ハ ウ リ ン キ ャ ッ ツ

 五線譜という名の線路を辿り、きみと奇跡を探しに行こう。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【Lust for】エースなロッカーに逢いに行こう!【rock'n roll!】‐まつもとから、日蝕でゴー!-

なかなか記事を更新できなくてスマヌスマヌ。書きたいことは色々あれど、5月ということを言い訳に、どうもぼんやりしている近日。去年の5月病が1年かかってようやくこないだ完治したと思ったら、あたらしい5月病にかかってしまった、というのが最新の詭弁。


ツアー始まってすぐの鹿児島から名古屋までのライブ参加者レポートはこちら
関西、長野はこちらでみんながレポートを書いてくれたよ!
鳥取から毎年ミラクルが起こると有名な岡山、ヒロトさんが誕生日を迎えた岐阜まではこちら
滋賀から山梨、甲府まで3月中のライブレポートはこちら
でどうぞ!
郡山、川崎を経て、東北のライブレポートは、こちらでどうぞ!
広島から高崎、北海道へ続くゴールデンウィークをまたぐ道中の様子はこちら


こちらの記事はザ・クロマニヨンズ「エースロッカー」ツアーの感想/ライブレポート/参加表明/クロマニヨンズへの想いの丈/遭遇情報など、何でも来い! で受け付けます。

なお、ライブレポートを受け付けている以上、セットリストや本ツアーの構成についてネタバレする可能性があります。ツアーも後半に入ったけれど、まずは自分の目で彼らの出現を見るのだ! と意気込んでいる諸君は、この記事のコメント欄を開かぬように。


みんな、さんざん5月の風のビールを飲めよ!

コメント


あっちこっちにコメントで、お騒がせ致します(>_<)

五月晴れの日曜日、電車やらバスを乗り継いで松本へ行ってきました。ほとんど遠足気分で、新緑を眺めながら五月の風のビールが美味しくて…着いた時には酔っ払い状態(^_^;)
これから始まるホールの巻ではマーシー・ヒロトの真正面なので、“行けるとこまで”って覚悟を決めて参戦。相変わらずの小林君側、3~4列目あたりをさまよってました。前後・左右なかなかの圧で、Tシャツのびっしょり度は過去最高!なかなかキツいライブでしたよ。

ラストは「タリホー」。久々に聴いて嬉しくて、跳ねたいけど既に体力がない…。そんな中、最後の♪空へ~のところで小林君の手が一瞬高く上がって、コーラスが笑っちゃうくらい熱唱だったのです。俄然楽しくなって、ピョンピョン飛び跳ねました。恐ろしいくらいの楽しさで、あまりに楽しいので遂に…名前を叫んでしまいましたよ!!キャーッ、恥ずかしいっ(>_<)
富山遠征をされた方から、小林君も前列の方と触れ合ってましたよ…って話を聞いていたのですが、松本でも手を伸ばしてました。ちょっと照れた感じが微笑ましかったなぁー。でも、君のファンは其処じゃないのでは??って場所なんです。まったくねぇ~。ヒロトは小林君側で握手をすることが多いから、そのせいなんでしょうか!?

そういえば、私の「ボッチ」率の高さが爆発しています。マーシーの赤いチャンチャンコを見る度に、ものすごくブルーになってます。あの洋服、ツアーが終わるまでクリーニングに出して頂けないものでしょうか??「ボッチ」の小林君のベース、可愛くて大好きなんですが、49やメヒコだって聴きたいのです。
俯いて弾いている隙に覗き見したら、マーシーは涼しい顔で首を振って歌ってましたよ。小林君もマーシーも、横顔が本当に美しい!二人の横顔をほれぼれと眺めておりました。
アンプ前に入ってしまい耳がおかしくなり、ヒロトのMCは殆ど聞き取れませんでした。良いことを話していたみたいで、盛り上がっているなぁ~って程度です。

