ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

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【Lust for】エースなロッカーに逢いに行こう!【rock'n roll!】‐ひろしまからレッツパーリナイッ!-

ああ、ぼくもう、彼らのライブに行けなさすぎて、彼らのことを忘れそう、と書こうとしてみて、ぜんぜん忘れていない自分に気づいてしまう。むしろ余計に彼の横顔は思い出の中にくっきりと。あの人への想いは、腹の中で回り続けるレコードなんだ、好むと好まざるに関わらず、ただぐるぐると愛をささやき続けるレコードなんだ。はやく彼や、あの人や、きみにも会いたいよ。


ツアー始まってすぐの鹿児島から名古屋までのライブ参加者レポートはこちら
関西、長野はこちらでみんながレポートを書いてくれたよ!
鳥取から毎年ミラクルが起こると有名な岡山、ヒロトさんが誕生日を迎えた岐阜まではこちら
滋賀から山梨、甲府まで3月中のライブレポートはこちら
でどうぞ!
郡山、川崎を経て、東北のライブレポートは、こちらでどうぞ!


こちらの記事はザ・クロマニヨンズ「エースロッカー」ツアーの感想/ライブレポート/参加表明/クロマニヨンズへの想いの丈/遭遇情報など、何でも来い! で受け付けます。

なお、ライブレポートを受け付けている以上、セットリストや本ツアーの構成についてネタバレする可能性があります。ツアーも後半に入ったけれど、まずは自分の目で彼らの出現を見るのだ! と意気込んでいる諸君は、この記事のコメント欄を開かぬように。

コメント

マシマシ詐欺様~

ニア様、こんばんは。

マシマシ詐欺さんが広島行ってるはずですので、乳首情報に期待しましょう!!

広島1日目

乳首がよく出る方のTシャツでした。
お客さん「ローリングストーンズやって!」
ヒロト「ローリングストーンズ?…なにがええの?」
お客さん「ミッドナイトランブラー!前練習するって言ってたやろ!(前→岡山のライブ)」
ヒロト「急にそんなこと言われても…」
ヒロトはどうしようどうしようみたいな様子でしたが、マーシーは準備完了の様子。そしてしれっとギター鳴らすとヒロトは照れながらちょこっと歌ってました。
歌詞がうろ覚えで、前回の岡山ほどしっかり歌う感じではなかったんですが、いいもん聞けました。
今までに5ヶ所くらいこういう現場目撃してますが、カバーする時はいつもマーシーが静かにノリノリ。いいぞ!マーシー!そういうところも大好きだぞ!もっとやれ!

雷雨決行の時にマーシーにギターを少し弾いてもらって音を取ってたんですが、その時に「ららららららららららーららー♪」て出だしを口ずさんでました。口をマイクから離してたんで、あくまで自分の確認だったんでしょう。なごみました。

アンコールのメヒコ。これがもうとてもおもしろかったです。
マスクかぶった男ふたりがステージにサボテン持って登場し、ステージの端で仁王立ち。そのあとにメキシカンなおじさま(天国うまれのようなかっこ・顔も濃くて現地の人っぽい)が赤いマラカスシャカシャカしながらメンバーの間を行ったり来たりひたすら踊りまくってました。しかも歌を口ずさみながら。
マーシーは隣にいるマスクかぶった男をおっきな目でじっと見つめてました。だんだん面白くなったのか笑い出してました。
終盤になると仁王立ちのマスクの男たちも踊り出し、とてもハッピーな時間でした。なんだかライブでの日曜日よりの使者のにおいがしました。

メンバー紹介
ブラソデ・バリエンテ マーシー横
ブラソデ・マスカラス コビー横
セニョール・アサヤマ マラカスおじさま(夢番地の朝山さん)


