ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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【Lust for】エースなロッカーに逢いに行こう!【rock'n roll!】‐滋賀から山梨ロード-

ツアー始まってすぐの鹿児島から名古屋までのライブ参加者レポートはこちら
関西、長野はこちらでみんながレポートを書いてくれたよ!
鳥取から毎年ミラクルが起こると有名な岡山、ヒロトさんが誕生日を迎えた岐阜まではこちら

ヒロトさんの誕生日も無事に迎え、彼ら、相変わらず49ccで日本をあちこち行脚中! 3月末の山梨ライブくらいまでは、この記事に誰かがライブレポートを書いてくれたりするだろうか? 期待しているよ!


こちらの記事はザ・クロマニヨンズ「エースロッカー」ツアーの感想/ライブレポート/参加表明/クロマニヨンズへの想いの丈/遭遇情報など、何でも来い! で受け付けます。

なお、ライブレポートを受け付けている以上、セットリストや本ツアーの構成についてネタバレする可能性があります。まずは自分の目で彼らの出現を見るのだ! と意気込んでいる諸君は、この記事のコメント欄を開かぬように。最近、なかなかコメントを返せずにごめんなさい。気長に待って下さい!


ほんものの春は、いつでも指の少し先に。

コメント

あ・・・昨日のライブのコメントはこちらでよろしいでしょうか。
時々お邪魔させてもらってますノリコです。こんにちわ。
浜松窓枠行ってきました。それで私、なんと、どどど真ん中、センターをとってしまいました。気分はあっちゃんか大島優子です。気分だけなのであしからず・・・ヒロトが目の前でした。
しかもステージが本当に本当に近くて、何も阻むものがない状態でした。
何と今回警備員さんは、お客さんに紛れて警備して下さっていました。
「怪我はすんなよ。でもすり傷や打ち身は我満してくれ」みたいなことヒロトが言ってました。という訳で、柵に押しつけられるのも何のその、一番真ん中真ん前でもう全部捨ててもいい、ここにいられるなら。と思ってしまう程素敵なライブでした。

マーシーが赤ジャケットで四角いギターでした。ヒロトがいつもの誰だみたいな事を言ってボッチを演奏しました。ジャケット脱いだあとにマーシーの所にクンクン臭いを嗅ぎにいって「この臭いは・・・マーシー!笑」と言ってマーシーはくつくつ楽しそうに肩をあげて笑っていました。失神・・・!!!

真ん前なので何度か勝次と目が合った気がします。すぐに逸らされた気もしますが・・・笑

ヒロトの連結器のエロさが半端なかったです。マイクベロベロ、チンコギュギュユ、指ペロペロ・・・悶絶。恥ずかしくて思わず目を逸らしそうに・・・いえ、耐えましたよ。あの人の前では少女に戻ってしまいます。恥ずかしい!!!

もう結構最初の方でヒロト脱ぎました。あんなに間近でら、ら、裸体・・・!!!殺される・・・!と身震い。

マーシー、「マーシー」「マーシー」と可愛い声で呼ばれると(男の声も入ってた気もします)うんうんと頷き前に進み出てピックを2.3枚手渡し(手は触れ合っていたはず><)たり真島側客席に撒いていました。私もヒロト前ながら精一杯可愛く(?)呼んでみましたが見向きもされませんでした。笑
あ、でもどの部分でかは忘れましたがマーシー呼んだらこっち見て笑ってくれました。でも隣の人も「こっち見た!」って言ってたんで私だけではなくその辺を見たにすぎないのでしょう。目悪くなった言ってたし・・・でも嬉しかったです。

あとコビーは餃子が好きらしいです。ヒロトが言ってました。
静岡なんちゃら~て言った繫がりで。

あとあと、ヒロトがアンコの弾丸ロックでだったかな?ガー前にでてアンプに足乗せて前に腕を伸ばしてくれたので思わずギューっと掴んでしまいました。あ、嘘、思わずじゃない、実は触りたくてしょうがなかったので狙ってました。でも中々離さないお客さんがいて最後キックして離れてました。笑

あと最後に前列のお客さんが伸ばす手をベシベシ叩いて去っていきました。2回も触れ合う機会が・・・!