それにしても、地方のハコは抜群に楽しいですねぇ。たぶん松本って東と西の合流点、ちょっと違った雰囲気が新鮮でした。もう少し先を目指してみようかな…と思わせる広大な景色を眺め、西に心引かれ始めております(^_-)

ライブ前、他の2本よりちょっと高いマイクを眺める時間が好き。興奮と緊張と不安とときめきと…あらゆる感情が押し寄せるあの瞬間が大好き。

松本二日目参戦してきました!
参戦という言葉が実にぴったり来る、暑くて激しくて空気の薄い過酷なライブでした。
耳鳴りも昨日まで残っていました。

実はGW後から出張に出ていて、ちょうどこの日の午前中に帰国したその足で成田から松本へ向かいました。
どうやらさくさんと同じ時期に、しかも同じ国へ仕事に行っていたようです。
なんという偶然!

そういえばスピーカー前にとても可愛いミニマーシーがお父さんにだっこされていました。他の会場でも見かけたことのある、すでに人気者の元気な男の子です。
開演前にスタッフの方がでてきて、「この位置は始まるとすごく音がうるさくなるけど、大丈夫ですか?」と、声をかけていました。
よく見るといつもの前説のお兄さんだったのですが、彼の目と声は、とても優しかったんですよ。

それにしても圧と熱気が凄かったので、リタイアされた方も結構いたようです。そういう様子ってちゃんとステージから見えているのでしょうね。
ヒロトさんがアンコールで出てきた時、「みんな大丈夫か?酸欠なんじゃないか?」と水をまいてくれたおかげで、朦朧としていた意識が戻って本当に助かりました。もうね、吸っても吸っても息ができない感じだったんです。
そういえば、去年の松本もそんな感じでした。人口密度がかなり高いのと、空調が悪いのかもしれません。

ヒロトさんのMCその①:「今日も前の方はブスばっかりだな。(指で前から数えながら)ブス、ブス、ブス… 綺麗な人はみんな後ろにいるよ。でも大丈夫、我慢できます(笑) 毎日自分の顔を鏡で見てるから、慣れてるよ。」 
へへ、ヒロトさんごめんね。(わたし、2列目)

ヒロトさんのMCその②:「マーシーがいつも着ているあのチェックのジャケットには意味があります。ヒントは、四角いギターです。あとは自分で調べてください。それがすごく楽しいんだよ、僕たちももう何十年とそうやっています。ちなみに僕がTシャツを履いているのには、深い意味はありません、楽しいからです!」
この時後ろの方から「見えなーい!」の声があがって、ヒロトさん「え、そうか、見えないか」と言いながら一生懸命ぴょんぴょん飛び跳ねて見せてあげてました。

この日のコビーさん、自転車のセリフからのシャウト、いつもより引っ張りました。勝治さんとヒロトさん(見えなかったけど多分ましまさんも)、「おおっ?!」という表情で感じで笑っていました。
この場をお借りして告白させてください。
コビーさん、大好きです。

サフィレットさんがおっしゃるように(今回も近くにいらっしゃったようですね!)、コビーさんは終演後、割とヒロトさんよりの前方の人たちに手を伸ばして触れてました。
ほんと、もっと目の前に、コビーさんしか見てない人たちがいるのになぁ。

でも、あのひと、ライブ中はそういうひとりひとりの目をちゃんと見てくれるのです。
特にムーンベイビーの「カモンベイベー!」やナンバーワン野郎の「ナンバーワン!」は、コーラスごとにまるでひとりずつ標的を決めているかのように、しっかり目を合わせて歌うものだから、そんな時わたしはとにかく勘違いしないように必死です(笑)。(この感覚、きっとコビーさん側で見ている人ならご存知ですよね?)