広島2日目

「ヒロト歌詞を間違えんようにせんといけんな」とお客さんに言われてました。それを聞いたヒロトが原文通り2回繰り返してました。
一番気にしてたことを言われたようで、「お前に言われたくない!もう二度とあいつ(そのお客さん)とは会話せん!」と言ってました。マーシーはくすくす笑ってました。
マーシー右手の中指に白いものを巻いてました。ケガしたのかな?バンダナ以外の何かを巻いてるなんて!途中何回か指を気にしてました。1日目の時はなかったように思います。
たまにバンダナをぎゅっと縛り直すしぐさ、女の子がポニーテール直すしぐさみたいですね。いいぞ!マーシー!そういうところも大好きだぞ!もっとやれ!
また鼻をかんでました。
いつものようにアンコールでTシャツ履いて登場したヒロト。腰を振って男をアピール。Tシャツに勢いよくそれが当たってて、確かに立派なそれがあることがよくわかりました。
アンコールは昨日に引き続きメヒコスペシャルバージョン、そして高知ぶりのタリホー。
このメヒコはイベンターの夢番地の方がしてるので、おそらく広島限定でしょう。とってもとっても楽しいからみんなに見てほしいんですが…。
そういやマーシーが前に出てくる曲、タイミングってだいたい決まってますよね。普段は出てこないのに何曲かマーシーが前に出てきてピックばらまいてました。一斉に伸びる手に自分も加わりました。この光景を一度上から見てみたいもんです。

ちょうたのしかった。

さくさん
ゴールデンウィークが近く、いろいろ前倒しでやらなくてはいけないこともあり、半ば気を失っていました。それでもましまさんのことを考えると少しだけ心が和みます。マシマシ詐欺さんのレポートはもちろん毎回楽しみなのですが、その他の方のレポートにも期待している真島にあです! 「あの人が書いてるから、もういいや」なんて、決して思わないでくれたまえよ、諸君。ライブはプリズムです、いろいろな視線を通して、立体的に光るのです。

マシマシ詐欺さん
ミッドナイトランブラー、いいですねえ! ましまさん、案外ノッて弾いたりしますよね? 指が覚えているのかしら、それとも、誰かに言われると密かに練習を? 
2日連続、狂乱のスペシャルバージョン・メヒコも、いかにもご当地の感じで、もうレポートを読んでるだけでおもしろいったら! 他の会場でもやればいいのに! 

ピックをばらまいているのをみて、思わず手を伸ばすあの刹那が私も好きです。イソギンチャクとか、それこそ砂鉄になったきもち。遠くてもついついざわりと指先を彼に遣るの。恋に似ているね。


都会の方に教えてあげよう。
何もない田舎町にクロマニヨンズが来るって、例えようのないほど心踊ることなんだよ。


というわけで、広島から渡された爆音は高崎へ届きました。整理番号が悪いのに、何故かスルリと良いポジションへ。これは、地元の特産品を貢いだ効果かしら??←残念ながら、餃子はお隣の県ですが…。
広島の感想で“ニワトリみたい”って書かれてた小林君の髪型もカッコいい!ライブの間隔が開いたから、もちろん期待はしていたけれど。

相変わらず過不足なく、ひたすら前進するロックンロールでした。
MCは少なめ。ステージ上の洋服のルールのことやら、会場に向かって「元気だねー。ロックンロールだね!」と上機嫌に言ってました。
物理的な意味で“あなたしか見えない”状態でしたが、右目の片隅にクルクル回ったり横にステップを踏む謎の物体が見えました。肩を丸出しにしながら、腕を高く上げたり横に伸ばしたりもしていました。もしかしたら、真島さんだったのでしょうか?
そして、赤いジャケットを大切そうに掛ける姿がほのぼの…ちょっと笑えました。ヒロトも何か言っていたなぁ。「ロックだねぇー」だったかな??マーシーもクスクス笑ってましたよ。

小林君と見つめ合う度胸はないけどじっくり見つめたい…って方にお薦めなのは、『欲望ジャック』『ハル』『ボッチ』。この3曲、ほとんど視線が上がることはありません。ぜひ、あのカッコいい姿を堪能してみて下さい。
でも時々、あの目も見るのもお忘れなきように。たぶん初めてベースを持った時と同じ輝き…まさに小林少年に出会えますよ!
そういえば、気取ってかき鳴らしていた小林君がコーラスに入る時、マイクにぶつかって慌ててました。隙のなさを感じさせることが多いだけに、ちょっとお得な気分でした。

最後に。小林君前、なかなか見事な盛り上がりでした。私を含め、あの場所で見続けるうちに引きずり込まれる人って多いはず。回を重ねるごとに、あの場所の一体感が強くなっています。ベース音と連動して揺れる様子も面白い!
ルードガールさん、あなたも我が故郷を訪れて下さったのでしょうか??たぶん至近距離でライブ参戦をしているはずなので、気が向いたら声でもかけて下さい。二つ縛り(にあさんの指導通り)&メガネが特徴です。小林君と同じ年ですから、若者ではありませんのであしからず。