セトリはあんまり覚えてないのですが、ボッチ、コロッケが日替わりなのかな。メヒコ聞きたかったんで残念。ほんとーにちょびっとだけですが。
自転車リンリンリンもやってました。コビー喋ってました。真島が笑ってました。

あとヒロトが水撒いてくれました。あとうんちうんち連発してました。真島が笑っていました。

あんな間近で彼らの音楽を体全部で聞けて、私は本当に幸せ者です。長々と書いてしまってごめんなさい。こんな風に聞いて頂けていつも嬉しく思っています。ましまにあさんありがとうございます。

いつも楽しみで楽しく読ませてもらっています。それではまたお邪魔させて下さい。

あ、マーシーのギターは宇宙一ですね。痺れてしまっています。では。

ノリコさまの補足です!

アンコールで赤いちゃんちゃんこ…ではなくジャケットで登場。
毎回思うんですが、チェック柄が大きすぎるのか、黒い襟がアレなのか、サイズがあってないのか、ともかくなんか残念な感じですよね~(苦笑)。
それを脱いだところでヒロトが「あ、マーシー!」
匂い嗅いだところは見えなかったんですが友人によれば
〝首筋に顔を埋めるようにして耳の後ろあたりを嗅いでいた〟そうです。
見せつけてくれます。
しかし公衆の面前で50歳の匂いをかぐ49歳って…(しかも半裸で)。
ヒロトは加齢臭でさえもいい匂いって思ってそう(好きな人の匂いはいい匂いと感じるらしいですからね)。

そして…全国のコビシタンのみなさま、お待ちどうさまです!
コビーさん、浜松っ子のハートをガッチリ鷲掴み!!
ヒロトが「浜松といえばギョーザ。宇都宮に負けるなよ~!」といった後
「コビーはギョーザが大好きなんです」→お客さん大喜び
苦笑いしながらも歓声に手を挙げて応えるコビーさん、ちょっとかわいかったです。

あと時々ステージ上で踊り狂ってるのがニョロニョロにしか見えなかったです。
前からなんかに似てるとは思ってましたが、読んだ瞬間「そ、それだー!」
これからどーしてくれるんですか(笑)!?

ノリコさん
浜松ライブの感想をありがとうございます! 窓枠はとても評判がいいライブハウスですね。ノリコさんも存分に楽しむことが出来たようで、ほんとうに良かったです! ど真ん中センターなんて! そこから見た景色は、広くて、まるで水平線が見えるようだったでしょう。そこが、ロックンロールのど真ん中です。

狭いライブハウスは良いですね、ふれあったり、お客さんの呼ぶ声にちゃんと答えてくれたりして。ライブの幸せな感想を持つこと、それを誰かに話してまた幸福になること、話された相手も嬉しいこと、こういうのは幸福の連鎖だと思います。どうかいつでも、いつまでもマーシーのギターに感電し続けて下さい!!

縞々さん
「あ、マーシー!」の小芝居にもだんだん熱が入ってきていますね……そこを展開させ、進化させていってどうする気なんでしょうか、彼らは。しかも首筋って、なんて獣チックな。ちょっぴり萌ゆる!!
コビーは餃子が好き……。なんか似合うな、餃子。笑顔で100個くらい作ってどんどん焼いてそうだ。割と手先が器用で、包むのがすっごい早いしうまいの。あの笑顔で「あ、こっち側は紫蘇入りだよ。こっちはチーズ」缶ビール二本、あのでっかい手でいっぺんに掴んで「ハイ」って。春先のこんな妄想、いかがでしょうか、全国のコビシタンの皆様。