だから手に触れてくれなくても、実は、その寸止めな感じが逆にいいのかも?
これが優しくされた後つれなくされるとますます好きになるっていうやつなの?
もう、コビーさん、心得てるなあ。
というか、わたし、バカだなあ。

一方でヒロトさんはこの頃大サービスが続いていて、みんなあの頭をくりくり触っているみたいです。
「ほれっ、触りな!」って感じで頭を前屈姿勢で突き出すんですよ。
コビーさん前でもやっていて、大盛況でございました。
私はコビーさんの姿を目で追うのに精一杯なので、ヒロトさんの頭を触る余裕はないのだけれど、触った人が「すごく気持ちよかった」と言っていました。

わあ、ずいぶん長く書いてしまいました。
ツイッターやブログをやっていない私でも、こうしてライブの感想を書ける場所があって本当に嬉しいです。
ニアさん、ありがとう!

ACE ROCKERツアーも残すところあと14公演。
早いなあ!

わたくしも松本2日間行って来ました。
フラットなフロアで後ろだと全然見えないんじゃなかったのかな。
2日間ともいつもの場所にいたんですけど、ついにこのツアーのコビーのピックも獲得しました。コビーのは通算2枚目です。終演後床に3枚くらい落ちてたので1枚いただきました。ガリガリ削れた薄いオレンジ色のピックでした。
ライブの前にとてつもなくいいことがありました。そのせいで半分うわの空気味でした。
残りのライブを指折り数えて寂しい気持ちになってます。

こそっと静岡(19日)の様子など・・・。

久々のホールで、体が自由になりすぎて戸惑っちゃいました。
いつも右手は振り上げるけど、左手はどうしたらいいんだっけ、とか。

今回のツアーの1曲目、「他には何も」でコビーさんがしゃがみこんで弾くところ、もうあの姿を見ただけで、胸がぎゅっとなるのです。あれであっという間に他には何も見えなくなっちゃうんだなあ・・・。

そういえばアンコール前のMCでヒロトさんが、「今日はピート・タウンゼントの誕生日だよ」と言って"Substitute"を少し歌ってくれました。(多分この曲だったような気がするのですが、もしかしたら間違っているかも・・・)
ヒロトさんてば、クロマニヨンズの歌を歌うときとは打って変わって小さな声で自信なさ気に、そしてちょっぴり照れながら歌ってて、なにやらかわいかったです。
歌い終わるとぐるぐるウィンドミル。そして49ccへ。

アンコールは4曲に増えていて、この日はコロッケ定食も!
やったー!!!嬉しくってやたらとはしゃいでいた自分ですが、周りはそうでもなかったような・・・?
なんかそういうのも、ライブハウスでぎゅうぎゅうしていれば紛れちゃうけど、ホールだと目立つ気がしてちょっぴり恥ずかしかったです。

とはいえ、自由に踊れて楽しかったし、結構年配のご夫婦や、小さな子供連れの人たちもちらほらといて、そういう人たちも安全に楽しめるホールはやっぱりいいものだなぁと思いました。

さらにこそっと、静岡行ってきましま。

ヒロトのTシャツになぜかカタカナで「シ」。
ツじゃなくてシ、静岡のシだよって言ってましたがなんだったのでしょう?!
もちろん、ちゃんと「お茶」とか「桜えび」とかご当地ネタも忘れず。

自転車のコビーさんのシャウトでやっぱり我慢できずに笑ってしまっていたマーシー。
だんだんコビーさんのテンションが高くなってきてるのは、もしかして彼を笑わせるため?

雷雨決行のイントロのカツジさんに合わせて、お客さんもみんな両手突き上げてました。
熱いぜ、静岡!