また何もない田舎町に戻ったけれど、ちょっとだけ熱を帯びている気がします。しばらく幸せな余韻に浸れそうです。

サフィレットさん
移動するサーカスのように、幻のように、彼らはどこにでも姿を現し、忘れられない音を刻み付けて行くのですね。ロックンロールのリレーは終わらないのが信条です。

しかし「小林君」「小林君」ってそればっかり!! とうとうギターの人はUMA扱いですか。どうなってるんですか。どうしよう、サフィさんのレポート、ちょっと面白い!! きっとルードガールさんとサフィさんが会ったりしたら、話が弾んで弾んでキャッキャし合うんだろうなあ。出会えるように祈ってるよ!

サフィレットさんの故郷、私も行って参りましたよ!駅が綺麗でお洒落でびっくりしました。あんなハイテクなコインロッカーも初めて!
ライブハウスまで迷わずに行けたのも初めて!

肝心のライブですが、実は色々あって本調子ではなく、ぼんやりしていたせいで、ホット、ホッター、ホッテストにも乗れなくてしょんぼりしていました。

なので、サフィレットさんのレポのおかげで、ああ、そういえばそうだった、と色々思い出すことができました。(それから、特徴をありがとうございます。次のライブでサフィレットさんのことを探してみます!)

覚えているのは紙飛行機の「メロン色、わかい空を~」のところの勝治さんの小さく転がるドラムが、砂浜に寄せる白波のようだなぁと思ったこと。大好きです。
そしてヒロトさんが自転車のベルをリンリンリンて、ちゃんと鳴らしてたこと。しかもお客さんも一緒に!全然知らなかった!
底なしブルーの「ラッパ飲み」の手も最近知ったばかりだし…。
え、何をいまさら、って感じですかね?
いつもベースの人しか見てないから、たまにステージの右半分を見るととても新鮮です。
きっと他にもそういうのまだまだあるんだろうなぁ。

そういえば、あの日はちょっと音が聞こえづらい感じだったのですが、ボッチのとき、ヒロトさんはとうとう最後までキーがずれたまま歌っていました。

コビーさん、雷雨決行のイントロで膝を曲げて高くぴょんぴょんしていました。それから底なしブルーの前奏の時と、ヒロトさんのMC中に鳴らしいてた音で、私の頭の中は一気に宇宙になりました。
あのひとがたくさん笑っていたから、気づいたらつられて私も笑っていました。

最後にステージからはけていくとき、前際まで来てみんなと握手してるヒロトさんや真島さんの隙間からのぞくコビーさんの姿をずっと見ていました。

真島さんのこと、なにも書いてないのは自分でも気づいてるんだけど…ほら、じ、字数が足りないからさっ(汗)

なんとなーく高崎と新潟に行ってみました。
高崎はそんなに良番ではなかったんですよ。呼ばれて入ったら中に人が全然いなくて…それはもう10人前後くらい?なんだこりゃって驚きましたよ。あっさりいつもの場所取れちゃいました。
この会場初めて来たんですが、舞台が低くて客席との距離も近くていいですね。ものすごく近く感じました。いろんなところ行きましたが、ここはとてもいいです。
少し広いとたまには別の人も見ますが、こんなにも近いと正面しか見なくなりますね。
近いのでピックを何回か手渡ししてくれましたが、見事にポロポロ落としまくりました。アンコール後にヒロトが来たので触ると、やっぱりひんやりした手でした。マーシーもタッチに応じてくれました。もう帰るかなと思ったら、そのあとあらためて手をぎゅっとにぎにぎ握ってくれました。
たぶん上期のラッキーは使い果たしたと思います。

新潟は高崎と違い、広くて大きなところでした。前日が夢みたいで、特に覚えてないのですが…。MCでヒロトが
あの子が乗ってる新潟セドリック♪  て歌ってました。
お、ルースターズ!と思って少しわくわくしましたが、会場の反応はそれ程でもなく、特にそこから盛り上がったわけでもなく、終わりました。ヒロトはたまにルースターズを出しますよね。
ライブ終わったあとポケットからマーシーのピックが出てきました。
下期の運も少し使ってしまったようです。

旅行気分で富山行ってきました。

行きのバスで後ろの席の人たちがお仲間だったんです。
なんとなく会話が聞こえてきてそうかなぁと思ってたんですが、決め手は
道中始まった人名しりとり(笑)
「り…り…リトル・リチャード!」
これは間違いないですよね。