ヒロトさんがニョロニョロに見えるのはしょうがないんですよ。ほら、横にスナフキンもいるしさ……。あの人たち、かんぜんに2次元だもの……。

あのひとが作る餃子はきっと大きくて具がいっぱい入ってるんだよ。
きっと笑顔で頬張って、「うめぇ!」って言うんだよ。

これからコビーさんの自転車のセリフは「これ、チーズでも入れてみますかぁぁー!!!」 と、「とりあえず、100個くらい焼いときますかぁぁー!!!」で決まりですね。

ルードガールさん
年度末でてんてこダンスのステップを軽やかに踏んでいる真島にあです。パトラッシュ、僕はもう疲れたよ。書きたいことはたくさんあるのに、ぜんぜん更新できないじゃないか。ああ……もうみなさんのライブレポートをありがたく拝読するか、妄想に逃げるかしか手がない……。
餃子包むの、マーシーはなんだか下手そうだよ。そして責任転嫁して怒ってそう。ヒロトさんは案外に小器用だからやらせるとうまいけど、すぐ飽きそう。勝治さんは、もちろん焼けた端から食べてるね!

金沢eight hall 3/24 ・福井chop 3/25

ニア様、こんばんは。

二日間の記憶がごっちゃになってまして、全く主観的なご報告です。すみません。
普通に賑やかな街中に位置するeight hall...お子さん連れのパパママもいっぱい。
それに比べて福井chopは、かなりワタシ好みなイカしたトコでした。

今回、福井には知人の60代のカメラマンと一緒でした。
日頃私が余りにもおっちゃん達のことばかり話題にするもので、じゃあついでの用事もあるし、一度お付き合いしてみたい...と言う訳で。
結果、ライブ後に化粧が落ちて、アイラインとマスカラが溶けて、アダムスファミリー化した顔に仰天されたのですがね...(~_~;)

私はいつものように、マーシーしか見ておりませんでしたが、彼目線でのクロマニヨンズは、真面目で賢い職人であり、プロフェショナルなエンターテイナーと感じたそうです。

福井の会場は、モロ倉庫。周囲も倉庫が多く、日曜日だったので殆ど人もおらず。
壁もコンクリート剥き出し。極狭!でも天井高があって、圧迫感なし。ただし駅まで気持ち悪いくらい誰もいない。車がないと不便です。着替えるのも、近場のローソンのトイレしかない。
でもでも、ワタシ的にはかなり気に入ったので、是非また行きたいハコですね。
ブルースっぽい感じ。

中盤、 倒れた!と言う声が上がって、その時のマーシーの心配そうに見届ける顔に、不謹慎ながらモエモエでした。
運び出されて、大事ではなさそうなのを確かめてから、ヒロトが 後でマグロの解体ショーやるぞー とか言って。みんなをわぁ!と笑わせてました。こういう機転の利かせ方に、つくづく感心してしまう。さすがだなー。
それでもマーシーは笑わないで、見届けていました。二人の個性の違いと、それの組み合わせ具合がうまくいってるなぁ。

金沢ではワハハ、やってくれました。岐阜のセトリと同じだったそうです。
福井では念願のメヒコ.....(^0^)
おっぱいは金沢の前半、はだけた衿ぐりがなおってしまい、福井でも全然きわどくなかったです。ちぇ!
代わりに半裸体な時、胸筋の間を落ちる汗の滴がおヘソを通り、皮パンの中に流れていくのを、じっくり眺めてました。どうしようもない人間で、すんません。

福井のライブ後、もう絶対呆れ果てているだろうと思いきや.......カメラマン氏が、なんと!人生の岐路に立った時を思い出して、泣いてしまった曲があった  と言うではありませんか!!