49cc、アンコール前にピートの名前が出た時点でピンとくるべきだったのです。
私ときたら「鼻歌で~」まできてようやく気付くボンクラぶり。
こんな私もいつかルードガールさんみたいにすぐに曲名がわかるようになるといいなぁ…。

みなさん、ライブレポートをありがとうございます! なかなかコメントの返信が出来ませんが、ぜんぶだいじに読んでおります。みなさんのライブレポートを読むと、私の手の中に小さなライブハウスが出現して、その中で愛しい彼らが歌って、ギターを弾いて、ベースを鳴らして、ドラムを叩いてくれます。こんなことが起こるなんて、みなさんも私も、実は魔法使いだったのかもしれません。いつも彼らの様子を伝えてくれて、ほんとうにありがとう。

さて明日、5月23日は渋谷公会堂でのライブです。行かれる方も多いでしょうから、また私の手の中にライブを再現させるために、みなさんのお力を貸して下さいね。君の見た景色のレポートをお待ちしています。

渋公 5/23

ニア様、こんにちは。

ご体調はいかがですか?
もしかしたら、今頃ベビーが外の世界に出てゆきたくなって、ジタバタし始めていらっしゃるかも・・・・・・・・

昨日、行ってまいりました、渋公!
突撃 のお披露目もしてくれました。

今回は私、13列目24番でした。ど真ん中! ヒロトの真っ直ぐ延長線上でした。
私の前の女性が背があったので、意外にもあんまりヒロトは見えなかったのですが、そのお隣の方は小柄で・・・つまり、マーシーが一直線に見れたのでした(^^♪
ラッキーでした。だって、膝上まで視界を妨げるものなく見通せるなんてー(#^.^#)

遠目にも、髪が伸びてるのがわかった。そして、彼の腹。色白の彼の腹。コビーの超合金ボディーなお腹に、かなり近づいてきたぞ!!!
ごりっとした感じで、くっきり腹筋が割れてる!

すみません、変態ババア目線で(-_-;)

遠かったので、身体を伝わる汗の滴やちょっとした表情や仕草はわかりませんでしたが・・・・・ギターを弾きながら、身体でとるリズム。それが何とも昭和なリズム感で、すごく好きなんです。
ヒロトが、渋公っていうのは渋谷公会堂のことで、阪妻と同じ とか言ってましたが、この例えに吹いてしまった。アジカンでもなくフラカンでもなく、阪妻!!ww
昭和だなー。それも高度成長期な・・・・・・・・www

マーシーは相変わらず。カツジの方をジーと見て、カツジが視線を返してくれるまで見てたり。紙飛行機のキュイーン♫ はいつになったら聴けるのだろうか?

押しのないホールライヴもまたその良さがありますね。
柴猫さまにもお会いできて、マシマシ詐欺様にも松本のお話しを伺えて、楽しかったです。

ニア様。
きっと遅くとも一年後には、近場であれば必ずライヴに出かけられますよ。
ご無理なさらずに、くれぐれもご自身とベビーのこと優先で!
お会いしてお話しをお伺いできるのを、今から楽しみにしています。

渋公 追伸

そうそう、今回は渋公ならではの、照明の演出でした。
どの曲の時か失念しましたが……ギターソロで、マーシーの後ろからのライティングで、彼が黒いシルエットに見えたり。
バックのでっかい角が色とりどりだったり、瑪瑙っぽくなったり。

確か、突撃ロックの時だったかな…? バックがショッキングピンクになったりで。
小さいハコとはまた違う演出でした♪

はじめての渋谷公会堂、行ってきました。

2階の一番後ろだったけど、憧れ?の渋公、堪能してきました!
たしかに細かいとこ見えないし、距離を感じてしまうこともあったけど…。
そのかわりにお客さん全体が見渡せて、みんなが思い思いに楽しんでる姿が見えて、それはそれでまた楽しかったです。
巨大なドラムセットを上から見るという貴重?な体験もできたし。

ヒロトのTシャツ、「渋谷でまたシで使い回しじゃないの?」なんて始まる前に話してたんですが、東京スカイツリーの〝ト〟でした。

私はさくさんと逆で、背の高い男性がいてピンポイントでマーシーが見えず(涙)。
必死で身を乗り出したりしてたら前の人の頭に手が当たりそうになってしまいました。前の人、ごめんなさい。