さてライブはというと…小さな会場でぎっしり、でもそんなに押されず一体感あっていい感じでした。
・えっと、とりあえずTシャツはセクシーな方。
・自転車リンリンリンのコビーさんの絶叫?にクスクス笑ってました。
・いつも物理的に見にくいカツジさんですが、雷雨決行のイントロでスティックも持たず両手あげて踊ってるのを発見!
・Tシャツについていろいろ言ったヒロト「いっぱいお金使っていってください、そのお金は僕たちが有意義に使います」「ロックでお返しします」
・アンコールはメキシコの星。

会場へ行く途中、二人連れの兄さん達に「そのTシャツどこでかえるんですか?」って聞かれたんです。
会場で売ってるんでぜひ着て楽しんでくださいねって言って別れたのですが、ライブ終了後にばったり再開。
「すごく良かったです~!」となぜか手を差し出され「???」と思いながらもとりあえず握手。
そしたら「この手を!ヒロトがタッチしてくれたんですよ!!」と大興奮の兄さん。
幸せをおすそ分けてしてくれたんですね。
ちょっといかつい兄さんのあまりのはしゃぎっぷりにこっちまでほのぼのしました。

白えびとホタルイカも満喫したし、富山楽しかったです!

ルードガールさん
高崎、あまりいい状態のライブ参加ではなかったようですね。ライブ終わって「やっぱり来てよかった」ってなるときと、更に落ち込んじゃうときがあったりするんですが、ルードガールさんが笑えたならほんとうに良かった。ロックンロールは楽しいだけのものであってほしいです。
他の人のレポートには「行けない人をわくわくさせる」だけじゃなくて「行ったけどちょっと乗り切れなかった」人をもう一度わくわくさせる効能もあるのかもしれません! 次はルードガールさん、たくさんたくさんはしゃいでね!

マシマシ詐欺さん
あちこち行ってらっしゃいますねえ! にぎにぎうらやましいです。ピックがポケットから出てきたのは、あれですか、どこかでこっそり邪眼の妖精さんがマシマシ詐欺さんの遠征を寿いでご褒美を……? うらやましいことだらけです。全くけしからん! けしからんよ!

縞々さん
人名しりとりで「リトル・リチャード」は渋いな、そして、確かに行き先は同じだね(笑)私はライブレポートを聞くのがもちろん好きなんですが、クロマニヨンズファン同士の交遊を聞くのがすごい好きなんですよ。縞々さんの今回のお話とか、ど真ん中で「いいなあ!」って思いました。いかつい兄さんも大はしゃぎ、老若男女ニコニコできるのがクロマニヨンズのライブですね。素敵な話をありがとうございました!

ニアさんこんにちわ。お邪魔します。先日はお花見にお誘い頂きありがとうごございました。ニアさんが作ってくれたマシマクッキーを食べたら、ほんの少しの間だけマーシーに変身して、ヒロトに笑いかけてもらいたいな。それからマーシーの様にギターを弾いてみたいな、なんて考えていたらついつい食べ過ぎてしまいました。とっても美味しかったです^^

私にとって最後のエースロッカーツアーとなる、5月3日、札幌2DAYSの初日だけ行ってきました。ヒロトが、みんなどこから来たのか知らないけど、僕たちはわざわざこの為だけに、飛行機に乗ってきました。と恩着せがましくトロピカルな笑顔で言っていました。

エイトビートの音程がとれてなかったようで、ずれちゃってました。エイトビートのマーシーのギターソロの部分が大好きです。必ずソロの直後の「あぁ!行方知れずの~」の部分のギターの高音の時、姿勢を低くして弾くマーシーが大好きです。あのッピ、ピピッピという音が大好きです。

今回4,5列目あたりにいたのですが、何回か圧がすごい時がありました。何か横からも押されてる感じもありました。ふんばって押し返してあげました。背の高い人が斜め前くらいにいたのでヒロトが時々見えなくて、そういう時は思いっきりマーシーを見つめていました。そうしたら、目が合ったような気がして、胸がバクンとしました。