えええ?なになに?
それは 雷雨決行 だと言うのです。
フレーズ、歌詞、演奏している時のメンバーの表情や仕草。
何もかもが60代の自分の心を抉ったんだよ...こんなにいい曲、死ぬまで聴きたいよ、と言われてしまいました。
そ、そ、そんなに?と、ワタシ何か目からウロコが落ちる気がして、同時に恥ずかしかったです。えろ目線ばっかりだったしな......(-_-;)
曲についても、色々解釈してばかりで....もっと素直に、もっとピュアな、初めて出会った頃の衝撃~彼らがよく言っていた 初期衝動  を思い出してみようと思いました。

という感じで、30日には甲府に行って参ります。
またご報告しにきますね。




さくさん
金沢、福井への旅、お疲れ様でした! 地方にてお友達とのライブ観戦というのもいいですね。ロックンロールはわかるやつだけわかればいいんだよ、とうそぶきつつも、知人がライブを気に入ってくれたらやっぱり嬉しいもので、

「この曲がいいね」と君が言ったから3月25日は雷雨決行記念日(字余り)

ですね! 彼らが音楽に対してとてもまじめな職人という意見は、私の友人も以前にそう言っていましたね。私も、彼らはとても真摯だと思います。そして、おそらくさくさんのご友人のカメラマン氏も、きっと彼らにどこか似た、職人なのだろうな。

ひとりで行くライブももちろん、変態性を存分に発揮できて良いのですが、誰かと一緒に行くと、その人の見方も自分のライブの思い出の一部分にすることができますから、こうしてライブレポートをお聞きしている身としても、実に楽しいな。さくさん、次は甲府ですね! 元気でわいわいしてきてくださいね!

滋賀
入り待ちした時のマーシーの姿にお腹いっぱいになりました。蒸し風呂すぎてライブの内容は失念しました。

金沢
なんかのコーラス中に声がひっくり返ってました。本人もおかしかったのか、笑ってました。
なんかの時にヒロトと少しぶつかりそうになってました。一瞬「おっ…」て表情に変わりました。そのままどちらも離れることなく、しばらくその距離を保持してました。

福井
本当になんでこんな所にあるの?て場所が会場でした。中も不思議なつくりでコビー横にはフェンスがあって、フェンス越しに見てる人もいました。
舞台と客席がすごく近かったです。その為かスタッフは客席に配置されてました。
さくさんも書いてますが倒れた!て声のあとのマーシー、ずっと心配そうな顔で見てました。
そうそう、以前と比べてケガについての注意事項が増え、前説が長くなってます。たまにヒロトもケガについてのMCしたり、最近は入場時に主催者からの注意事項のチラシが配られてます。

アンコールの時のタオル販売促進コーナーでアヘ顔を披露してました。いっその事ダブルピースもしちゃいなよ!と思いました。
その時によぉ~く見るとおなかに赤いポツポツとしたものを発見しました。かゆいのかしら。
入りの時はタオル巻いてました。

ここんとこいいポジションが続いていて、毎回照れながら見てます。てれてれ。

マシマシ詐欺さん
完全に管理人がブログ更新を放棄している状態で、なお、レポートを書いてくれる方がいることに感謝です。「読者参加型」と銘打つにもほどがあるだろうということは重々わかっておりますので、3月終了のお知らせまでどうかお待ちください。

すっかりライブのアレコレを失念している滋賀→金沢→福井と、徐々にライブ感想の文字数も増え、マシマシ詐欺さんの調子も上がって行ったようでよかったです。物事というのは、できればなんでもうなぎのぼりにバシッと決めたいものですね。ああ、私もライブに行きたいです。真島さんにあいたいなあ。毎日毎日、白目で失神、布団にダイビングの生活からはやく抜け出したいなあ。


甲府の帰りです。
私としては奇跡的な良番だったので、マーシー側に行ってみようかとも思っていたのですが…前の方が扉の裏側に突入しそうになり、「こっちですよ!」と慌てていたら、条件反射でいつもの場所へ。あの方、ちょっと見覚えがある気がするのですが(笑)