ガーゴイルのフライヤー、入ってましたよ。
いつもの気のいい兄さん風とは違う雰囲気のカツジさんにどきどきしちゃいました。


そういえば遠い昔、私は予定日より1か月も遅く生まれたのだそうです。
あまりに生まれそうにないので「…死んでるんじゃないか?」とドクターを慌てさせたとか。(失礼な!生まれる前から出不精でひきこもり気味だったのです)
あせらずゆっくりベイビーを迎えてあげてくださいね。


そうか、もうCCレモンホールじゃないんだ! 渋公レポート、ありがとうございます! 24日、検診でまたブルーになり、ちょっと引きこもっていました。来日中のノエルにいさんがテレビで歌っているのを見て復活しました。妊娠して嬉しくてもやっぱりライブって行きたくて、クロマニヨンズもノエルの武道館も実に惜しかったなあと思っていたのですが、よく考えたらどっちも5月23日の日程だったので、行けたら行けたでどっち行こうかすっごい悩んだかも。……ノエルに行ったかも。

ライブハウスがバンバン続いてきたツアー、ホールもホールでゆっくり見られていいものですね。突撃ロックのお披露目、阪妻! とはまた時代がかったヒロトさんのMC、メヒコもやったそうで、これからラストスパートとなるホール巡りのいい切り出しだったのではないでしょうか。

さくさん、縞々さん、レポート&お気遣いをありがとうございました! チビッコの出てきたいときに迎えられるよう、両手を広げて抱きしめる準備をして彼を待とうと思います。

おはようございます。
座間に行ってきました。
12列目と少し後ろでしたが、マーシーのマイクの真ん前で段差のおかげでよく見えました。彼は渋公の時よりリラックスしてたようでよく動いて、踊ってノリノリでしたが、極めつけはヒロトが「幸せだなぁ」といった後「君といつまでも」を弾きだしてくれた事です。カツジもドラムをあわせてくれて、結局一番をまるまるやってくれました。ヒロトも浪々と歌ってくれました。マーシーが引き続けるからやめれなかったのかもしれませんが...
動き回るマーシーを見るとほっとしますが、私は足を開いて力強く弾く不動の姿と、片足だけ少し内股で軽くリズムを取りながら弾く姿と、とマイク前にいる彼がいいなぁ。また少し細くなったみたいで、細マッチョなはずのコビーよりもっと細ほそマッチョに見えました。まぁ間にめちゃ細マッチョな人がいますが...
カツジの上腕二頭筋も見たいのですが、彼はなかなか脱いでくれませんね。
肝心の歌と演奏は相変わらず最高です。これじゃライブレポにはなりませんね。
えへへ…
また、さく様にお会いできましたよ。開演前のお手洗いでしたのでご挨拶だけでしたが、知らない場所で知った方のお顔を拝見するとホッとしますね。

ベィビーはまだママのお腹にいたいのかなぁ?
外の世界も素敵ですよ~とお伝えくださいな。
ニアさんもリラッックスですよぉ
 

ハーモニーホール座間 5/27

ニア様、こんばんは。

このコメントを読む時間と気持ちが、なかなか持てない毎日でいらっしゃるかと思いますが、書き残しておけば、目に触れる時があると思いますので、書き込みますね(^_^)

座間……下北沢まで出て、小田急線に乗り町田まで。相模線の各停に乗り換え相武台前……そこでヘタレな私はタクりました。

回りには何もなくて……
ヒロトも、ローソンはあってもナチュラルローソンはねぇだろー!! 東京にはあるよ。俺、東京から来たんでー!とか言って…(笑)

私、三列目マーシー側でした。すごく近くまで来てくれて、ピック投げてくれました。が、隣の兄ちゃんにはたかれて……取れませんでした。でもこちらを見て、ほいよって投げてくれただけで、チョー嬉しかったんです(//∇//)

