトくんの白髪。いとおしくてそうっと白髪を撫でました。

(これだけですが)おわり。

凛華さん
べ、別に来ないからって心配なんてしてないんだからね!!!

凛華さんに教えてもらったから、もう一回ローリングストーンを見直してみたよ!

……ほんとだ! 生え際に……!!

白髪があっても、凛華ちゃんみたいな女の子に「いとおしい」って思ってもらえるなんて、ヒロトさんてば、ほんとに幸せ者なんだな~。

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