向かった先は最前列!同じ年の小林君前を堪能させて頂きました。贅肉に悩む我が身とは対照的に、何ともアンチエイジングな肉体…ちょっとジェラシーを感じたりしつつ、力強く心地いいリズム隊の響きに酔いしれていました。
小林君のベースの構えが大好きなのですが、やっぱり全身見えると素敵さは倍増!こんな構えで弾いているのか…とか、こんな顔でコーラスしているのか…とか、いちいち感激していた割には覚えていない(汗)
封じ込めようとすると、片っ端からこぼれてしまうって、以前にあさんが書いていた記憶があるけど、まさにそんな感じ。それでも、心臓は余韻でバクバクしています。

『連結器』でヒロトが歌詞を間違え、しばらくキョトンとした後にカツジと顔を見合わせて大爆笑していたこと。『雷雨決行』の始まりで、マーシーに寄り添いながら歌うヒロトの横で、カツジと一緒に楽しそうに踊っていたこと。『ボッチ』を弾く姿が本当にぼっちぽかった(?)こと(←これには、かなりやられました)。小林君を通して眺めるクロマニヨンズは、かなりイカしたバンドだと実感しました。

そうそう、マーシーもチラ見してきましたよ。本日はセクシーTシャツ、乳首サービスDAYでした。小林君側から見ると、まるでスツールに腰掛けて弾いているように見えるのですよ。あの空気椅子状態は、疲れないのでしょうか??

本当は年度末のご褒美のはずだったのに、まだまだ仕事は山積み!この週末、ロックンロールを燃料に頑張ることにします。
ひとまず今晩は、小林君の瞳に宿る星に照らされながら幸せな眠りにつくとしますか…。

うふふ、サフィレットさん・・・うふふ・・・♪

MC中に、お客さんが「ひっぱってー!」と叫んだのを、わざとなのか本当に聴き間違えたのか、ヒロトさんが「え、一発芸?!」と困っているヒロトさんの方を見た時のコビーさんの表情がなんとも言えませんでした。胸がいっぱいになりました。
(その頃ヒロトさんはステージ中央で一発芸のおサルのポーズ”うっきー”を披露していました。)

このごろ木目が綺麗なベースが登場しています。
ストラップにつけてる小さなバッジ2個。とても可愛らしいのです。すごくコビーさんに似合っていて、「スピードとナイフ」とか「ゴーゲバゴー」で勝治さんの方を向いてカウントに合わせて曲に入る時の横から見る角度、そしてそこから徐々に前に向きなおるまでの一連の動作、それはそれはかっこいいのです。

今回は珍しくヒロトさんの話したことを少し覚えているので書いてみますね。

①「毎日毎日楽しいことばかりではないじゃろぉ?でも今日は、楽しいことだけして帰ってくれよ!」

②「ヒロト、愛してるよー」の声に、いつものように優しい笑顔で「俺も愛してるよ。」と答えつつ「でも勘違いするなよ。別に好きじゃないからな。うん、あの、大事なことだよ。全然好きじゃない人のことを愛せないようなら、そんなのは愛じゃないんだからね。」

③アンコールのボッチの後で、真島さんがあのジャケットを脱いだあと「あのジャケット、僕の分はないのかな。でもなくてよかった(笑)」

最後にヒロトさんが前に出てきて手を伸ばしてくれたので、私も手を出したら、にぎにぎしてくれました。にぎにぎ。言葉どおり2回です。とてもひんやりしていました。

ところで甲府conviction、方向音痴の私には難易度の高い場所でした。思ったより駅から遠いし。しかも自転車や車で会場に来た人が多かったようで、いつものように、「それらしき人を見つけて後を着いて行く作戦」はまったく歯が立ちませんでした。

はっ、マーシーさんのこと、何も書いてない!