最前列にスーツの男性がいて、上着脱いでワイシャツの上からツアーT を着てたんですが、マーシーがその男性にピック手渡ししていました。その男性があわわわわってなってたのか、笑っていました。笑うと目尻と頬に皺がよって、美しい顔がおっさんになるのがまた愛しい♪

突撃ロックの前に、ヒロトが寄って行って、二人でイチャイチャしてました。おっさんなのに、まるで仲良しボーイズみたいに見えました。

緊張すると鼻が痒くなるマーシー。ギター弾きながら、鼻を掻いていた。

前屈みになって弾いてる時、あの高い綺麗な鼻から、ポタッと汗の滴が落ちて、うっとりしました(//∇//)

ヒロトは大サービスで……加山雄三の君といつまでもをフルで歌い、あれはマーシーが弾き続けるので最後まで歌うハメになったっぽいですが。
ステージから降りて、最前列の男性に身を預けて歌ったり…

具沢山なライヴでした(^_^)v

柴猫様とバッタリお会いしたのですが、開場していたので、ご挨拶だけ……次回お会いしたら、色んなお話しをしたいです。宜しくお願い致します♪

大好きなワハハもやってくれました♪

この後、千葉、大宮、京都~大阪、新木場…
長いツアーも終盤戦。目一杯楽しんで、またご報告に参りますね。

ニア様、色々大変でいらっしゃるかと思いますが……ご自身とベビーを最優先に。
くれぐれもご無理のないように。

うまくやれる だから笑ってりゃいいんだ♪
ホントですよ…(^_^)

柴猫さん
座間レポートをありがとうござい……ご座間す? 「君といつまでも」がいいですね、座間! ライブはやっぱりその時々でいろいろ違ったことがあるので、行けるならたくさん行きたいなあと思ってしまいますね。
マーシー細かったですか! ツアーここまで重ねて来て、ぞうきんみたいに体がキューッと絞れてるのかな。あと、ましまさんの反対側にいる細マッチョについては、確かにあれはいい体だと認めざるを得ないのですが、真ん中にいる「細マッチョ」って……「マッチョ」か? ただの「細」じゃないですか……? あ、「細マッチ」の書き間違い?

さくさん
座間の会場ってそんなに駅から遠いのかしら。新しくて綺麗だという噂を耳にしたことがあるんですが、駅から遠いのは、天気が悪かったりするとき嫌ですねえ。
3列目! いいお席でしたね! 羨ましいわ! ホールで運良くマーシー側のいい席、っていうのは、凄く贅沢な空間に思えますよね。

こちらはまだチビッコ到来の気配がないのですが、風をたべたり、光をのんだりしながらぼんやり過ごしています。いろんなものがとてもきれいで、うまれてくる人が見る世界もこういうふうならいいなあと思います。

遅ればせながら、ちょびっとレポ


彼等が座間で爆音を轟かせている頃、南三陸町から故郷へ向かうバスに揺られていました。
あの日、最高にイカすシャウトを脳内再生しながら、私が操っていたものは…なんと、ネコ!!瓦礫に埋もれた保育園の基礎を掘り出す作業に参加してきました。
最初はご機嫌だったものの,重いし迷走するし上手く操れない(^^;)
しかも、バスでの居眠りも厳しいほどの肩と首の筋肉痛(激痛)。

小林ーーーっ!!

ちょっと恨み言を呟きながら、自分のアホっぷりにニヤニヤしておりました。

時は遡り…渋公へ行ってきました。クネクネと腰を振り、右手をちょっと横に広げる妖艶な仕草のマーシーを、興味深くチラ見しました。あと、意外にもしっかり割れた腹筋もね!
ギターソロの時って、たまにはベースと二人で並んで弾いて欲しいなぁ。かなり対照的な動きで、なかなか味わい深いと思うのですが(笑)。あまり絵にならないかな??