途中前の人と自分の間に腕を横にしてはさむ様にしていたら、その腕の上に、何か小さな物が乗ってきました。
腕に当たった感触はなかったのですが、ピンときてドクンときて、空いている方の手で取ってみると、やっぱりそうでした。マーシーのピック。
信じられませんでした。マーシーがピックを投げる度に腕を伸ばしても、あんまり届いてきそうな距離でもなかったので、(なんたってへなちょこさん)今日もダメだろな、と思っていたので本当に嬉しくて。
ピョンピョンと前の方々の体を跳ねて、私のところへ来てくださったのかな。目の前の背の高い男の人は綺麗に飛んできたのをキャッチしていて、そういう風に出来るのいいな、と思っていたけどこんな風に舞い込んで来てくれるだけでもとっても嬉しいですね。失くさない様に、ずっとライブが終わるまで握っていたので、あ、取った直後に匂い嗅げばよかったとちょっと後悔しました。一応匂い嗅ぎましたが自分の手の匂いでしかないかと・・・でも嗅いじゃいます。笑

それからマーシーが最後の最後の「またね」の前にちょっとですが喋りましたよ!スタッフの男の人を手招きして呼び寄せ、「いつも手伝ってくれる○○君、札幌出身」こんな感じの事言ってました。マーシー素敵です・・・しみじみ。

ヒロトはいつのライブからやっているのかワイルドだろネタを披露していました。チンコが2本あったから1本切ってやった、ワイルドだろ。云々。超絶可愛かったです。話し方が可愛すぎます。困ります。

そういえば、ニアさんもご存じだと思います。某女王のブログの主様に、札幌2日目に大変な事がおきました。もうどこからかお話が流れてきてご存じかもしれませんし、私の口から言うことではないような気がしますので、口を濁す様な感じで申し訳ないのですが、もうとんでもなくすんごいことが・・・あの方の喜ぶ様が目に浮かびます。

それでは今回も長々と失礼しました。また遊びに来させてください。ここが大好きです(*´σー`)ありがとうございました。

ノリコさん
お花見の際は、とっても楽しかったですね。私は少し酔いすぎました。「マーシーが」「マーシーが」って絡んでうるさかったのではないですか。でも、来年もお花見しましょうね!

エースロッカー札幌行ってらしたんですね! トロピカルなヒロトさんの笑顔……トロピカルってその表現、ぴったりだなあ! あの人の笑顔って、ジューシーで甘い汁が滴りそうよね。
きつい圧の中で、ノリコさんがピックを手にすることができて、ほんとうによかった。そのピックは、ちゃんとノリコさんを選んできたのだと思いますよ。ピックって、ライブの思い出を孕んで、いつまでもいつまでもあったかいんですよ。時々触ってごらん。きっと思い出すよ。

札幌2日目の「すごいこと」は私も今日、ツィッターを見て知りました! ヒロトさんからハーモニカ手渡しだそうで、彼女、ほんとによかったです。こんどご本人にお会いできたらお祝いと呪いの言葉を笑顔で同時に吐きたいですね!(笑)

やっぱりだいぶ圧がきついライブだったようなので、ヒロトさん、それを見ていて優しくしてくれたのじゃないかなと思います。大好きな人にそんなふうに優しくされたら、すごく嬉しいよね。彼女のツィートを見ていて、ヒロトさんのことが、私ももっと好きになりました。

私も以前ノリコさんと同じことがあったので
初めてですけど書き込んでみました(テヘ☆)
ウンボボの時で同じ会場、ペニーレーンだったのですが
誰かの手にはじかれたピックが私の腕の上に!
ミラクルでした!
あとで投げたご本人に報告したら
「へぇ~すごいね」って
笑顔で言ってくれました。
なにかしらミラクルが起こる会場なのかもしれませんね。
シャケナベイベ☆

プール開きさま
はじめまして、コメントをありがとうございます。ペニーレーンで奇跡を経験されたとのこと、正にミラクルですね! えーと、後出しになってしまうんですが、私にもノリコさんやプール開きさんと同じような経験がありまして……そのときは「マーシーと運命で結ばれている」と固く信じてしまった訳ですよ。しかし、こう同じような方がたくさんいると、つまるところ彼というのは、あっちこっちの誰かさんの運命に顔を出し、ほんの少しずつ心を奪って行くのがすごく上手なのだな、と思わざるを得ません。罪なやつ。

それより「本人にご報告」のほうがすごいと思うのですが、偶然どこかでお会いできたのかな。それも含めて、良い思い出ですね。偶然会うって素敵ですよね。うふふ。

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