甲府conviction 3/30

ニア様、こんばんは。

昨日行ってまいりました。
思っていた以上に遠かった.......甲府から更に乗り換え、ルードガールさんの仰有る通り、駅からも距離があり。
幸いにも、甲府で乗り換えた時、ヒロト愛を叫ぶブログを主宰なさっている方とバッタリお会いして、ご一緒させて頂いたので、なんとかたどり着けました。

あ、それでですね......サフィレットさんが仰っていた、壁に突入しかけたアホは、何を隠そうワタシです。えーーーーん(*´д`*)
恥ずかしーーー!

番号一桁で、吐きそうなくらい緊張してたんで。

マーシー、ずっとニコニコニコニコしてました。
はさんじゃうぜ  やってくれました。
連結器  、ヒロトが間違えるどころか、完璧に歌詞すっ飛ばし。あちゃー から、ゲラゲラ笑いになってました。

此の所なかったダイブも登場。最前列のヒロトとマーシーの間にいたので、ダイバーに何度も後頭部抉られた(T_T)
かなり熱っぽいお客さんが多かったです。やっぱり地域差ってあるんですね。
北陸はいくらか控え目だったんだなー。

マーシー、演奏している時に、カットした衿元が上下して擦られるからか、乳首が立っていた。
歌っていると、紅潮してくる喉。その喉のほくろの下の血管が浮き上がり、汗がキラキラ光る.....ホントに美しい。

自転車リンリン  でコビーがシャウトする時、必ずコビーを見てニヤニヤにこにこしてました。

角の生えたピック、ゲットできました。AXで取ったのは ザ・クロマニヨンズと書かれた方だったので、両方手に入れられました。ミッション終了。

アンコールはボッチ。
あのちゃんちゃんこ、前に見たのと若干色が違うような.....前に見たのは,
もうちょっと朱赤だったと思うのですが。今回は深紅だった。
という事は、二枚あるのでしょーか?

福井で、バンダナの上から出てる髪の毛が伸びたなーと思っていましたが、また元の長さになっていた。ちょこっとカットしたみたいです。

ニコニコニコニコ.....ずーっとにこにこなマーシーでした。可愛かったです。

明日は郡山です。
このツアーが発表になった時、先ず 郡山でナンバーワン野郎!を聴きたい!と思ったので、すごく楽しみです。
またご報告しに参りますね。

お仕事お忙しいと思いますが、お体に気をつけてお過ごしくださいね。

サフィレットさん、ルードガールさん、さくさん
サフィさんのコビー評に関してルードガールさんがウフフな有様、サフィさんが助けた扉の裏側突入者がさくさん……お互いに温かい交流が生まれているようで、嬉しい限りです。しかしみんな、普通の友だち以上のペースで会ってるんじゃないですか?
サフィさんの「小林君」って呼び方いいですね、同級生っぽいですね! 小林先輩に密かに憧れる年下の後輩から見ると「ちょっと小林君、職員室に日誌持って行った?」「あ、やべ、忘れてた」とか普通に会話しているサフィさんは、たぶんちょっと嫉妬の対象ですね。ちなみに私は、お昼休みに誰も聞かなそうなロックンロールを流し続けている放送委員の真島先輩のことが気になっています。この話、ルードガールさんとメールでこそこそしたことがあるんですが、ルードガールさんは新入生歓迎会の軽音楽部でベースを弾いていた小林先輩がかっこいいと思っていながら、なかなか部活に入部する勇気がでないそうです。
そのルードガールさんは、今回ヒロトさんの手をにぎにぎする幸運に恵まれたようで、あの手は何か不思議なパワーがありますからね! きっといいことがありますよ!
甲府はいい番号をお持ちの方が多かったのでしょうか。サフィさんもさくさんも最前列からの眺めを報告して下さって、なんだかニコニコしてしまいます。マーシー、ご機嫌だったようで、よかったなあ。私はおそらくしばらくはライブに行けないので、各地を遠征される皆さんのレポートを楽しみにすることにします。月が変わったらまた改めてライブ報告記事を立ち上げますね! これからもあちこちで皆さんが楽しくライブに参加できますように!

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