ライブ後、柴猫さんと渋谷駅までご一緒させて頂きました。にあさんともこんな風に歩いたなぁーと嬉しく思い出しながら、柴猫さんが感じた光景をお裾分けしてもらいました。ライブにまつわるすべてが、キラキラ輝く大切な思い出です。

にあさんがつないでくれた縁を大切に紡ぎながら、あの場所に戻ってくるのを待っていますよ。
だから焦ることなく、にあさんのペースで歩いてきて下さいね。
きっとベビーカーは、ネコよりも扱いやすいはずですので(^_-)

くれぐれも、お身体を大切に。

すみません…粗忽者の名無しは私です(^^;)

ちょうど一週間前の今日、渋谷公会堂行ってきました。
わたし今回のツアーのホールはどれも超コビー側で…。というか、今までの抽選で取ったチケットはコビー側の方が多いかな。ああ、あんな変態魔人マーシーに近づけてはいけないよ!と仕組まれているのでしょうか。ははは…
ライブの内容はなんかもう忘れちゃった。ははは…
こっそり見てたんです、彼らの入りを。ヒロトは完全に甲本浩人ではなく、甲本ヒロトでした。あ、マーシーはふつう。いつものマーシーでした。ミドリのジャージでした。

千葉市民会館  5/31

ニア様、こんばんは。
お加減はいかがですか?

落花生とキムタクの地、千葉に行ってまいりました。
色々あったものの、マーシー側4列目で臨むことが出来ました。マシマシ詐欺様、ありがとうございました!!!

どうもあの乳丸出しのマーシーのTシャツは、ただのぼろきれになってしまったのか? ここんとこずっと、露出度小のTシャツです。

連結器 でヒロトが、オラオラオラ!俺の連結器だぜー!ってな感じで、マーシーの最前列の野郎どもの目前に股間を突き出しに行ってましたwww
あ、ジーンズ履いたままですよ。モロ出しだったのではありません。野郎どもは大喜びで、タッチしたり持ち上げたり・・・・・・ww

マーシー、ピックを投げた時、指が滑って、ピックが何ともマヌケな弧を描いて、あらぬ方向に飛んでっちゃった。それがツボだったらしく、笑いが止まらなくなり、笑いをこらえてコーラスして、変な顔になってました。

で、コビーがこの日はノリノリで・・・自転車リン のセリフとシャウトがオクターブ高い声! シャウトも引っ張る、引っ張る。
また笑いっぱなしのマーシー。上を仰いでごまかしてましたが。
カツジにちょっかい出し、更にマイクスタンドやシンバルの間から、カツジが気づくまで覗き込むという迷惑行為に出ていました。

ホールでアクセスもいいせいか、お子様連れが目立ちました。
千葉っぽい野郎どもも多く、チョー幅広い客層。楽しかったー♫

そうそう、ムーンベイビーのイントロの時、ニア様今頃どうなさったかなあー、もうムーンベイビーは生まれたかなあ・・・? と、考えてました・・・・・・・
ベイビーの焦らしにハマっているワタシです。

“ト”の巻


にあさんがママになられたお祝いに、宇都宮レポを送らせて頂きますよ♪

行く予定はなかったのですが、“餃子の町”ってところに惹かれて馳せ参じました(笑)。
相変わらず厳選されたレトロな建物で、ホワイトボードに「クロマニヨンズ」って手書き!何なんだろうなぁー、あののどかさ(^_^)

ヒロトのTシャツは“ト”。「此処が栃木だと分かるように貼っておいてくれ!」と、早々と剥がして最前の方へ渡してました。
今回の見どころは、何と言ってもグリセリン→底なしの転換。マーシーのギター替えが間に合わず、まさかのカツジ&コビーの長ーーいイントロ。途中からハープが混ざったものの、リズム隊好きとしては最高に美味しいハプニングでした。
マーシーの焦る姿と共に、ホントにごちそうさまぁ~!!

ライブ後、スタンドに残ったピックを儀式のように外し、一枚ずつ手渡しする小林君。数年前あの場所で見たことがありますが、あの頃は一枚しかピックを投げていなかったような…。44歳を迎えて大人になったのか、はたまた社長命令か、ちょっと気になっております。社長のように“そっと手に握らせる”なんて巧みな技は使わず、卒業証書授与並みの恭しさ…なかなか微笑ましい光景です。

そして大切なご報告を。ついにルードガールさんとお会いすることが出来ましたよ!お声をかけて頂きありがとうございます(^_-)ゆっくりとお話する時間がなくて残念でしたが、ご一緒する時はお近くですものねぇ。“また”というより“これから”…よろしくお願い致します。いつの日か餃子を食べながら、あの罪作りなベーシストの話をしましょうね。うふふ。

にあさん、産後の栄養補給になりましたでしょうか??くれぐれもお体を大切になさって下さいね。

ニアさん&ベビちゃん、お元気ですか?

えー、先週はジョニー・ウィンター、クロマニヨンズ、クロマニヨンズ、マンフレッズ、というライブ漬けの一週間でした。
内容が濃すぎるあまり何をご報告してよいやら・・・

ジョニー・ウィンターは、まるでブルースの亡霊にとりつかれたようでした。いえ、むしろ彼自身が亡霊ですね、きっと。
あんなにヨタヨタで、腕も筋肉なんてほとんどついてないみたいに細いのに、90分間ガンガン弾きまくり!
圧倒されっぱなしで身動きもろくにできずに観てました。

マンフレッズは、来日が決まってからそれはもう楽しみで楽しみで・・・ だって、レコードでしか聴けないと思っていた人たちなのです。
想像していた通り、The One In The Middleから始まったのですが、なんていうのかなあ、とにかくオシャレでセンスがあるんです、あの人たち!
どの曲もアレンジが本当に素晴らしかったなあ。

ポール・ジョーンズさんのまったく衰えていない声量には驚きました。しかも立ち姿もビシッとしていて、本当に素敵でした。
70歳という年齢をまったく感じさせないパフォーマンスとルックスで、可愛い女の子たちから「キャー!!!ポールーーー!!!」という声が飛んでいましたよ。
そしてマイク・ダボさんも、倒れないかしら?!と心配になるくらい熱唱。
MCも楽しいし、お客さんの心をつかむのが本当に上手でしたね。
大好きな歌もたくさん聴けて本当に奇跡のような時間でした。

そしてもうご存知と思いますがヒロトさんがゲストとして最後に登場して、ポールさんとハープのセッションがありました。

5-4-3-2-1!から始まったアンコールでしたが、そこにいたのはクロマニヨンズのヒロトさんではなく、14歳の甲本浩人さんでした。
もう本当に、終始こぼれんばかりの笑顔で・・・
ずっと憧れてきた人の夢が叶う瞬間に立ち会えたことは、とても幸せなことだなあと思います。

というわけで、クロマニヨンズのライブレポが全然書けませんでした。ごめんなさい!
でも、サフィレットさんに宇都宮でお会いできたことは本当に嬉しかったです!
緊張していたので、失礼がなかったか心配です。
また次の会場で(って今日?・笑)お会いできたら嬉しいです。
卒業証書授与ですか・・・!(笑)
同じ人を見つめているのに、視点や感じ方はそれぞれで本当に面白いですね。こちらこそ、よろしくお願いします!

今日は思いっきり真島さん側でいつもと違う景色を楽しんできますので、何が見えたかまた改めてご報告に参りますね。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | HOME | 

Calendar

« | 2017-07 | »
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

ましま にあ

ましま にあ

Hey ho,let's go!

ましまにあと直接連絡を取りたい方は
mashimania(´・ω・`)hotmail.co.jp
(´・ω・`)を@に進化させて下さい!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。